磐田戦

横浜を愛するみなさん、こんばんは。
サッカークラブが負けていると、当たり前だけど、いいこと一つもないですね。今日はのんびり過ごしました。気分転換は大切です。

昨日は行きの新幹線では、そうだなーやっぱフェニックスは火の鳥だもんなー、と、こんな30年以上前の録音を最新のiPodで聴いていました。

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Birds of Fire by Mahavishnu Orchestra

当時中学生の僕にはかっこよさそうなんだけれどかなり難しかったのですが、今ではさすがによさがわかるようになりました。でも聴きながら道を歩いているとときどき足がもつれて躓きそうになるので注意が必要です。なにしろ、変拍子なのです。

磐田に来たのは今年2回目。前回と同じく駅からバスで行きました。

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4月のカップ戦で来たときも、買い物帰りの主婦といった方たちや学校帰りの高校生みたいな乗客ばかりの生活感溢れるローカルなバスと思ったら、みんなヤマハスタジアムへ行くサポたちだったので驚きましたが、そのバスもこんなイラストで雰囲気が盛り上がります。

試合の方は、スタメンにも控えにも期待が持てたし(FWに控えがいないことが今年の状況を物語っていましたが、)大分戦のときほどの不満は感じませんでした。負けたのは、前田選手が向こうにいてこちらにはいなかったのと、言ってしまえば、現時点での実力の差かと思います。身も蓋もないけれど。

ただ、シュートがジュビロが25本(よく3点で終わったなと思います)に対してわずか5本。

ヤマハはゴール裏がピッチにかなり近いため、ゴールが決まるとすごい迫力なので、横浜の得点を楽しみにしていたので残念です。こちらももっとシュートを打てるといいのですが、サイドから上がるボールはことごとく奪われてしまいます。いつもながら、ゴールに向かわないで横あるいは後ろにボールを出すのは、ラグビーじゃないんだけどなぁと思ってしまいます。

セットプレーに期待しましたが、アツ選手ががいなくなってからセットプレーのチャンスが増えたのは皮肉でした。

試合後にスタジアムを出ると、交通整理をする警備の方に「来年また来てくださいね」と言われました。

帰りは、寒い中、磐田から一度浜松に出ました。話には聞いていたけれど、この辺はやっぱりブラジルの方が多いのですね。というわけで、帰り道のiPodはボサノヴァにしてみました。なにしろ、僕はかなりブラジル好きなのです。

選手たちの乗った新幹線で新横浜に着くと、日産スタで試合の終わったF・マリノスサポの方の姿が散見されました。なんだか元気なさそうに見えましたが、大宮に負けてしまったんですね。でも、今日は9人の甲府に川崎がなんとかロスタイムに追いついたので、10月7日に僕たちの降格は決定しないことになったんでしょうか(so what?)。対戦相手の川崎は、ACLも負けてしまったし、少し勢いがないようですね。

あと7試合、1戦1戦を大事に戦ってほしいなと思います。何勝できるのかわからないけれど、意地を見せてほしい。勝つためにJ1に来たんであって、初めての対戦相手に自己紹介したり、初めての場所の観光に来たわけでも、初めてのスタの見学・スタグルメの堪能に来たわけでもありません。鹿島のモツ煮はおいしかったけれど。実際に勝つかどうかは相手があることだし、現状ではチームとして実力不足のようなので、文句を言ってもはじまらないでしょうが、であれば、がんばるのみです。




ぼくらの応援に理屈はいらない
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お疲れさま

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横浜を愛するみなさん、お疲れさまでした。

残念です。寒い磐田からの帰り道の新幹線です。
となりの車両に選手のみなさんが乗ってきました・・・。

またがんばってやっていきましょう。



ぼくらの応援に理屈はいらない
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もうすぐキックオフ

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頑張れ横浜!




ぼくらの応援に理屈はいらない
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Arise from Ashes

明日は磐田戦。

前回のナビスコは東京からひかり利用で速かったんですが、今回は僕の家からだとこだま利用のドア2ドアで4時間近くかかるようで、意外に遠いです。みなさんは準備できてますか?

残り8試合、燃え尽きるまで戦おう!

