vs 湘南ベルマーレ スナップ

さぁ〜行こうぜ!! 吉田主審に線審なんか若そうな方ですね。

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1点目石原選手の足が入ってるようにも見えますが、線審が旗揚げてくれればなぁ。

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ピッチに水溜りは無いけど、かなり水含んでます。

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アジエル選手の天敵エリゼウ選手攻撃の芽を摘んでます。
えっ!!交代、ケガ??残念。

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みんな見てるけど、誰がアジエル選手見るの??

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八田選手あと少し、惜しい。

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ヨンチョル選手 ヨーロッパ狙うなら、ここで顎が上がっちゃダメ、ルーニー、テベスは顎上がらない。

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『監督、指示出てますかぁ〜』

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滝澤選手からの攻撃 vs 湘南

なかなか攻撃の形が作れずいた湘南戦、滝澤選手が起点となり御給選手に縦にいいボールが入る。

エリア内で御給選手しっかりトラップ、かしずくように丁寧にカズ選手へボールを出す。
カズ選手も丁寧にコースを狙い、インサイドキックで狙うがバーを越える。
ここは同点にする絶好機だった、しかもカズ選手が決めれば・・・

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2


4


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カズ選手、以前ならインフロントでドカーンと蹴っていたようなボールだった。

開始2分、池元選手の粘りでボールを奪い滝澤選手へ、左足シュートがバーに弾かれる。
滝澤選手随所にいいプレイが有り良かった。

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第二クール アンデルソン選手へのマークが厳しくなる。

二節の三ツ沢では、ハットトリックを決められた湘南ディフェンス、アンデルソン選手へのマークは、かなり厳しく来る。

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アンデルソン選手確かに持ち過ぎる事も有るが、視野も広い。
周りの選手がもっとディフェンスを釣る動きやボールを貰う動きが有れば、二人三人とマークは付けない。

湘南戦では、アンデルソン選手にボールが入ると、『後は任せた』と周りの動きや声が止まった。

熊本戦、アンデルソン選手がボールが入った瞬間、アツ選手が左側をオーバーラップした場面、アンデルソン選手は器用にパスを出している。

周りが、ディフェンスを釣る動きやボールを引出す動き、声を出すことによって、よりアンデルソン選手を生かすことが出来ると思う。


vs 湘南ベルマーレ お口直しに御給選手のゴールでも・・・

横浜FCの見所は、初めの15分と御給選手のゴールくらいでしょうか・・・

ゲームの入りは、第二節湘南戦のよう・・今日もゴールラッシュが期待出来る
と思わせる連動した動き。
が、湘南のミドルシュートの何本かが枠を捉え出した。
ディフェンスが釣られ、裏を取られ出す・・ラインが下がり、中盤にスペースが出来、走れる湘南がサイド攻撃、縦にワンツー、やりたい放題のゴールラッシュ。

完封負けかと思った88分、滝澤選手のクロスに御給選手が合わせる意地のヘッド、御給選手はポストでもいいボールを落としていたけど、フォローが居ない。
御給選手の初ゴール!!

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御給選手 『サンキュウ』意地見せてもらいました。

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vs アビスパ福岡(ニッパツ三ツ沢球技場)

福岡はチ−ム状態が良くなかった、組織的な守備が出来ず中盤が不安定でスペ−スをケア出来ず、ファ−ルで止めるような危険なプレイが目立った。

福岡 3-5-2 の布陣に対し、横浜FCはカウタ−狙い。
中盤で囲み、奪えば壁一枚の裏へボ−ルを入れる。
前半16分エリゼウ選手自陣奥からカズ選手へ、カズ選手から絶妙なスル−パスがアンデルソン選手へ通り、落ち着いてゴ−ル。

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その後FCは、4-1-4-1に変更、守備を安定させ、明確なカウタ−狙いで受ける。
後半福岡がゴ−ル前混戦から、大久保選手のヘディングシュートを決めて同点。
その直後、前がかりにくる福岡に対し、カウンターから池元選手がドリブルで持込み、得意の中へ切込んでのシュ−ト、これが決勝点となる。
追いつかれた直後の素晴らしいゴ−ル。

池元選手真っ先に監督に抱きついた。

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本日のMVPも池元選手、お立台で「ヨ・コ・ハ・マ」コ−ル。

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ワンアシストのカズ選手、ゴ−ル前のポジション取りが良く滝沢選手より二度いいボ−ルが入るがゴ−ルならず。
ゴ−ル前のひと仕事、決めてほしい、中2日の広島戦出場は有るのか。

