大遅刻。

清水戦。
仕事が終わって駆けつけるつもりではいたんですが…日本平?いえいえそれはいくらなんでも無理なので、希望ヶ丘DENPALに。
ただ仕事が長引いてしまって、会社を出たのは前半終了後。間に合わないとわかっていましたが、やはり二俣川で『試合速報4』が!
着いたら花火が上がっている映像でしたね。
試合のほうはまた(×∞)残念な結果でしたが、今節のライブ中継はほぼ満席になってましたね。サポーターの間でももっと定着してくれるとうれしいです。
個人的には定時で会社を出ても19時に間に合うかどうかなので平日のAWAYはキビシイです。
まあでも働かないとお金もらえないし、そしたらチケット買えないしグッズも買えないし、DENPALで飲めないし、仕方のないところです。
土日が休みなだけ、まだ恵まれてるのかもしれません。
次こそは勝って飲みたいですね。もちろん1勝して喜んでる場合ではありませんが、どうせ飲むんならやっぱりね。

このタイミングで?!

ちょっとサボってましたので鹿島戦の希望ヶ丘レポートでも書こうかと思ってたら監督交代ですか?!
他の人のブログを見ると噂には上がってたようですね。全然知らんかった。
うーんしかしここまできて交代ですか、てっきり最後まで心中するのかと思っていたんですが…。
結果の出ない状況ではありますが、中断期間の新戦力は機能しているし鹿島戦にしてもシーズン前半戦と違って互角に戦えてると思ったのですが…。
そりゃあ今必要なのは内容よりも勝ち点だというのはわかっていますが、ようやく機能し始めた所で新監督というのもどうなんでしょう。
昼間HPのトップにTAKAGI YOKOHAMAと載っていたのは最後のはなむけということでしょうか。
去年の監督交代は予想をはるかに超える大成功を収めましたが、なんかいつもタイミングが変な気がするんですよね。
とはいえ次の試合はすぐにやってくる。サポーターも気持ちを切り替えなきゃいけないところなんでしょうか?

あーでもやっぱりまた戻ってきてほしいなぁ。

ちなみに希望ヶ丘ライブ中継は少ない人数ながらも盛り上がりましたよ!
攻撃シーンもあったし、同点ゴールもあったし!
そして終了後はそのまま飲み続け…。

多忙なようで希望ヶ丘商店会HPがなかなか更新されませんが、試合があれば常に(営業時間内であれば、かな?)DENPALでライブ中継やってます。
AWAYなど見に行かれない方はぜひ来てくださいね。
商店会に代わりましてお知らせ申し上げます。

腰痛はつらいです。

甲府戦。
どうなんでしょうかね?内容的には改善の兆しとの評価もありますが。
オフサイドで助かったゴールシーンまでは今日も何点取られることやらという感じでした。その後は球際は頑張っていたと思いますが、動きの量と質は明らかな差が…。
まぁもちろんそれが甲府の特長ですから、そこを比べても仕方ないところかもしれませんね。
さらに厳しい状況が続きますが、まずは1勝、その前に1点取りましょう。
あるいは『J1の思ひ出作り』なんてのもね。
昨日は岩倉選手がJ1デビューですし、あとは坂井選手とか、せっかく獲得したスンジン選手とかもね。

観戦後は『勝っても負けても希望ヶ丘』なので、デンパル経由の帰宅でした。
最近、行きゃあ誰かいるだろみたいな感覚になっております。
所用でガンバ戦は行かれませんが、暑さに負けずがんばりましょう。

あっそうそう、うっちーブログに載ってた6番の子、獲得しましょう!

やばっ!勝ち点ゼロ?

