前半の半分が経過して振り返る

前半戦の前期。。。。第1期
    後期。。。。第2期

中盤戦の前期。。。。第3期
    後期。。。。第4期

後半戦の前期。。。。第5期
    後期。。。。第6期

年間42試合。。。7試合/期

上記の通り勝手に区分けしてみました。
現在丁度7試合終了したので第1期が終わった計算となる。

選手別の出場時間を累計すると下記の通り
(Jリーグのオフィシャルの発表による。。。ロスタイムは含まれない)

背番号	選手名	出場時間累計
1	小山 健二	   630
2	早川 知伸    0
3	八田 康介	   540
4	戸川 健太	   133
5	エリゼウ	   616
6	太田 宏介	   89
7	吉本 岳史	   630
8	中田 洋介   578
9	アンデルソン  539
10		0
11	三浦 知良	   227
12		0
13	滝澤 邦彦	   490
14	チョ ヨンチョル 100
15	長谷川 太郎   304
16	御給 匠	       94
17	三浦 淳宏       630
18	小野 智吉       201
19	難波 宏明        0
20	池元 友樹	       41
21	岩丸 史也	       0
22	吉田 正樹	       0
23	八角 剛史        0
24	根占 真伍       363
25	須藤 右介       311
26	中田 健太郎      0
27	中野 裕太        0
28		0
29		0
30		0
31	大久保 択生      0
32	山田 卓也	      381
33		0
	合計	     6897

早川選手と難波選手の復活が待たれる。
山田選手も二試合欠場ですが次戦での復活はあるのかどうか
注目しています。

累積の警告:
 須藤     3枚  次節は出場停止
 アンデルソン 2枚
 長谷川    1枚
 根占     1枚
 
須藤は出場時間の割りにイエローを貰うのが多すぎないかい?
アンデルソンへ。。守備側の反則まがいのプレーを上手くいなすのもテクニックのうち。。。カッカしないでプレイは冷静に。。。

審判の判定を不服としての暴言によるイエローは絶対に避けよう。。
(横浜FCには無駄なイエローを貰う選手はいないと信じていますが
 。。。これからもよろしく)
替わりに我々サポーターが審判に対してブーイングする

課題のオンパレード 対山形戦

チームとしてドンドン下降線をたどっている様な戦いぶりでした

1.各自の役割や思いを今一度初心に帰って反省しなければ
2.ピッチ上の10人全員の運動量が敵に対して不足している
   ボールがあるとこも無い所でもマークが甘い
   前でプレスを掛ける選手と後ろで守る選手のマークとが連動しないから
   ドンドン攻められる。
3.チョットした手抜きにより他の選手に負担を掛けて結果として
  どんどん追い込まれて苦し紛れのロングフィード。。奪われて即攻撃
   ボールを持っているいる選手へのサポートを素早くする
   
4.汗をかく、無駄走りをいとわない、縁の下の力持ち。。その様な選手がピッチ上に多くいないとチームとして機能しない

負のスパイラルに入っている感じがする。。。次節の岐阜は乗りに乗っているチーム。。。気持ちを全面に出して戦って貰いたい(だからといってどうでも良い場面で無駄なイエローで退場なんて馬鹿な反則だけはゴメンだけど)


初心に帰って我らは挑戦者であるとの気持ちで全員が気持ちを一つに戦うことが出来るか?

負のスパイラルから脱する為には:
無駄走りが出来て大いに汗をかいてチームに貢献する気持ちの強い選手に期待してます。
今まで出場の機会に恵まれていない選手諸君の奮闘を期待してます。。。。