HAPPY。

みなさんこんにちは!
今さっき広島のホテルに到着しました。
飛行機とバスに揺られ、少し気持ちが悪いです....。
さてさて、まずはこの前のナビスコ杯の試合の報告から。
相手はFC東京、場所はサッカーの聖地、国立競技場!
高校生のときは1度も来ることができなかったぁー。。
やっぱり、ピッチに立つとものすごく雰囲気を感じる。
試合のほうは、久々にウチらしい試合内容だったと思います。
相手の攻撃をしっかり跳ね返して、少ないチャンスをモノにすることが出来た。どんな形であれ、喉から手が出るほどほしかった勝ち星をあげることができた。ナビスコだけれど、みんなで勝ち取った大きな1勝だ。
これで気持ちの部分で少しゆとりができたし、自信もつかむことができた。
次の試合にむけて、いいはずみで臨むことができる。
明日の試合もウチらしく気持ちの入ったプレーで、いい結果を皆さんに
報告できるよう頑張ります!
ではでは、この前の試合の初ゴールのときのKAZUさんとの会話について。
あの場面で何を話していたかというと、
1.どこを狙ってシュートするか。
2. 誰がシュートするか。
3. キーパーの立ち位置の確認。
を滝澤選手とKAZUさんと僕で話あっていました。
KAZUさんの「キーパーは絶対ボール見えてないと思うよ。」
っていうアドバイスで僕は壁の下を通すシュートを選択しました。
壁も高く、距離も近かったのでこれしかないかなという賭けの部分はあったけど、成功してめちゃくちゃうれしかったです。
FKもチームプレーが大事なんだなと実感しました。
ボールを隠してくれた滝澤選手、アドバイスをくれたKAZUさん、
ありがとうございました。ペコリ。
何はともあれ、やっぱり勝つっていうのは本当にうれしいし、気持ちがいい。
自分以外のたくさんの人もHAPPYにすることができる。このHAPPYの味を1つでも多く、みなさんと分け合えるよう頑張ります。
ちなみに、僕のおじいちゃんおばあちゃんからは、全く同じ内容の電話がその日とその次の日にかかってきました。よっぽどうれしかったんだと思います。
ではそろそろ漫画、DEATH NOTEの読書タイムにはいりたいと思います。
みなさんごきげんよう!


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