結局何だったのやら
2008年08月11日
結論から言えば、負けずにすんだというだけの試合。 序盤の事故のような失点に、凡ミスの連発。横パスがほとんどで前への攻めはほとんど見られず。 かといって相手が上手いかということもなく、むしろ下手なサッカー。にもかかわらず攻め手を欠き、前半はまったく見るところなし。 後半に入り多少攻撃のバリエーションを見せるが、同点のシーン以外は前半と変わらず。むしろ攻め込まれるシーンが増えた気さえする。 これが昇格を目標とするチームのサッカーか? 相手は今年J2に入ったばかりのチームじゃないの? はっきり言って、ロアッソはお世辞にも上手いチームではなかった。しかしそれよりもうちはヘタだった。 何をしたいのか目的の見えないパスを出し相手にカットされてばかりで、いとも簡単に突破を許す。これが今年結果を求められたチームの戦いなのか? 今日のゲームからは何も光は見えなかったように感じる。
- posted by 魚P
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- 横浜FC
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