北京五輪 400mリレー

【参照記事】
/Yahoo! スポーツ 北京五輪特集
陸上


高校時代陸上部に所属していた自分にとって、今でも興味があるスポーツの一つが陸上競技。


400mリレー(通称:4継)決勝。


1週400m、約40秒の激走で、メダルが決まる。


昨夜の予選で強豪国は姿を消したが、油断と慢心は命取りとなる。


「世界最高」と称されるバトンパスが決まり、4人のランナーの気持ちが一つになり、自らの足で道を切り開いて欲しい。

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コメント

この記事に対するコメント一覧
Re:北京五輪 400mリレー
こんばんわ!

「やったーー!!!!!」の一言^^

本当に速かった、「身体」で勝てないなら「チームワーク」で…

バトンワークは日本の最強の武器でしたね、最高の4人でした^^

なんと80年振りのメダル…、改めて凄い!
Re:北京五輪 400mリレー
こんばんわ。

「やったーー!!!!!」

レースが終わった瞬間に武者震いが...。

身体能力は海外の選手には勝てませんが、足りないモノを補うチームワークと技術で勝ち取った銅メダルでした。

朝原宣治選手がレース後のインタビューで言っていましたが、
「これまで一緒に走ってきた、すべてのメンバーに感謝したい。その積み重ねの結果のメダル。」
この言葉が印象的で、“日本”と言う陸上チームで獲得したメダルだと、昨日のソフトボールと同じ様に感じました。

トラック種目では80年ぶり、リレー競技では初のメダル。

今後は新たな選手達が、先駆者達が切り開いた偉業を超え、歴史を塗り替えるべく、挑んで欲しいです。
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