熱い。熱すぎる漢BLOG。ヒンドゥータイム。
2008年11月13日
ドラゴンシュートは最高だが、今の時期にココに載せるのは違うと思うぞ、多分。
なんだかね。こういうのもまあ、邪魔しない限りアリかなって気もしますけどね。
文句言うよりもまず、人が少ないんだよなあ。
俺はこういうのでもいいですよ。空気読んでくれたら。
- posted by よこやまランド
- 15:14
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2008年11月13日
ドラゴンシュートは最高だが、今の時期にココに載せるのは違うと思うぞ、多分。
なんだかね。こういうのもまあ、邪魔しない限りアリかなって気もしますけどね。
文句言うよりもまず、人が少ないんだよなあ。
俺はこういうのでもいいですよ。空気読んでくれたら。
2008年09月02日
山形戦から凹んでたんですけどね。 そろそろ、再開させていただきます。 HN、変えました。 「よこやまランド」と申します。改めて、よろしくお願いいたします。 9月って言えば、今の日程のサッカーシーンじゃ、そろそろ来期を 見据えていかないといけないところに差しかかってます。 06年の横浜は昇格を争い、生きるか死ぬかって戦いでした。 憶えてますよね、みなさん。8月。城の、水戸戦でのロスタイム決勝ゴール。 俺はあれを見たとき、本気で昇格できるんじゃないかって、かすかに思いました。 そして9月。国立に仙台を迎えた大一番。ベガルタに引導を渡し、ただ、J1を目指したあの日。 今年はどうやら様子が違う。でも、それもまた横浜FC。 これからの、来年につながる横浜FCを、しっかり見届けたいと思います。
2008年08月25日
昨日終了した北京でのオリンピック中継で、NHKでずっと流れてたミスチルの曲ですが、 これ、最初何言ってるのか良く分からない歌詞だなって思って利いてたんですよね。 何回も何回も流れてるのを聞いているうちに、ああそうかと気づきました。 メダルの色、勝敗の色にこそが話題になるが、それは白か黒かを決めているだけじゃないかな? 握り締めて泥だらけになってクチャクチャニなった、その場に立つまでの競技者たちの何か、その想い。 そこに、目には見えないけれど確かに輝いている、有為の物事ではなく、 そこに立つまでにいたる過程での様々な積み重ねこそが、目の前にライバルと 対峙し、たくさんの人が声援を送り、送り続け、またそれを受け止めて全力を尽くす事そのものが。 いちばん綺麗な色、なんだなあって歌なんだって。 競技者の、速さでも高さでも距離でも、重さでも力の量でも推し量ることは出来ないその姿こそがスポーツ競技という事象には端的に現れる、発露する。 私は、そんないちばん綺麗な色が見たくて、横浜FCを見つめている、応援している。 ああ、そうだなって思った次第です。 いい歌だなあ。
2008年08月21日
キリンカップについては、今の日本の現状なんでしょうね。 ウルグアイは決して強いとは感じなかったけれども、カウンターで あれだけDFが破られるのは走力が足りないからだと。 走るサッカーが本物なら、ゴール前でも競り合いが増えるのかなと思うのですが。 野球はガッカリな結果ですねえ。3A相手に2連敗。負けそうな相手には すべて負けてるわけですから。なんとなく、3Aのアメリカが優勝しそうですけどね。本国では全て録画中継しかしてないらしいんですが。 ボルトはすごい。人間に混じって馬が走ってるみたいにみえます。 ただ、ドーピングが気になるのは私だけでもないでしょうね。 いきなり金メダル剥奪とか、いやだからなんとかこのまま何事もなく。
2008年08月19日
感想を一言。 奇跡っておこらないものなんだなあ、と。 身体能力が違いすぎるなあ。アメリカの選手はヒンズースクワット3000回 くらい楽々こなせそうな太ももだったなあ。 ボールが出てからのスピード、ミドルシュートの破壊力が大人と子供だったなあ。 なでしこは、野洲のセクシーフットボールのようにボールをつないで進み、 勇気を持ってゴールを狙っていたのがとても好感がもてました。 クレバーな選手が多いです。女子のサッカーは、男子よりもあうんの呼吸が合っていて、センスがあるなあといつも思うのですが。 けど、結局スポーツは最後は身体能力だなあ。走らないチームはだめなんだな。 日本は良く走ってたけれど、アメリカはそれ以上に走ってた。強かったなあ。 メダルとかについては、アメリカに負けた時点でほぼアウトになりました。 ああ、残念ですね・・・。 21日は、ゆったりとした気持ちで見届けたいです。
2008年08月12日
新曲で見慣れた格好で陸上競技を応援してます。 ' あのポロシャツ、もしかしてデザインがユナイテットアローズさんでしょうか?' 改めて良いデザインだなあって思いました。 かっこいいです。 売り出してくれたら買うな。ゴローちゃんにはなれませんが。
2008年08月11日
