vs 愛媛FC 御給選手

愛媛戦で1ゴール、1アシストの御給選手、今シーズン3ゴール目はニアに走り込み決めた先制ゴールでした。(滝澤選手がDFを上手くかわし丁寧なクロス)

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2007年 JFL 佐川急便SC 34試合30得点、天皇杯 2得点、 JFL最優秀選手賞
得点王・ベストイレブン獲得。

御給選手まだまだ行けるだろう、もっともっとガツガツ行ってほしい。
何かやさしさがプレイにも表れているようで、遠慮せずもっとボールを要求して、パスが回らなかったら、三ッ沢に響きわたる声で怒鳴ってほしい。
ターゲットととして、ボールを当てられることが多いが、足技が器用で上手い。
もっとわがままプレイしろ、ステップアップして帰って来たステージ、3点じゃ納得出来ない。

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大田選手からのクロス、頭から飛び込めなかったか・・。

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特番 カズ選手 150記念ゴール!!

池元選手「今日はカズさんツートップよろしくお願いします・・・」

「アルマーニのパンツですか・・・Oh KING・・・」


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御給選手「う〜ん、俺もマークが居ないと、いいポスト出来るなぁ・・」

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カズ選手「いいよ、いいよ、ゴキュウちゃん・・・記念ゴール・・」

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カズ選手「ちょっと待てよ、久しぶりのゴールだから・・見せ場作るか・・勝負・・」

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DF金守選手「ヤベェ〜、引っかけちゃった〜」

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カズ選手「主審、笛要らないからね・・・」

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カズ選手「ゴンゴールに似てたな・・まぁいいか・・」

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監督「・・・・・」う〜ん、読み取れません。

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ACL 準決勝 浦和レッズ vs ガンバ大阪

昨日の浦和レッズ vs ガンバ大阪、互いに絶対負けられない試合であり、レベルの高い試合内容だったと思う。
現地観戦出来なかったのが悔やまれる。

西野監督後半1点ビハインドから、FWロニー選手を下げてMF佐々木勇人選手を投入、右にいたMF二川選手を左へMF佐々木選手を右に配置しMF遠藤選手をトップ下に、4-2-3-1のシステムにチェンジし中盤を制しにかかる。
遠藤、ニ川、橋本、明神選手の緩急あるパス回しは見事で、浦和の体力を消耗させた。

中でも遠藤選手は、正確なプレスキックから2アシスト、1ゴールの大活躍。
城彰二氏と同じ鹿児島実業高校卒業で、プロデビューは横浜フリューゲルスと身近に感じる。




(写真は代表練習試合より)

ぜひACLチャンピオンになり、マンUと対戦し、 ファン・デル・サール相手にコロコロPK決めてほしい。 


天皇杯 vs 沖縄かりゆしFC 後半

後半も横浜FCがポゼッションし、かりゆしFCがカウンターを狙う展開。
サイドからのクロスを何本か入れる横浜だが精度に欠けシュートまで持ち込めない。
いい位置でのFKも、アツ選手のキックに精度は見られない。

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都並監督が動く、カズ選手から須藤選手に交替、ポジションはそのまま。
難波選手から御給選手。88分、池元選手からヨンチョル選手。
アンデルソン選手が居ないとくさびを受けようとする選手が居らず、攻めが単調、追い抜く選手も無く連動性は見られない。

引いて守るかりゆしFCに吉田選手がいいミドルシュート打つもキーパーがはじく。
コーナーキックから、ヨンチョル選手のヘッドもキーパーのファインセーブ。

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更にヨンチョル選手右サイドでボールを持ちドリブル、DFの間を通す見事なクロスに八角選手が走り込みダイレクトで合わせ、ゴールを決める。
(撮れませんでした、雰囲気だけでも・・・)

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須藤選手は戻りオフサイドを自ら貰わないように。
ホイッスルが吹かれると倒れ込むかりゆしFCの選手、足をツル選手もおり、素晴らしいファイトだった。

サポも最後まで声を枯らしていた。

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4回戦は、アウェイでJ1新潟戦、ここからはチャレンジする気持ちを全面に出し、一試合でも上を目指し勝ち上がってほしい。


