リレーやシンクロややきうとか。

おるりんぴっくを毎日見てます。

リレー、日本の短距離がメダル取れるなんてなあ。
すえつぐの、これからですよっていうインタビューが、なんとも言えないさびしさと美しさを見ました。
四年後は、もう第一線では無いかもしれない、けれども俺はやったよっていう、
清清しさと、やるべき事をやった当然の結果に対する、自信を持った上での
落ち着いた対応。
社会人として、ああいう仕事をしてみたいです。

それにしてもジャマイカは凄かったけど。実は個人的には日本のメダルより狂喜してたりして。
あんな凄い短距離決勝見たことないですもの。小学校の運動会みたいな着差で、
ぶっちぎりの世界記録で優勝。人間ってスゲエ。

シンクロの中国代表が日本に肉薄しています。中国のコーチが、日本の名物コーチだったあのひとです。いい傾向なんじゃないでしょうかね。
文化としてのシンクロが伝播し、広がりを見せていく中でそこに日本人がいる。これは別の意味でやはりメダル級の仕事ではないでしょうか。
日本サッカーを育てたのがクラマーでありオフトであり、トルシエでありジーコでありオシムであるように。
その文化は、伝えた国へのリスペクトとともにその国へと根付いていくのですから。


やきう。3Aには負けないで下さい。前回のギリシャのときみたいに、
長島じゃぱん(? 中畑じゃん)がカナダにコールド寸前までボコボコにしたくらいの差で、いやいっそ5回コールド目指して、和田は準完全試合目指してください。

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