vs 広島(ニッパ球)スナップ

カズ選手 キーパー猛特訓・・・凄い跳躍。

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アツ選手 前半ドリブルからの惜しいシュート・・・大事で無ければ良いのですが。

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後半 カズ戦士 執念のクロス・・・ヒットしてほしかった。

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中田選手 前半思い切りのいいシュート・・・抜群のスピードと運動量。

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八角選手 バランスの取れた守備・・・ロングシュートも狙う。

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カズ選手に憧れ入団を決めた大久保選手・・・出番は来るのか。

27


セレッソ大阪は組みやすい相手、敵地だが勝ち点3を掴み取れ。

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U23日本 vs U23アルゼンチン (国立競技場) 前半 

強豪を相手にどのような戦いができるのか。
暗黙の了解でお互いケガ無いようプレイしよう、セットプレイのサインプレイは封印しよう・・・など極限での対戦でないので、分かりませんが、守備は良かったよう思います。

攻撃面では、内田選手、本田(圭)選手の右サイドと左サイドを安田選手と香川選手が縦の攻撃を仕掛けたり、一対一で勝負しチャンスを作る。
本田(圭)選手のフリーキックは、大きな魅力だ。

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304


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322


499


503


16-2


アルゼンチン仕上がりは60%位、来月7日初戦に標準を合わせていると監督コメント。
前半終了間際、一瞬のスキを付き、ショートコーナーからクロス、体を合わせ阻止。

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前半0対0で折り返す。


U23日本 vs U23アルゼンチン (国立競技場) 先発メンバー

本日の国立競技場、43000人よく埋まってました。

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本日の私の注目選手は、MF 8 本田圭佑選手とMF 8 ファン・ロマン・リケルメ
同じ8番、ミッドフィルダーのマッチアップ

88


106


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キャプテンは、水本裕貴選手とファン・ロマン・リケルメ選手

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本日OFFだから、都並監督も来られて居るかと思い、見渡したが分からず。 メッシは来日しなかったが、アグエロ選手のプレイが見れる。


vs 広島(ニッパツ三ツ沢) 池元友樹 選手

スリーバックでセンターを固める広島ディフェンスに対し、池元選手の切れの
有るドリブルからのシュート。

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74分 池元 アウト カズ イン

池元選手 ケガか、足も止まって無いのに。
交代は、根占選手か滝澤選手で良いのではないか。

独特のドリブルから積極的に打つシュートは、次のゴールも期待出来たと思うのだが。


頼むぞカズ!!

カズ選手にとっては、相性の良いサンフレッチェ広島戦。
メモリアルゴールをホームで、首位相手に、三ツ沢で決めてくれ!!

そして、勝利を。

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7663



他チームのことですが、お許しを。

福岡遠征に行けない自分は、今期初のJ1観戦(東京ヴェルディ vs 柏レイソル)に味スタへ行って来ました。
味スタで思い出すのは、2005年 親善試合とはいえ、レアル・マドリードを3対0で完勝した東京ヴェルディ。

大雨の中、MVPに選ばれたのは、3点目を決めた山田卓也選手、そして当時の指揮は石崎監督代行。

東京ヴェルディ vs 柏レイソル 19時キックオフだと思っていたら、18時キックオフで前半30分は見逃してしまった。
和田選手、平本選手が先発してます、大黒選手も先発。
レイソルのキーパーは、菅野孝憲選手、北京五輪サッカー代表FW.李選手もこのゲーム終了後チームを離れる。
そして、7月J1公式戦の主審に復帰した家元氏。

役者は揃った・・・両チームとも2006年は、J2の舞台で昇格目指し戦ったチーム、どんな後半戦だったか。

柏レイソルは、前線からのプレスと速いパスワークで素晴らしいゲームを見せてくれた。
相当な努力をして来たのであろう、チーム計画が順調に遂行され、クラブの成長して来ているのが、はっきり分かる。

さて、お目当て菅野選手、石崎監督の獲得に関してのコメント
「新しく入ってきた選手がすぐにレギュラーになるのかというのは必ずではありません。やはりこの中で、今までいた選手とどう競争していくかというところが大切だと思いますし、そのチームの中で競争に勝った選手が試合に出る。それは肉体的にも精神的にも技術的にも向上していくのではないかと。チームの中で激しい競争がないといけないのではないかと思います。

