笠松遠征記(サッカー関係は少し)
2008年03月29日
昨日の残業疲れでさすがに4時半には起床できなかった。 6時前に起床し速攻で出発。。。水戸には9時過ぎに到着。。 さくら川沿いに千波湖〜偕楽園〜水戸駅のコースで約2時間散歩する サクラは1分咲き。。梅はほぼ散っていて終焉を迎えていた 11時過ぎの電車で東海駅に向かう。。。東海駅から笠松運動公園まで徒歩で向かう。。。初めてなので大体の方向決めて徒歩で向かう。。。途中GSで道順を確認する。 何処のうちにも車が1台〜3台ほど持っており車の無い生活は考えられない 歩道を歩いている人は皆無。。。防風林の間を抜けて行くと笠松公園に到着 その間40分ほど歩く。 公園には無料のデカイ駐車場が整備されており徒歩で競技場に来る人はほとんど皆無と思われる。 試合終了後も東海駅まで歩いて電車を乗り継いで9時過ぎに帰宅する。 今回の遠征で気がついたこと: 1.東海駅は日本一立派な駅である。。。XXX村に設置されている駅では 信じられない位に立派な駅で本当にびっくりした。 道路もよく整備されており市民税も多分安いのかな。。。。 2.日本の田舎は車が必需品となっている。 3.笠松競技場は陸上と共用となっている 水戸が今以上に強くなる為にはサッカー専用の競技場を整備して サッカーパークを持ち市民が気軽にサッカーと接する事ができる環境を手に入れることである。 (東海村を口説いてサッカー専用競技場を作ってもらうアイディアはどうですか) 4.偕楽園及びその周辺を徹底的に江戸時代の情緒が感じられる景観&商売形態に改造すべきではと思う。 花以外でも楽しめる環境でありたい (宮島の対岸にホテルやマンションのビルを建てる構想に反対を表明した。。。日本人はもっと景観に対してこだわりを持つべきであると思う。 今回の歩数計 30000歩 注:去年から訪れた競技場はJR駅から全て徒歩で行った事になる。 JR 東海駅偕楽園にて
千波湖にて
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- 22:17
- 2008年度リーグ戦
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