お疲れ様でした

 先程、三ッ沢より帰宅。今日の試合をともに観戦した皆様、お疲れ様でした。試合についてはちょっとまたあとで。あの負け方は都並采配ではよくあることだが、やはり精神的に堪える。厳しい。

 観戦記は明日以降で。ただ、ポジティブな話題は全くないと思う。

反応の薄さ

 今、三ッ沢から帰宅したわけですが、試合は1−1の引き分け。内容に関しては散々ブログを開始してから書いている通りで先への展望が持てないものとなった。

 試合終了後、ゴール裏はヤジやらブーイングやらが多少飛んだりしたが、メインスタンドは選手が来ても拍手もまばら、ブーイングも特に見られず。雨が降った中での観戦だったため、ポンチョやビニールを早めに片づけて帰宅しようという感じで、試合自体への関心の薄さが現れたように思えた。

 どのような試合をしたいかはっきりしている草津と、第3クールに入っても何がしたいかが見えてこない横浜FC。先は明るいとはいえない。

 あと、早川移籍って何?監督の構想から外れたのか?

弊害

 北京五輪第1戦米国戦を見ていましたが、日本の選手はあまりにもファール狙いで転びすぎでしょう。敗戦の理由はそれだけではないといえ、何でもかんでも転ぶとファールをとるJリーグの審判、試合の弊害が出た試合かと。

 もっとも、チャンスに自分で決めようとせず、コロコロ転がるメンタリティを持つ選手にも問題はあるのだが。周りも手をあげてアピールする暇があればルーズボールに詰めろよ…。

 そういえば、まだセレッソ戦の録画を見ていないので、口直しにもうそろそろ見るか…。

詳細は後ほど

 いい試合で勝てたようですね。まだ、録画した試合を見ていないので何とも言えませんが、前節からの良い内容を維持できていればそれにこしたことはないかと。

 詳しい事は試合を見てから書きたいと思います。