横浜FCは熊本に引き分け。そろそろ、こういわないといけないな。 来年はとても大事な年。2010年シーズンに向けて、必ず昇格できるチームをこれから作って欲しい。 例の秋春制移行のお話を、2010年に実現するものとすると、来年のシーズンは現行日程の最後の年。いろいろと、重要なターニングポイントになります。これについては後々。 オリンピック、日本サッカーは”順当"に予選落ち決定。 これは世界的な視点でみれば当たり前の結果とも言えるかなあ。 欧州リーグで活躍する選手も多く参加する今回の大会で、国際的な 実績は殆ど無に等しいチームなわけで。 私的には、けっこうしめしめ、と思って見てましが。 このチームのメンバーはレベル高いですよ。だから、この大会で 変に目だって今の段階で海外移籍とかして欲しくないんですよねえ。 あのチームのメンバーの今後を考えるに。 負けるのが正解の大会だったと思ってます。 それでも、けっこう善戦してて思わず勝っちゃうんじゃないかってシーンもありました。ああ、潜在能力高いな。日本のサッカーは順調に強くなってるんだなあと感心することしきり。 本田圭佑、全く駄目でした。いいことです。あのパフォーマンスじゃ、 大した値はつかない。 奥寺GM。獲っちゃいましょう。イギリスに移籍しやすいよ、とか言って。しばらく横浜FC預かりにしましょうよ。 是非お願いします。今がチャンス。
2008年08月06日
漫画雑誌にあぶさんという漫画が連載されてます。 主人公は60歳、還暦を越えて現役のプロ野球選手で、ホームランを量産しています。 息子はエースピッチャーでどこかのチームに入団してました。 いい加減、息子のほうもベテランになる歳に入ってきたはずです。 今週号で、その主人公の高校時代の教師というのがプロ野球のスカウトに復帰したという回をやっていました。 この漫画は、キャラクターや社会情勢は時勢に乗って変化していくのですが、 いつのころからか主人公とその周辺だけ、年齢は加齢していくのにほぼ 変化を止めてしまいました。いつまでも変わらない。 まるで、昔の建造物のように、経年で変化はするがたたずまいは換わらないように。 なんともいえぬ、不気味さをもっている漫画になっています。 私は、この漫画を、現実世界で野茂、イチローが登場したころから 目にすることをやめた覚えがあります。 現実が、漫画を超えてしまったからです。 その後もこの漫画は、一種不気味な、年寄りの迷惑な妄想のようなものを垂れ流している特異な連載として続いていました。 変わるものは、変わっていくべきものだと思うんですね。 あぶさんは、40歳後半に入る前に、静かにバットを置くべきだったと思うんです。 息子がエースピッチャーとしてプロデビューしたのならそれでいいじゃないか、と。 なにか、変えようも無い事実、現実と正対しない姿勢というのは、それがいかに 美しい夢であっても、異様な腐臭のようなものを伴って感じるのは私だけでは無いと思うんです。 あぶさんは、その後監督になってホークスを優勝に導くとか、他にもその存在を時間経過に沿って生きていく術があったと思います。 還暦を越えて未だにホームランバッターだと言われても。 変わるものは、より良く変えていくべきものだと思う。 変化は恐れるものでも、否定されるものであってもならないと思っています。
2008年08月03日
真夏の大阪、住吉区長居競技場は、本日18:00キックオフ。 予想気温は32度、湿度は58%ながら、風は微風が吹く。 でもこの時期の大阪って、息するのが嫌になる熱風なんだよなあ。 八田、アツの怪我などが気になるスタメン。 大きな怪我をすることなく明日につながる試合を期待します。 久しぶりの勝ち点を取って欲しいなあ。 昨日のJOMO杯、K選抜は3日の準備練習をおこない、準備をして挑んでいたようす。J選抜最大の敵は、この日程でしょうね、結局。 ブログ検索で昨日のJOMO杯に触れたものをざっと見ましたが、あの大会を 意味の無いものとする意見のなんと多いことか。 この時期に行われる貴重な交流戦の数々を無駄な大会にしてしまっているのは、ひとえに今の狂ったカレンダーに起因するのですが。 そのことに思い至れば、抜本的なリーグの見直しとなる秋春制は不可避だとなると思います。 (実際にカレンダーとにらめっこを続けた結論です。ちょっと、これは揺るぎようが無いですね。 更に言えば、日程の移動は冬場中心のリーグになるわけでもないし、夏場に全くサッカーの試合がなくなるわけでもないのですから。 秋開幕は雪国を見捨てるだの、夏場の集客を期待できなくなるだの。すべて思い込みと偏見、恣意に基づくデマゴギーに過ぎないです。) 昨日の小笠原のことを絶賛しているのには仰天しましたが。アライバならまだしも。 昨日のパフォーマンスをほめられても、小笠原本人も苦笑い続けるしかないと思うんですが。 スタジアムには、必ずしもサッカーを見に人が集まっている訳ではない・・・。 夏の交流戦は、もっと楽しくエキサイティングなものになり得る。 そうしていかないといけない。 昨日の日韓戦は本当に良い契機になったと思ってます。
2008年08月02日
土曜出勤の日なんで、午前中は事務所に顔を出し、午後から なんか理由つけて早くあがるようにって考えてます。 いろいろ言う人がいるんですけど、私は今回の日韓戦が今までの オールスターゲームのなかで一番興味を引かれました。 今後も、八月のこの時期に続けて夏の風物詩に育って欲しいと思います。 この時期は、歴史的にもいろいろなことがあり、交流戦をするなら一番良い時期だと思うんですよ。 過去を見直し、未来を考えるうえでも。 あ、だからといって、というかだからこそ、出場選手やスタンドからの過激な政治色の強いパフォーマンスは絶対に避けて欲しい。 ほかならぬ、今日やる試合だからこそ、今日だけはひとまず、スタの中では試合だけを楽しみたいです。 スタの外で何やってても知ったこっちゃないですけどね。 さて、楽しんでこれますように。