09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男

気を取り直して、写真のチェックしてセレクトしていく
立ち位置の問題もあるけど、殆どコースケの写真になってしまいました

思い返せば、コースケが一皮剥けたと思ったのが第16節の雨の平塚でした
オウンゴールになってしまった後に、鬼気迫る勢いで突っ込んでくるコースケを思い出しました

後半は勢いがあったので、決めて欲しかったですね

いいなと思ったら クリックお願いします
人気blogランキングへ

後半の様子と言いつつ、プチ・コースケ特集です

20080916-00.JPG
頑張っていたナンチャン

20080916-01.JPG
シュート打って欲しかったシーンが多かったアンデルソン

20080916-02.JPG
積極的な上がりを見せていた吉田

20080916-03.JPG
八角はもっと早く使っても良かったかも

20080916-04.JPG

20080916-05.JPG

20080916-06.JPG
この手の競り合いは大抵勝つようになってきました

20080916-07.JPG

20080916-08.JPG
鬼気迫る勢いを見せるコースケ

20080916-09.JPG
ここから

20080916-10.JPG
負けずに!

20080916-11.JPG
前へ!! (何故かこれでファール取られましたが;;)

20080916-12.JPG
センタリングから・・・

20080916-13.JPG
イケへ! (不発でしたが)


そろそろコースケに決めて欲しいぞ!


やはり、見てて気になったので張っておきます

20080916-14.JPG
この体制から・・・

20080916-15.JPG
倒れると・・・

20080916-16.JPG
カードが貰えるらしいです


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL

http://www.yokohamafc-blog.com/u-teijin/tb_ping/261

コメント

この記事に対するコメント一覧
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
最後の写真見て思うんですが、試合中は判定は覆らないでしょう。
でも、この写真を見て、審判さんも少しは反省して欲しいです。
また、再発しないためにどうするべきかも考えてもらいたいものです。
J2といえども、プロの世界ですから。

Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
吉田が岩倉に見えました。笑
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
どーしても、難波選手に対しては
どんな審判でも常に辛いジャッジを
意識的にしているとしか思えんのです。
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
審判にも、監督にも、言いたいことあるけど とにかく今は、コースケの活躍を期待し、堂々とパフォーマンスを一緒に味わいたいですね。
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
前回のコメントで帝人さんが書かれてますが、
SRは確かに主役志向の人が多い。
1試合に何度か周囲の雰囲気を拒絶するようなジャッジをします。
「私はSRだ。あなたたちとは違う」的な・・・。
「S」がつかない方たちのほうがよっぽど自分の役割を把握しているように思いますね。
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
突然のコメント失礼します。
私はあの問題の場面はイエローも仕方ないかと思いますよ。
あのPKのあとで(自分もあのPKの判定には納得いきませんが)プレーに関して言えば相手の選手がファールをしているわけではないので、あそこで倒れてしまっては、シュミレーションってことになってしまいますよね?
むしろあそこでカード出さないと、その後の試合がお互い同じことを繰り返して、試合が壊れると思いますよ。
審判はゲームをコントロールしなければならないので、先のPK判定に確信があるのなら、あれはシュミレーションでカードになっても仕方ないでしょうね。(まーそもそもあのPKがおかしいとかって言うのはここではなしで)岡田主審はある意味一貫性のある仕事をしたと僕は評価できます。もしあれが何かの間違えでPKになったり、お咎めなしだと、見ている子供も真似します。
あの場面は難波選手も倒れてもすぐ起き上がるなり、倒れなくてすむなら倒れるべきではなかったと思います。
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
☆岡田さんは、
  去年だったかの明らかな誤審で
  視力(動体視力)や、走力の衰えがハッキリしてきて、
  だんだんと平均的J2主審レベルになってきている感じがしています。
☆今回のイエローも、
  走力がらみで、見ていた場所がイマイチだったかも。
☆それを前提としつつ……
  ナンちゃんは、疲れ始めて以後の時間帯、
  ゴール前のよくあるバトルで、
  最終的に馬力不足かスピード不足か、、、
  もちろん相手のファウル気味プレーが多少影響しつつも、
  自ら崩れ落ちる印象の場面が、
  時々あります。
  その中の一部ではシミュレーション狙いという
  FWの習性が表現されたこともあるかもしれません。
  主審たちには、その印象もあるだろうと想像します。
☆で、今節。
  スカパ映像の印象ですが、
  突破できずに崩れ落ちたケースだと感じました。
☆良い主審が良い位置から見ていれば、
  どちらのファウルでもなく、イエローも無し、
  だったのではないでしょうか???
  プロのFWの意識や習性をどう判断するか難しいところですが……
  シミュレーションとは判断しない、
  というのが正解のように思います。
☆イエローを出したいなら、
  後からよく見えていた副審との確認が
  欲しかったですね。
Re:09/14 第35節湘南戦 その2 気迫の男
海原帝人さん、こんばんは。

まだ太田選手は21歳なんですよね〜。若いっ!!
これからどんどん伸び盛りだと思うので、試合に出て、結果を出して行ってほしいですね。

難波選手のイエローカードは、シュミレーションっていうことで出されたんでしょうかねぇ?
Re:コメントありがとうございます
ある程度は予想してましたが、最後の3枚に沢山コメントを頂いてしまいました
どう見るかは各人に寄りますが、何かを考えることは無駄にはならないと思っています

>やまもぉ さん
状況が良く見えていなかった事もあると思いますが、折角複数人が見ているのであれば、選手にも、観客に対しても説得力のある判定が出来ればと思います

>たろー さん
そう言われると、そう言う風に見えますね

>Mas さん
アグレッシブなプレイが印象に残るので、そう見られがちなのはありますね
空中戦も打点が高い事が手伝ってか、ファールを撮られてしまうことが多いですよね

>チョメ男 さん
自分もコースケの頑張りに気持ち的に助けられることが多いです
三ツ沢で一緒に喜びたいですね
Re:コメントありがとうございます2
>vfr800 さん
経験豊富なだけにスレているとも言えますね
名脇役として有名な俳優さんの言葉に「観客に名前を覚えて貰うようではダメなんだ」というのがありました
SRさんはどうしても名前が前面に来てしまう機会が多いと思います

>こう さん
どちらが正しいかを議論しても意味がありませんので、私の考えを書いておきます

・ゴール前で相手選手と接触があった場合、相手のファールがなくて選手が転倒した場合→「選手が転んだだけ」なのでPKでもファールでも無いので試合続行
 相手選手に明らかにファールがあった場合→PK
・接触もないのに転倒し主審を欺いてPKを得ようとする→反スポーツ行為でシミュレーション
と考えています

今回のケースをどれと感じるかは人それぞれだと思いますが、場所がどこであっても「誰も悪くない転倒」はあると思っています

>みつし さん
広域を動き回る競技ですから、体力・視力問題もありますが、常にベストな状態で目視・確認が出来るわけではないのも事実であると思います
だからこそ、おっしゃるように確認できなかった時には雰囲気で判断するのではなく、副審などと確認をして欲しかったと思いました

>みきふぐ さん
本当にコースケはドンドン逞しくなってきますね
しても楽しみです
ナンチャンのカードはシミュレーションによるものですね
コメントフォーム