第 5 節 vs 水戸ホーリーホック 14番 チョ ヨンチョル

浦和戦で同じようなシーンが有りました。

>http://www.yokohamafc-blog.com/libee/article/119

皆さんなら、どんなシュート蹴りますか。

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丁寧にインサイドキックで狙いましたがポストにはねられる。
裏を取るスピードやドリブルも上手いので、フィニッシュの精度を上げてほしい。
長谷川選手しっかり詰めています。


第 5 節 vs 水戸ホーリーホック 15番 長谷川太郎選手

長谷川太郎選手  相手とのかけひきで上手くボールをもらい、一瞬にして飛び出し三選手のウラを取り、ビジュと対峙し秒殺で抜き去り、アンデルソン選手の走るスペースへボールを出す。

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もう一つ、後ろで観戦しいたサッカー小僧が『スゲェ〜すげぇ〜』と叫んだシーン、惜しくもゴールならず。
スピードに乗ったドリブルから、右足アウトサイドにあてたのでしょうか。

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積極的にゴールに向かう姿勢が彼の持ち味、1.5列目のシャドーストライカータイプ。
ヨンチョル選手もしっかり詰めています。


第 5 節 vs 水戸ホーリーホック (笠松運動公園陸上競技場) アツ 同点弾

今日のゲーム横浜FCのキャプテンマークは、三人のベテラン選手に渡った。
最後に巻いたアツ選手、捻挫で退いた山田キャプテンの目の前で同点弾を決める。

ヨンチョル選手がこのボールをアツ選手に繋ぐ。

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みんなが待っていたアツ選手のゴール、次はホームで見せてくれ。


第4節 vs サガン鳥栖 (ニッパツ三ツ沢球技場) 追伸

追伸 早川選手、難波選手お早いお帰りお待ちしております。

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第4節 vs サガン鳥栖 (ニッパツ三ツ沢球技場)

岸野靖之監督 昨年から鳥栖監督として指揮しているが、2005年-2006年 はヘッドコーチとしてチームを見ている。
コーチ時代から、こころがけていた事は、『Jの中で一番走れるチームにすることと、戦術的な声を出すこと』

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練習では、
『最後のところで足が出て、ボールに触れるか、クリアするか、シュートするか、そこの最後のところが一番大事なんですよ。だから、最後まで走り抜けてみろと。だから走るトレーニングでは、もっと、もっとって言うんです。それでぶっ倒れて後で動けなくなるかといったら、1分でも、2分でも休めば動けるわけじゃないですか。だから、そこまでやってくれと言っています』

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試合は、開始早々から鳥栖が積極的にサイドから展開を仕掛けクロスを上げてくる。 アンデルソン選手も二重三重とマークが付き、ゴールに向かえない。
ルーズボール、セカンドボールは、鳥栖がキープする方が多い、コーチングの声も鳥栖の方が聞えた。

ハーフタイム都並監督より、セカンドボールを拾う、楔のボールをキープするよう指示が出る。

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暑さや連戦のため、横浜FCの動きが悪いのでは無く、鳥栖の方がしっかりトレーニングを積んできた結果、玉ぎわで強いのだろう。

アンデルソン選手やはり体も重くカズ選手とチェンジ。
斎藤コーチ、悪くて下げるのだから、ブスっとしていてほしい。

御給匠選手アウト、ヨンチョル選手イン。
都並監督ナイスチョイス。

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カズ選手が下がり目で中盤が厚くなり、サイドをヨンチョルが突破し、クロスを入れるも中が居ない。

ナイスクロスいいボール・・・が、だれも食べずに終了。

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岸野監督・・『僕らは引くことなく前へ前へ行く、この姿勢があったのが良かったと思います』

都並監督・・『非常にアグレッシブなチームに対し、守りの部分は評価したい』

同じ勝ち点1、ホームではアグレッシブなチームで居たい。
次の対戦では、もっと研究してくるでしょう、恐るべし岸野監督。


第3節 ザスパ草津 (敷島公園県営陸上競技場)

草津戦、正直『負けなくて良かった』、草津の「負けられない」という気持ちが伝わるゲームでした。
中盤でプレスがきつく、ボールが落ち着かず、連携パスミスも多かった。

草津戦では、FW、MFを変えてきましたが、監督は、これまで三試合必ず交代枠三人を使い、そこそこの時間も与えています。
新しい選手を試し、競争原理と全体のモチベーションを高める上手い選手起用をしているよう思います。
鳥栖戦では、満を持して早川選手、難波選手を先発で起用してくるのではと想像してしまいます。

太田選手早々に見せ場が・・得意の左足でフリーで丁寧に長谷川選手へクロス
を入れたが合わず。

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左足ボレーシュートも有りました。
どちらか決めて入れば・・・次は決めて下さい。

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根占選手後半20分からの出場でしたが、気迫有るプレイを見せてくれました。

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三試合連続ゴールは成りませんでしたが、三人に囲まれてもシュートまで持っていくアンデルソン選手。

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アツ選手も一本決めたかったことでしょう。

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シュ−ト・シュ−ト・シュ−ト!!!

湘南戦で横浜FCのシュ−ト数は17本、この本数はJ2第2節15チ−ムの中で一番多い。 見ている方もシュ−トで終わる方がストレス無く、楽しめる。
アンデルソン、長谷川、滝沢、アツ・・・『ゴ−ルを意識したプレイ』をもっともっと見せてほしい。

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vs 湘南ベルマ−レ 背番号5 ELIZEU 潰し屋

湘南の攻撃は、リンコンとアジエルの二人に頼る部分が大きく、
前半はアジエル選手を攻撃の起点として、ボ−ルを集める。

そこを潰していたのがエリゼウ選手、機を見て攻撃参加、献身的な
守備はチ−ムに落ち着きを与えていた。

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笑顔がとてもチャ−ミング。

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vs 湘南ベルマーレ 背番号9 ANDERSON

新しく設置された大型モニター(電光掲示板)綺麗で見やすい。
リプレイも見れるから嬉しい。
そして勝利!!
  
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背番号9 ANDERSON ストライカー しっかりゴールを決め、
サポーターの心も射止めた。

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守備の堅い湘南です、ノーマークになっていた訳じゃなく、
しっかりマーク付いてました。
その中での3得点、この勝ち点3は大きい。

楽しみも課題も見えてきた new 横浜FC、次は草津です。


湘南戦を前に・・・

「兄貴何悩んでるの・・・」
「アツもネジもエリゼウもミドルが枠に飛ばない・・・」

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「おまけに中盤で5メ−トルのパスミスしてたら、カウンタ−くらうぞ・・・」
「そうだね、俺たちみたいに逃げ足はやくないものねぇ・・・」

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