燃え尽きたら灰になるまで。
その灰からまた生まれてくるのがフェニックス。





ぼくらの応援に理屈はいらない
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PS.オフィシャルクラブスポンサーがAsh様とはすごい符合だな。

「ぼくらの応援に理屈はいらない」

ぼくらの応援に理屈はいらない

先日、とあるサポーターの方から紹介された本(*)に載っていた一節です。
いや、すっかりこの短い文章にしびれてしまったんである。

この本(ちょっと古くて横浜FCができた頃の話です)は、イギリス人ジャーナリストの著者が、日本に来てJリーグのサポと知り合い、行動をともにし、選手や監督にインタビューして、見て体験して思ったことを綴ったものなのだが、その中で日本のサポーターの態度を表現したこのわずか13文字の言葉に、今の自分の心境をあわせて感じ入ってしまったんである。愛は盲目、笑いたければ笑えばいい。

そういう態度をこのイギリス人著者は日本固有のものと書いています。世界にはいろんな国があって、それぞれ異なる歴史があって、独自の文化があって、その中で同じスポーツで(あってもなにで)あっても受け入れ方は違って当然ですよね。

毎日ハンバーガー食ってても考え方がアメリカ人になるわけじゃない。日本であってもアメリカであっても、僕のハンバーガーの食べ方には日本の文化で培われたものが染み付いている。余談だが、アメリカの留学先近くのマックでハンバーガーを1人で食べていたら、見知らぬご婦人が僕の元にやってきて、「あなたの食べ方はとてもお行儀がよい。あなたのような人が将来この国を支えていってくれると思うと心強い」とまじめな顔で握手を求められたことがある。普通に食べてただけなので、なんのことやらきょとんとしてしまったが、よほど周りのアメリカ人の食べ方と違ったのだろう。本場には本場の流儀があるのだが、本場で日本の流儀で通しても賞賛されることすらあるのだ。日本文化のどこが悪い。(それから半年で僕は日本に帰ってきてしまった。アメリカの将来を支えられず申し訳ない、ご婦人。)

まあ、もちろん、応援するのに理屈が必要だという方もいらっしゃるだろうし、そういう考え方も尊重するわけですが、なにしろ、こっちゃあこんなに負けてばっかじゃあ理屈なんかじゃ応援できねーっての、という心境なんであるな。

さて、あさっては、またヤマハスタジアムへの遠征です。10月7日に降格決定と考えている方もいらっしゃるようですが、まだまだ!がんばりましょう!






責任をまっとうしよう
フロント、選手、サポーター 今こそ団結しよう
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(*)ウルトラニッポン、ジョナサン・バーチャル著、無名舎、2000年

応援メッセージ

昨日は中秋の名月で、うちでもきれいな月を観賞しました。

地球には偶然月があって、その引力で潮の満ち引きが生じ、潮の満ち引きが海水を攪拌し海に生物が生まれるのを助け、また潮の満ち引きが海の生物が陸に上がってくるのを助けたわけで、月が存在しなかったら今人類は存在していなかった・・・。偶然ってすごいな、月は生命の育ての親かななんて思って観てましたが、これを写真で見ると、

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こんな感じに見えてしまって。

これは「オレンジボール」という旗で、サーキットで走行中の車両に、故障があったり不備があったりするときにそのドライバーに降られるものです。あまり目にしたくない旗なので、写真を見てどきっとしてしまいました。どうでもいいですが。

その昨日は、こちらのオフィシャルブログが始まって10ヶ月目の日でした。開設されたときは、昇格&優勝にむけてみんながまさにAS ONEって感じで同じ方向を見ていたときでしたよね。それからすぐ優勝して、大喜びして、期待に胸膨らんだ(ウブだなー)オフシーズンを過ごして、待望のJ1開幕、それから・・・まあいろいろあった10ヶ月でした。あと2ヶ月して1年を迎えたとき、どんな気持ちでいるのでしょうか。
この10ヶ月間の累積アクセス数は132350、みなさまいつもありがとうございます。

旗といえば、ちょうどその頃、Lフラッグに応援メッセージを書こうというイベントが三ツ沢で行われました。

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去年は市内の小学校の生徒さんたちからの応援メッセージが掲げられることも多かったです。今年は、企業さんからの応援は多いけれど(それはそれでもちろん評価します、僕が評価っていうのもなんだけど)、そういうサポーターの応援のための企画ももっとある(MDPや掲示板を利用したものもありましたが)といいなと思います。ちょっと今さらって感じではありますが、うちの子なんかもそうなんだけれど、なかなか応援メッセージを伝える手段の限られる方もいらっしゃるかと思うので。





