練習試合対横河

サブのメンバーがどうしても気になっていたので見学に行ってきました。

用事を済ませて東戸塚に到着したのは4時20分頃でした・・・

直後にナンチャンの惜しいヘディングシュート・・・

本日は夏が戻って来てすがすがしい天候です(梅雨の中休みみたいな気持ち)

八田選手も御給選手も元気そうで一安心でした。

試合終了が5時45分で夕闇が迫ってくる中、御給選手のサインを貰って6時20分頃に東戸塚を後にした。

ランプを点灯して走るとペダルが重いこと。

追記:
  過去においては負けた後の次の試合はメンバーを変更していますが今回も数名(同時にポジションも)変更されると予想しています。

 個人的な希望としては山卓には前目で頑張ってもらいたいです

 敵のBKとGKに圧力を掛けられるナンチャンにも期待してます
 (相手は結構ミスキックをしていた・・・・)


徳島へは応援に行けないので次回は土曜日に練習を見学に行く予定です。

防災週間

電信柱撤去前(2008年8月28日撮影)
20080831-00.JPG

電柱柱撤去後(2008年8月31日撮影)
20080831-01.JPG


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対山形戦

サッカーが好きな理由に少々の雨では中止にならない・・・

雨中戦と聞いてワクワクしてくる・・・何かが起きる期待で・・・・

朝から降ったり止んだり日が差したりと不安定な状態・・・・

雨対策怠りなく・・・荷物は少なめにして・・・3時20分頃に到着・・

4時半後に集中豪雨・・・・でも前座試合の後半頃は殆んど止んでいた・・

ピッチは彼方此方水溜りが出来ていてやりにくそう・・・

雨対策は今も昔も同じ・・・・

1.細かいテクニックでの球回しよりフィジカルが強い方が有利
2.空中戦が試合を制する
3.最後まで諦めないで追かける・・・何かが起きる
4.中距離からのシュートを打つ


本題に入ります
最初の失点・・・オフサイドを決める決定権は線審であって選手ではない
        裏を取られたとの前提で必死に守りに行く・・・
        選手の判断でプレイを絶対に止めない
        山形の選手はシュートで終わっている

2点目・・・・・11人で守っているのだからコーナキックをフリーでヘッドされてはまずい

3点目・・・・・ゴール右側のシュートコースががら空き・・中距離から見事に
        右隅上に決められた・・・DF(MF)の対応の拙さが出た

4点目・・・・・良く見えませんでした(雨で眼鏡が曇っていた為)・・・右からのクロスをヘッドでダメ押しを決められたような

前半だけなら互角・・・後半は順位通りの結果に終わってしまった。


後半の途中から本日2度目の豪雨・・・ここからワクワクすることが敵方におきてしまった・・・・3度も!!

無駄走り・・・スペースを作ったり、囮になったり、スペースを埋めたり、万一の為にサポートに行ったり・・・相手チームと比較して少ない印象であった(特に後半)

チームとして雨対策が不十分な印象・・・攻撃時に高さ(ヘッド)で勝負が出来ない、しても負ける・・・空中戦を仕掛けられない

唯一の成果:ヨンチョルが逞しくなった


追記:ナンちゃん次節頑張ってください・・・天気悪そうなので空中戦に強い貴方が頼りです

一番の成果:三浦スイカが安く買えました、しかも今年一番の味が期待できそうです(2俵買いたかったが徒歩&電車の為、大1俵で我慢しました
(包丁を入れたら自然と裂けた・・・完熟ですね・・・冷やして明日食べます)
来年もよろしく


ホーム全勝目指して頑張ってください(全部応援に行きます)

アウェイは引き分け以上を目指して奮闘してください

本当に久しく勝ち試合を生観戦していないのでよろしく!!

セットプレイから点が取れないですね〜




以前の名前に戻したら

先ずチーム名から  を除く事から始めては?

3rdステージの課題

あくまでも主観的な分析ですが:

1stステージの運動量
  横浜FCのレベル80〜90  他チームのレベル75〜85
2ndステージの運動量
  横浜FCのレベル75〜85  他チームのレベル80〜90

3rdステージを勝ち抜く為には運動量をレベル85〜95へアップして戦う・・・その為にはバックアップメンバーが結果を出して先発を奪う勢いが望まれる。

 戦いの基本となるのは運動量です・・・ほんの少しの差が天と地ほどの差となってしまう。

 最近の浦和のもたつきをみていて感じたしだいです。

横浜の街

'1975年(33年前)の緑被率45%
2004年(4年前)・・・・・31%'
横浜の緑地は確実に着実に減少している・・・具体的な対策を実行しなければ
30年後には15%までに低下するでしょう。

遺産相続税を捻出する為に山&畑&田を手放す・・・産業用地&宅地へ

横浜から山は殆んどなくなってしまうでしょう・・・削られて・・産廃場として

開発の凍結&公的資金で購入するしか歯止めはかからない・・・

次世代の為に政治がリーダーシップをとって進めなければ・・・

土地に関して言えば資本主義(=自由主義)は馴染まない(西欧の各国は土地に関しては厳しい規制がある)


競技レベル

日本代表のメンバーが発表となりました
追加で召集もあるみたいですが・・・・
このメンバーとこの監督で予選突破は????