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このキーパ−難波選手がヘッドでゴ−ルを狙った所へ、スパイクの裏を見せクリアに、しかも難波選手の胸にヒット。
このプレイにレッドカ−ドを出せない池田主審と線審に「喝」でしょう。


アビスパ福岡戦では・・・

今が旬、ヨンチュル選手の先発が見たい。

練習試合では、マルコス パウロ選手をスピード有るドリブルで置き去りにした。 
スペースが有れば縦へ縦へ仕掛ける、コンディションはいい。

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今、誰よりも結果を出したがっている。

左でも右でもいい。
ゲームの入りから、前からどんどんチェイスさせればいい。

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vs 清水エスパルズ練習試合 (LEOC戸塚)

共に11日に試合消化しているので、サブメンバー主体となる練習試合。

レギュラー取りへアピールを狙う選手たちは、必死の形相で走り抜き大きな声で指示し合う。

結果は、前半 0 対 0、後半 2 対 0 (アウレリオ)
マルコス パウロ選手も出場してました。
前半は、惜しいチャンスも有り、岩丸選手の好セーブも有り、0 対 0で折り返す。
後半キーパーが大久保に変わる。
後半エスパルスが素晴らしいサッカーを魅せてくれる。
攻撃では、ビルトアップの仕方、厚いサイド攻撃の仕方、守備ではスペースを潰す速さ、キーパーの的確なコーチングなど横浜FCの手本となるプレイを随所に見せてくれた。

そんなエスパルスでも、J1のプレスのキツイチームとの対戦では、中盤を飛ばしたロングボール多用のチームに変わってしまう。
サッカーは奥が深い、エスパルズお疲れさまでした。

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vs 愛媛FC (ニッパツ三ツ沢球技場)

愛媛FCと言えば・・・07年の天皇杯で確か浦和を破り、横浜FCにも勝ち抜けし、埼玉行きを阻止された。

スタメンをかなり変えて来ました。
超攻撃型サブメンバー、FW4人って、3人しか使えないのだから1人はディフェンス入れた方がバランスが・・・キャプテンが戻って来ました、アツ、カズ選手は怪我のよう。
池元選手、八角選手、太田選手をスタメンで起用。

前半はかなり攻められたが、小山選手のファインセーブやミスシュートに助けられた。
アンデルソン選手は、ディフェンスに引っ張られながらもシュートに持ち込む。

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得点シーンは、宮原選手のバックパスが短かったような、アンデルソン選手が
見逃さず奪い、豪快に右足ゴール!!

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キャプテンが入るとボールが落ち着く、ヘッドが上手いので中盤へボールが繋がるが、そこから先FWへのボールが出ない。

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太田選手はかなり細くなった感じ、狙ったFKは惜しかった。

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池元選手、ヨンチョル選手は、前にスペースが有ると、仕掛けるから見ていて気持ちいい。

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チャンスは愛媛FCの方が多かったかな、しっかり決めたのがアンデルソン選手
だった。

アツ、カズ、難波選手は休めたが、この二人は当分フル出場になりそう。

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vs ヴァンフォーレ甲府 スナップ

ヴァンフォーレ甲府ゴ−ル裏

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この暑さ、さすがに中2日ではコンディション調整も難しいか。

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この日一番マ−クすべきは、10番藤田選手でした、ほぼフリ−で打たれた
ドライブシュ−ト。

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池元選手、長谷川選手も流れを変えることが出来ず。

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次節ホ−ムで取戻しです。


vs ヴァンフォーレ甲府

アンデルソン選手のゴールにより2対1、甲府も守らず攻めて来ます。

ロスタイム、チャンスが来ます。
長谷川選手が右サイドからクロス・・・

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来たでしょうコレ!!
滝澤選手 ジョウになりきってゴールに突き刺せ!!

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うわぁ〜体を入れられたか、ヒットしない。(ピント抜けごめん)

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ならば今度は左さいどから、滝澤選手のクロス・・・

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八田選手が中で競る。

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アァ〜!! ピッ、ピッ、ピィ〜イ

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ゲームの入りは悪くなかった。
まぁ、バルサでもマンUにオールドトラフォードでは、勝ったこと無い。

選手、監督の表情を見ると悔しさが分かる。

『このままじゃ、J1昇格は無理だ』と監督、選手が感じれば、この負けは、私的には、全然オーケーです。

誰かが、第二のジョウになれば、チームは変わって来ます。