天皇杯 vs 沖縄かりゆしFC 前半

快晴!!ニッパ球のピッチは、気持ちがいい、オーロラビジョンも美しい。

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「桜の花びら」を描いた公式球。

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ホームで迎える天皇杯3回戦は、Kyuリーグ覇者の沖縄かりゆしFC、ミニキャンプを終えての仕上がり具合、守備の修正、攻撃の構築は上手く行っているのだろうか。
根占・小野選手のボランチでは無く、山田・八角選手のスタメンボランチ。

横浜がポゼッションし、かりゆしは引き気味でカウンターを狙う。
攻撃は、左サイドから滝沢・池元選手で崩しにかかるが、ゴール前での守備は、かりゆしも固く守る。
右サイドの吉田・カズ選手の攻撃は、仕掛ける気配も無い。
アンデルソン選手の代わりに難波選手がターゲットとなるが、二人三人と囲まれボールを失う。
互いにシュートまで行かず、決定的なチャンスも無いまま時間が過ぎる。

37分カウンターから、FW斉藤選手キーパーとの一対一を決め、かりゆしFC先制!!

何時からだろう、三ッ沢のピッチから選手の声が聞こえて来なくなったのは。

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そんなファン気持ちをさっしてか、一人のFWに火が付いた。
左サイドを駆け上がりクロス、カズ選手が飛び込む。

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41分横浜のカウンターに池元選手が抜け出すと、独特のドリブルから豪快にシュート、いい時間に同点ゴール!!

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1対1で前半終了、サブ組が練習に入る。

ヨンチョル選手が八角選手の肩に手を置き、何か話ながら送り出す。

そう、こうしたコミニケーションの中に、勝利のスパイスが混じってたりするもの。(何の話か、今度聞いてみたい)

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F1・日本GP プラクティス

日本GPプラクティス2回目タイム

ホームグランドでトヨタのグロックが最速タイム(1'18.383)でした。

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2位 アロンソ 3位 ハミルトン 4位 マッサ  5位ライコネン 7位 中嶋

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ハミルトン前輪ロックさせ、逆ハンで抜けて行く。

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コカ・コーラコーナーから100Rに入る辺りが面白かった。
行き小田原駅よりバス1時間10分・帰り大雄山駅へバス50分、いずれも直に乗れました。
土日で行かれる方おられましたら、夕方から冷え込みますので考慮して下さい。

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vs C大阪(国立) スナップ

残り十数分、攻める横浜FC、カウンターで応戦するセレッソ大阪、一進一退の
展開は、両チームのサポーターは別として、「ハラハラする面白いゲーム」に
映ったと思う。

滝澤選手にビッグチャンスのボールがこぼれる。
トラップし狙いすましたシュートは、ポストにはねられる。

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難波選手ボレーで狙うがヒットせず。

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御給選手決められず。

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選手、サポにとっては、どちらも勝つチャンスが有っただけに悔しいドローか。

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vs C大阪(ホーム・国立) アツ選手 GOAL !!

土曜日、等々力競技場(vs 大分)には、同じく20500人の集客が有った。
フロンターレが素晴らしい攻めのサッカーを魅せ、競技場全体が熱気に溢れ、
20000人のファンが満足し、次節を楽しみに帰られたと思う。

状況は違えど、FCの運営は、本気で日ハムやフロンターレの集客、イベント、運営について盗んだ方(勉強した方)が良いと思う。
せっかくの来客者に対して、TOMASさんに対して、もっと喜んで貰える事、ワクワクする企画お願いします。

さて、アツ選手のゴール。

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キックからネットを揺らすまでジャスト1秒のスーパーゴール。

さすがキャプテン、何気にアピール。
線審はゴールの合図と共にセンターサークルの半分位まで走ってないとね。

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当然、空いたスペースのカバーやかぶりまくりの小野選手との修正は即話す。

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川崎 vs 大分 3対0 小林宏之選手出場

満席でのフロンターレホームゲーム、川崎のスピード有るカウンターに3失点、大分痛い連敗です。

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前半37分 小林宏之選手久しぶりの大一番での起用。

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赤組か青組か、J1優勝はまだまだ縺れそう、残り6試合ホームで4試合の大分にもまだチャンスは有る。