北京オリンピックを観戦していて気になったのは
前回大会よりほとんどの競技がレベルアップしている。

対応できた選手(=レベルアップ)は好結果を・・・

前回レベルで参戦した選手は予選で敗退・・・・・・

男子サッカーも4年前であればそこそこ(予選突破)の結果となっていたが
監督&協会の想定した以上にレベルアップしていたのが(=読みが甘かった・・)完敗の一因かなと思うしだいです。

W杯の予選で対戦相手国は長期合宿で日本対策を練っていると聞いています・・・

前回の対戦から30%以上は戦闘能力がアップしてないと厳しい!!!!

・・・こんなはずではなかった!!は聞きたくない・・・

・・・非常に心配です。

北京オリンピック関連のこぼれ話

世界各国のメデイアが制作し持ち込んで配布したピンバッチでドラえもんバッチ(日本の某放送局)が一番人気みたいです。

以前にも提案したが再度書きます。

チームのマスコットを決める・・・・キュラクターグッズとしてマスコットをモチーフとしたピンバッチを制作する。

現在海外(ブラジル&欧州)に遠征中の子供達がお土産としてピンバッチを対戦相手の子供達にプレゼントする・・・横浜FCの印象をしっかりと現地に残してくる・・・将来の財産となるでしょう

ピンバッチは2008年版、2009年版・・・・と少しだけデザインを変えて継続して制作する。

来年度からは是非実現して下さいね・・・お願いします。

マスコットを決めるのが先か・・・・・

オリンピック閉幕

本日で2008北京オリンピックも閉幕・・・

ロンドンオリンピックは簡素な大会とする旨の発言アリ・・・

長時間にわたる開会式は出場した選手にとってはいい迷惑ではないかな・・・
(開会式はダイジェストを見ただけ・・延々と続く放送に付き合う気持ちはさらさらなかった・・閉会式はラジオで)

さて2016年を東京に誘致をすべく立候補したが客観的に見て絶対的に不利・・

2020年誘致する為の布石であれば理解できるが・・・

誘致に当たって絶対に取り組むべきこと

1.水の都の復活
   日本橋の上の道路は撤去
   水路(運河)の再活用・・・産業優先から都民への開放
2.東京都区内に残っている里山の開発(宅地化)の凍結
   里山の完全保存(都有化の推進)
   緑地保全とみどりの回廊の整備・・・局地的な豪雨の阻止
   下水道への雨水の集中化の緩和
3.都心の再開発
   自転車道&歩道の整備
    各競技場間を自転車道と歩道でつなぐ(自動車道とは完全分離)

4.リサイクル、リユース、少エネ、少資源化がキーワード
   
5.東京湾の再生
   海底のゴミ対策(河川&運河を含む)

6.各種の世界大会の誘致

7.羽田と成田間のシャトル電車の整備・・・最短時間で直結する

8.外環状の全面開通

9.24時間機能する都市化(主要な交通機関の24時間運用化)
   送電線レス化の車両開発で線路の保守簡略化

10.東京〜大阪間の第二新幹線を整備(リニアー化)

11.各種競技の長期的な選手育成システムの再構築
       放送メデアとの提携を見直しする必要があるのでは?
    人気先行で実力が伴わない代表なんて・・・
      
世界一みどりと水が豊かな都市に大変身して災害に強い都市・・
局地的な熱帯化の阻止と克服・・・

国がやるべきこと&民間企業が取り込むべきこと&自治体が取り組むべきことを整理して世界のモデルとなる様な都市への大変身を達成すれば2020年の誘致は成功すると思う。

国としても10年計画を立案し発表して推進する取り組みがないと東京都だけでは誘致は困難でしょう。


追記:
 ロンドン大会に向けて男子サッカーの強化と女子サッカーはベスト3入りの為に国内リーグの充実に取り組んでもらいたい。


いまさらながら目から鱗

事実上の決勝戦(?)であったアルゼンチンVSブラジル

手&腕以外何処でシュートしても1点は1点・・・・

アルゼンチンの先取点は・・ぺナルティーエリヤ外から強烈なシュート(?)・・

ブラジルのGKが反応しようとした瞬間ゴール正面に走りこんできた選手が
胸に当ててコースを変えた!(最初はオーンゴールかと思った・・)

頭や足であわせようとするときっと宇宙開発シュートとなっていたであろう・・・

状況に応じた瞬時の判断の差が天国か地獄にかえる・・・

全部のゴールシーンを見ていないが小生はこのゴールをベスト3に入れたい

小生はこんな泥臭いシュートが大好きです(ドサクサにまぎれて決めたシュートも大好き!)