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応援

これだけ負けていると、チームやフロントを批判したくなるものでしょう。
これだけ負けていると、チームやフロントを批判するのは簡単です。
これだけ負けていると、応援するのは大変だし辛いことですよ。

でもだからこそ、僕は応援し続けていこうと思う。

去年、あれだけ昇格を望み、あれだけ優勝を喜んだのだから、
今年は全部の試合を必ず応援する責任が僕にはあるのだと、今年の最初に決めたのです。

勝ち負けは相手のあることだから、結果は受け入れるしかない。
でも、どんな結果であれ、チームを誇りに思えるような試合を選手のみなさんには見せてほしいです。

シーズン終わるまで、がんばりましょう。

もちろん今シーズン終わっても応援続けるけどね。





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のび太のくせに生意気だ

気分転換に、まったくぜんぜん関係ないどうでもいいひまつぶし。

のび太のくせに生意気だ

ジャイアンの名言(?)です。

このようなものすごい発想の日本語はどのように生まれたのでしょうか。

一説には、元々は「のび太のバカ」のような罵倒する言葉を避けるために「のび太のくせに」という表現が考えられ、そこから「のび太のくせに生意気だ」という名言が生まれたということです。

・・・ふむ、もっともらしい。

でも、こんなすごい日本語が偶然に生まれるはずがないと僕には思えます。

ではなにが起源か。

ずばり、日本語の達人、明治の文豪、夏目漱石大先生をおいて他にはないっ!(と勝手に思っている。)

名作「坊っちゃん」の一節に、「野だのくせに生意気だ」というもうこれが正解でしょうというずばりの表現が出てきます。「赤シャツ」にいつもくっついてる「野だ(のだ)」のことを指して、坊っちゃんがいうせりふです。

名作「坊っちゃん」に出てくる登場人物は、気障な教頭の「赤シャツ」、いつも赤シャツにくっついてる「野だ」、豪放な「山嵐」、人のいい「うらなり」、そしてしずかちゃんみたいな「マドンナ」とどれもキャラクターが立っていて、このキャラクターのわかりやすさは、ある意味、まるでドラえもんの世界のようです。(ドラえもんが坊っちゃんの世界というべきか。)もちろん坊っちゃんとのび太は性格まったく違うんだけれども。

「坊っちゃん」は、主人公の坊っちゃんが自分で語っている体裁で書かれているので、声に出して読むと実に日本語のリズムがすばらしい名作です。直接の引用ではないのかもしれないけれど、ジャイアンのせりふを考え付いた人も必ず一度は「坊っちゃん」を読んでいたはずで、それが意識しなくてもふっと出てきてしまったのかもしれないなと、想像しています。

「坊っちゃん」、大人になって読み返してみても、おもしろいですよ。
フットボールとはまったく関係ないけれど。

大分戦

横浜を愛するみなさん、こんにちは。
大分に行かれた選手、フロント、サポのみなさん、昨日はお疲れ様でした。

僕も疲れました。三ツ沢の芝も傷んで養生期間が必要ですが、僕にも必要な感じになってきました。ふぅ〜・・・。今日はチームもオフ、気持ちもリフレッシュしましょう。

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帰りは福岡空港からだったんですが、ちょうど、去年優勝が決まって選手たちと一緒に飛行機に乗ったのと同じゲートでした。ここで10ヶ月前に幸せを爆発させたんでした。ちょっと切なかったです。そういえばそのときこの場所でソンヨン選手に「J1を楽しんでください」と言われました。想像以上にJ1は厳しい場所だったけれど、楽しむ気持ちを忘れてはいけないですね。

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ハーフタイムに写してみました。九石ドームに来るのは今年は2度目。

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天気がよかったのでもちろん屋根が開いています。秋空のようだけど暑かったです。1時キックオフは厳しいですね。

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アツ選手のセットプレーに期待したのですが・・・。相手陣地に来てもパスを回していて奪われてしまうばかりで、あまりFKのチャンスもなく、残念でした。

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どんな結果でも必ず真っ先にサポのところに来てくれますよね。
お疲れ様でした。

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昨日は不甲斐ない思いばかりだったけれど、一日経って選手たちの写真を見ると、選手たちの(当たり前だけど)悔しい気持ちが伝わってきました。

どういう結果になるにしても、まだシーズンは終わっていないので、最後までがんばるのみです。





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忘れ物はないですか?

