0封のゲームを!

休み明けの、前節国立の試合を見て残留をあきらめた。

先制された直後、歓喜する向い側のスタンドを見ながら
無理に声をふりしぼる横浜コール。
追いつく気配も感じない反撃を見ながら、残り時間を気にして歌う応援歌。
ホイッスルが鳴って有頂天で騒ぎまくる向い側スタンドを見ながらする
帰り支度。
家に帰ってもスポーツニュースが見れない。

おそらく選手はもっと辛いんでしょう。

もう、勝たなくていい。相手を0点に封じるゲームを見せてくれ。