J2 第34節 徳島vs横浜FC “スタメン予想・徳島編”
2008年09月05日
【徳島編】 33節終了時、5勝20敗6分。得点29、失点54。 主力離脱や守備崩壊など攻守の建て直しに四苦八苦。約3ヶ月、勝利から見放される。。 一矢報いる為にも、何とか勝利を掴みたい処だが...。 ≪SYSTEM:3−5−2≫ −−−アンドレジーニョ−−ソウザ−−−−− −−−−−−−−−−−−−−−−−− −−−−−−−−玉乃−−−−−−−− −−藤田−−−−−−−−−−麦田−− −−−−−−米田−−倉貫−−−−−− −−−−−−−−−−−−−−−−−− −−−−西河−−松本−−登尾−−−− −−−−−−−−古田−−−−−−−− 昨季の主力クラスの穴を埋めるべく、若くて、伸びしろがある選手を大量に獲得し、メンバーをリニューアルしたのだが...。 シーズン途中でエースFWドゥンビアが移籍し、不調だったFWアンドレとの契約を解除。更に、GK島津虎史が戦線離脱と。 6月11日、第19節vsC大阪以来、約3ヶ月未勝利と泥沼へ。 それでも、攻守の建て直しを図るべく、DF松本昴聡(湘南)・FW大西孝治(徳島2nd.)・MF倉貫一毅(京都)・MF石原卓(横浜M)・FWソウザ(慶南FC:韓国)・MFアンドレジーニョ(Roma FC:ブラジル)と前後にバランス良く、センターラインの強化を図る。 しかし、途中加入した選手には連敗中のチームを立て直す力は無く、そのまま低迷の渦に巻き込まれる状態となった。 更に、“4−4−2”のフォーメーションから、32節vs仙台より“3−4−1−2”の守備重視のシステムへ乗り換える。 残念ながら、結果と流れは依然として変わらず、試行錯誤が続く。 何か一つのキッカケがあれば、浮上の鍵となるが、やはり勝利しかないだろう。 試合の「内容」より「結果」が欲しいのだが...。
- posted by YAMA
- 21:59
- Expected Starting 11 2008
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