去年の例をあげると、水谷選手がキーパーとして来て、キーパーコーチのロビンソンが入ったというのもあるのですが、南がすごくよくなったと思うのです。また、そういうところで水谷は京都に行ったのですが、そこに菅野選手が入ってきて、やはり彼は去年の新人王ですからそういった中で競争していってもらいたいと思っています」

レギュラーを奪った菅野選手、落ち着きが出て来たよう見える、ミスや余分なカードを貰うとレギュラーから外れる。
競争が菅野選手を成長させている、やっぱり、『この男ただ者じゃない』

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???なジャッジにも、怒らず笑顔。

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vs ヴァンフォーレ甲府(ニッパ球) 後半

後半横浜FCメンバー交代無し、55分カズ選手がワントラップでディフェンスを交わし左脚でシュート、(ここは決めなくちゃ)バー左上に外す。

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ダブルボランチを組んだキャプテンと根占選手、エリゼウ選手が中盤でのボールを拾い続けるが、前線への縦パスは甲府も対処する。
藤田選手がポジションを上げて、攻撃参加するもキャプテンが潰しチャンスを作らせない。
甲府が2枚のカードを切った後、横浜が動く。

後半34分  中田洋介 → 八角  
後半37分  滝澤 → 太田 
後半39分  三浦知良 → 池元 

太田選手前目のポジションを取り、早々にドリブルからのシュート、枠を外す。

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草津戦と同じような位置でフリーキックを取る。
これも惜しくも枠を左へ外す。

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スコアレスドローで終了、チームが上向きなのは分かる。

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強豪鳥栖戦後、チームは、福岡にてトレーニングキャンプを張り、アウェイ福岡戦。
連勝しホームで広島戦を向かえることになれば最高だ!!

九州遠征される方、応援よろしくお願いします。


vs ヴァンフォーレ甲府(ニッパ球) 前半

中二日、三連戦の二試合目、同じ降格組ヴァンフォーレ甲府とのホームゲーム。
草津戦に続き、相手キーパーのスーパーセーブからはじまる。

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良い位置でのFKも何本と有った。

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子供達も目の前での攻防に集中、アツ選手のFKに興奮しているのが分かる。
これぞ三ツ沢の素晴らしさ。

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制空権も握れていたが、最後の一歩で合わず、前半0対0で折り返す。

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vs ザスパ草津 後半

エリゼウ選手、八田選手のCB、キャプテン山田選手中心にブロックを作り、しつかりした守備が出来たと思う。

難波選手、アンデルソン選手は前線からチェックし、SB島田選手をしっかりマーク出来ていたし、中盤でのキャプテンと根占選手が1.5列目からの飛び出しをしっかりケアしていた。

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攻撃面は、アンデルソン選手に迷いが有るのか、ダイレクトに狙っていたシーンや遠目から打っていたシュートも、持ち過ぎたり、交わそうとして潰されるシーンが増えた。
エリゼウ選手のシュートのように、ミドルレンジからも打てば、ディフェンスが引出された裏を難波、池元、ヨンチョル選手が狙うことも出来る。

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得点元のセットプレイもコーナーキックで変化をつけるが、練習でもっと極めてほしい。
フリーキック太田選手も見てないで、アツ選手に『蹴らせて』言えばいいのに・・・
内田選手、カズ選手に言ってましたよ、あとクロスの精度を上げましょう。

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ヨンチョル選手は、しっかり五輪で先輩達から、トラップ&シュートをマスターして来るように。

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なかなかドラマのようには行かないけど、あきらめたら終わりと言うのは確か。


vs ザスパ草津(日産スタジアム)

夢にときめけ!!

明日にかがやけ!!



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カズ選手、家本主審(カズ京都在籍時のチームマネージャー)とがっちり握手、お互い嬉しそう。

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「俺たちの力はこんなもんじゃないだろう」

「俺たちここで終わるわけに行かない、まだ何もなしとげちゃいない」


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 「ゴー!!FCヨ・コ・ハ・マ GO!!」

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アンジー、トラップ要らない!!直接ドカ〜ンといけ!!

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