遅ればせながらダービーについて。
ある事情によりバックスタンドの2階席より観戦してたんですが、びっくり!
日産スタジアムにこんなに見やすい席があったんですね!高いだけのことはあった!距離的には遠いのは否めませんが、角度的には見やすかったですね、テレビ見てるみたい。
その位置から両サポーターの応援を比べると、まぁアウェイですから人数的には少ないのは仕方ないにしても、声の大きさなどは負けてなかったですよ。
人数の比率を考えれば圧勝だったかも。

で、個人的な感想を書かせていただきます。
先発メンバーは一新、去年年間を通して出場してたのは菅野・早川両選手くらいですか。
後半の巻き返しでメンバーも新戦力を中心になんでしょうが、裏目に出てしまった感じですね。ウチの失点パターンとしては最もありえないGKのミスでの先制でバランスを崩してしまった感じでした。
ただ、ダービーという特別なゲームを考えたら、やはりダービーをよく知るメンバーを先発させるべきではなかったか。ホームでは逆にダービーの怖さを知らない相手を上手くコントロールして勝利を収めたのではなかったかと。
結果論かもしれません。コンディションの面もあったのでしょうが、ちょっと気になりました。
あとは、朝日新聞に掲載されてた記事の要約ですが、『闘えていない。気持ちで負けている。精神論というなかれ、戦力の乏しいチームにはもっとも大事なこたなのだから。』
まさに同意見です。
中断のキャンプを経てのこの結果ですから、あとは戦術も何もないでしょ。
とにかく開き直って懸命に闘ってほしいです。
チームのためとかサポーターのためとかそんな台詞はいりません。家族のためでもいいし、自分だけでもJ1に残留したいならそういうモチベーションでも構いません。そのほうが結果にもつながるような気がしますし、必死さが伝わると思います。
チーム構成でいえばほとんどの選手が戦力外通告を受けたり、戦力外状態だったり、あるいはユースからトップチームに上がれなかった選手の集まりなんですから、ハングリー精神・もう個人的にも後がないという再チャレンジ精神を見せてほしいです。

あっ、それと負けたけど『大番』に行ってきました。新しいボトル入れときましたよ。
飲んでくださいね。で、次のボトル入れといてね。


祝復活!勝ったねセール!

希望ヶ丘商店会の皆様!いつもお世話になっております。
ついにセール復活ですね。盛り上がってほしいですね。
まぁ自分の場合は勝っても負けても帰る場所はHopeHills!

最近流れている「ウイイレCC」のCMを見て、『あっウチのユニフォーム!』なんだか妙にうれしかったです。
そうウチは紛れもなくJ1所属のチーム。特別参加をさせてもらってるわけではなく、昨年混戦のJ2を勝ち抜いて優勝して昇格したんです。
もっと自信を持って戦いましょう!
今にして思えば、やはり前半は初めてのJ1でJ2との違いに苦しんで、勝ち点と自信を失っていったんだと思います。
しかし、中断期間のキャンプを経て、新戦力の補強もあり、十分戦える体制は整ったことでしょう。
明日の試合から新生横浜FCで勝ち抜いていきましょう!

ついでにダービー特別ルールとして勝った方が勝ち点総取りってどうですか?
明日勝ったらウチの10+Mの26+明日の3=39
おぉ〜!一気に優勝争いじゃん!
負けたらもちろんゼロです。
チェアマン!どうですか!

失礼しました。

ダービー。今日の報道によると6万人いきそうみたいですね。
大変失礼しました。
でもやっぱりそうじゃなきゃね!

バルセロナには負けられない!