空港まで無事着きました。
あとは飛行機に乗って羽田まで帰ります。
(そっからは愛車。)

去年、歓喜に溢れたあの福岡空港にいます。
ずいぶん違う帰り道だな・・・。

レンタカー返すとき、「忘れ物はないですか?」と聞かれました。
心の中で、「勝ち点3」とつぶやきました。
プライドは忘れて帰っちゃいけないよ。





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残念です

負けました。チームがよくなってきている気配がありません。残念です。情けない。

帰り道が遠いです。

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来週も応援に行きます。最後まで頑張りましょう。





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前半終了

負けてます。0-2。
1失点めはどう見てもオフサイドにしかみえなかったけど、2失点めは見事にやられた。

シュートも打てないけど、パスもつながらない。厳しいですね。

後半頑張れ。

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大分・トリニーク喰う

大分到着しました。

まずは腹ごしらえ、ということで、調べておいた大分名物「鳥天」のお店に来ています。なんでもこちらのお店が最初に考案したんだとか。

普通のとり天、とり天南蛮、とり天ネギソースの3種類のを頼みました。640円なり。

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天ぷらというよりはやっぱり唐揚げに近いような。もちろん美味しいです。僕は南蛮がいいかな。ボリュームたっぷり、満足です。

大分トリニーク喰ったし、いざ、スタジアムへ!


大分遠征

横浜を愛するみなさん、おはようございます。

ちゃんと早起きできて飛行機に乗れました。

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今日は連休のため、大分直行便がとれず、福岡経由。でも幸せな思い出の地ですから、これはゲンがいい。

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でも向かうのは鳥栖ではなくて、今日は大分。


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湯布院あたりはこんな霧でしたが、なんとか大丈夫。

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こんな車に乗って移動中です。普段はMRやFRの車ばかりなので、慣れない前輪駆動車に奮闘しながら、


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別府まで来ました。景色がいいです。大分までもうちょっと。この休憩所には大分サポさんたちの姿もちらほら。


滑って転んで、大分戦

昨日コメントをいただいた大分名物鳥天というのを調べてみました。知りませんでしたが、鳥の唐揚げならぬ天ぷらなんですね。大分の人にとってはあまりに日常的過ぎて、大分名物とは知らないこともあるとか。鳥の天ぷらってありそうでないというか、今まで食べたことも見たこともありませんでした。楽しみです。

そこで、大分名物を探していたら、「アウエーサポの為の大分グルメガイド」というそのものずばりのなにやら親切なサイトを発見しました。ふむふむ。参考にさせていただきます。

それはさておき...

現在、
16位 大宮 勝ち点21
17位 甲府 勝ち点21
僕たち   勝ち点11

残り9試合で勝ち点10差、だけれど32節に大宮対甲府の試合が残っているので、両チームとも1点加えるか、あるいはどちらかが3点加えるので、最低でも11点をひっくり返さないといけません。

今後の対戦相手は、
大宮:千葉、F・マリノス、新潟、広島、横浜、大分、甲府、東京、川崎、
甲府:広島、川崎、千葉、大阪、F・マリノス、神戸、大宮、柏、東京の順。

彼らは勝ち点をいくつ取れるでしょうか。僕たちは大宮との一戦は絶対に勝たないといけない。32節が大宮と甲府の入れ替え戦をめぐる決戦にならないように、それまでに勝ち点を積み上げたい。

サッカーって、試合中もそうだけれど、シーズン通じても、やっぱりモメンタムというか勢いというのがすごくあるスポーツだと思うので、まず一勝をあげることですよね。(そのためにはまず1点。FWに怪我人が多い今、アツ選手、頼みます!)そこから何かが絶対に変わるはず。

大負けして滑って、連敗して転んで、そして迎える大分戦。明日は強い気持ちでがんばりましょう。
大分まで行かれない仲間たちの分も、応援してきます。




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