昨日のマリノスとバルセロナの親善試合はなんか5万6000人の観客だったそうで。
逆にチケット販売状況を見るとダービーの前売りは苦戦のようですね。
あれだけ狭くされたアウェイゴール裏でさえ満員にできるのかというのもあるので、ホームチームを責めるつもりは毛頭ありませんが、満員は難しくてもせめてバルセロナは越えたいです。
これがクラブW杯みたいな公式戦ならまだわかりますよ。でも今回は親善試合!しかもアジアマーケット開拓の興行というかいわゆる金儲けツアーじゃないですか!
そりゃあバルセロナには世界的なスター選手も多いし、個人的に嫌いではありませんが、調整の試合を見たいとは全然思わないです。
どうも日本人がバカにされてる気がしてならないんですよね。
それに比べ、こっちは国内リーグ最高峰の公式戦リアルダービーですよ!そんなに興味をそそらないんですかね。
正直悔しいです。両チームとも自分たちのようなサポーターを含め、もっとがんばらないといけないですね。
それと、苛立ったのがスポーツニュースの扱いですね。
何ゆえバルセロナのチャンスシーンしか映さないんでしょう。オレは一体どこの国のテレビを見てるんだろうという気になりました。
先日の浦和対マンU戦もね。何で浦和がアウェイ用の白いユニフォームを着ないといけないんでしょう。
細かい契約内容はわからないし、それなりにメリットはあるのでしょうが、各サポーターとも納得できないことは多いんじゃないでしょうか。
以前に比べると減ってきているのが救いかなとは思います。
サポーターの考え方も変わってきてるとは思います。
あとは代表のオシム監督も言っているように、メディアも早くスター至上主義から変わってほしいです。

オールスターの行方

大阪の暇人さん、削除前を見ていないのでよくわかりませんが、コメントありがとうございます。

さて先日のオールスターですが、う〜んお祭りとはいえやはり菅野選手がゴールを割られる姿は見たくないものですねぇ〜。

オールスターは一部報道によると過密日程だし、観客も減ってきているし、スポンサーとの契約も切れるし、来年からは開催されない可能性もあるみたいですね。
もともとオールスターは米国のプロリーグが発祥らしく、欧州のリーグには無いそうですね。
日本の場合は長らくプロ野球がプロスポーツ界を席巻していたので、Jリーグ発足まではやはりプロ野球のスタイルこそが世界の基準なんだという感覚がありました。
いわゆる、学生時代は各学校のクラブが育成をし、ドラフトで各球団が指名する入団方法であったり、リーグが2つに分かれていてシーズン最後には各リーグのチャンピオン同士が戦うという方式であったりというところです。
そこにJリーグが発足し、欧州型のユース育成システムなどが採用され、リーグ戦とカップ戦を開催したりというものがメジャーになってきました。
(※もちろん読売クラブはJリーグ以前からユース方式をとっていましたし、JSL時代もカップ戦はありましたが。)
つまり、北米でも欧州でもないアジアの日本は現在両勢力のシステムを実体験として知ることができ、両方の良い面・悪い面の判断をできる状態だと思うのです。
今年は野球の特待生制度が大きな話題となりましたが、果たしてどういうやり方がベターなのか、ぜひとも北米型・欧州型両方のいいとこ取りをして、アジアという地の利を活かして、様々なスポーツが発展していけばと思います。

超神ネイガー

うっちーブログに載っていた「超神ネイガー」調べてみたら、にかほを中心に秋田では大人気のヒーローみたいじゃないですか!
仲間もいるし女性キャラもいるし、これはぜひとも三ツ沢に来てもらいましょう!
にかほとの友好もさらに深まるし、観客も増えるかも!彼らにとってもメジャーデビュー?のチャンスですよ!

まぁこんな風に地元独自のモノというのは大切ですよね。
もともとJリーグもホームタウン制・地元密着を掲げてきましたし、今やプロ野球も地元を一番に意識した営業活動をするようになりました。
もちろんサッカーや野球ばかりじゃなく他の競技でも、例えば釜石ならラグビーとか沖縄ならゴルフとか青森ならカーリングとか全国的にも名を知られる独自の産業として築かれていければ「格差」も減るかなぁなんて思います。
当然スポーツに限らず、今回のネイガーみたいなキャラクターでもいいですし、宇都宮の餃子とか喜多方ラーメンみたいな食べ物もいいですよね。
ハコモノや道路ばっかりじゃなくて、地域独自の産業こそが地方の生きる道じゃないかと思うんですよ。

・・・なんか政治っぽい話になってしまいましたね・・・。
今度秋田に出張で行くので、ネイガーグッズ探してきます!