清水エスパルス戦 局地戦

和田 vs 藤本 ナイスディフェンス

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菅野 vs チョ ジェジン  難波選手コーナーキックの時は、呼び戻される。

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太田 vs フェルナンジーニョ   ダイブかPKか・・・笛は無し。

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第 8 節 vs 清水エスパルス(日産スタジアム)

横浜FC スタメン&控えメンバーにブラジル人トリオの名前が無い。
風がかなり強く、双方ボールが落ち着かない。

前半30分、個人技からフェルナンジーニョ選手が先制ゴール。

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全体に動き出しが無く、中盤からパスミスが多く、シュートまで持って行けない。
エスパルスも運動量が無く、両サイドバックが上がらないので助かった。

後半、難波、滝澤が入りボールが回り出す。
奥のキーパーとディフェンスの間に出したFKから、同点ゴール。

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バックスタンド二階、センターよりエスパルス側よりで見ていたので、ゴールラインを超えたかは分からないが、線審はゴールを示す動きはしておらず、主審が笛を吹きゴールを認めた。

この勝ち点1でいい方向へ向けば良いが、チームがバラバラに見えた今日の試合だった。


日本代表 vs 明海大  練習試合

ボールは、アジアカップ使用球「NIKE iframe」を使用してました。
播戸選手が怪我したと聞きましたが、気がつきませんでした。
一番コンディション良く見えたので残念です、大事で無ければよいのですが。
1点目、2点目を簡単に・・・
巻が右サイドを突き、播戸へクロス、インステップでコースを狙うがキーパー弾く、佐藤がつめゴール。

1本目FW左から、佐藤・巻・播戸。
DF左から橋本・中澤・坪井・駒野、GK川口。
中盤は左から柏木・遠藤、ボランチ鈴木。4・3・3・
尚、物足りないのか2本目からは、ひとりはずし10名で対戦

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2点目、橋本から柏木へ、柏木左サイドを突破しクロスを上げると、明海大ディフェンスのクリアミスでオウンゴール。


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遠藤 ナビスコでの浦和戦のようなパフォーマンスを期待したが、見せ場少なかった。

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このボールをこの体制で、強くヒットした播戸選手に「巧み」

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第6節 鹿島アントラーズ(日産スタジアム)

本日のゲーム、三浦知良選手J1公式試合出場300回の試合となった。
「サッカーは数字じゃないよ。だから楽しいんじゃない」とカズ選手。

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後半6分、久保からカズへ祝プレゼントパス、フリーでボールを受けシュート GKのナイスセーブでメモリアルゴール成らず。

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決めれば「キングドラゴン!」 あれは、決めなきゃ。

一方、カズ選手より「代表へ戻れよ」と言われた柳沢選手.
決勝ゴールを決める。

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同じような位置から、互いに1対1の勝負だった。

小野選手 マルキーニョス選手フリーで打たせたらやられます。

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曽ヶ端選手もカズに何か言われたのかな、脇が締まり安定していた。

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アントラーズさんに3点借り。

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ヤマザキナビスコカップ 予選C vs 大分トリ二ータ(三ツ沢)

後半からの観戦になりました。
KAZU選手スタメン出場だったようで残念です。
大分と言えば、私はシャムスカ監督・コーチ(兄弟)凄いと思う。

2005年シーズン途中(22節終了17位自動降格圏内)で就任し、公約は、「残り12試合で勝点18を取って残留する」と宣言、23節の浦和戦 埼玉スタジアムで2-1で勝利を収め、名古屋、FC東京、マリノスと勝点を取り続ける・・結局就任後の12試合で7勝2敗3分(勝点24)を挙げ11位まで順位を上げた。
シャムスカマジックと言われ、「大分マジック」ですと返した。 
カッコいい。
モチベーションを上げることが上手で、試合前にセナ(故F1ドライバー)のレースシーンを見せることも有ると聞いた。

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高木監督は、昨年2節目就任しJ2優勝、これも凄い。

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アドリアーノ 鹿島戦リーグ初先発見たい。

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難波選手 運動量とスピード、ガッツも有り、やはり先発で見たい。

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得点シーンです(撮れなかったけど、イメージして下さい)
滝沢選手もディフェンスをかわし、いいボール出しました。
薮田選手のみごとなボレ−シュート。

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このボール決めました。
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岩丸選手 飛び出したら、ボールには触らないと。

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高松選手は打点が高く、ヘッドが上手い。

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村上主審 判定がブレてませんか、選手笑ってます。

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第5節 vs ジェフ千葉 (AWAY)

前半31分過ぎ到着、千葉のバックスタンドは、立ち見状態です、かなりの動員。

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千葉は、ワンタッチ、ツータッチでワイドにスピード有る攻撃を仕掛けて来る。 
巻選手のポストプレー、前線からの守備意識の高さと運動量、中盤でボールが収まらない。
先制された事でディフェンスラインを高く保てず、攻め手が無いまま前半終了・・・
高木監督どう修正して来るか。

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ジェフ千葉も決して余裕の有るクラブでは無いので、毎年毎年主力選手の移籍や放出が有る。
 それでもオシム監督時代からの根幹「ムービングサッカー」「考えて、走るサッカー」は継承されており、下部組織の千葉リザーブスは、JFLの舞台でこの日もロッサ熊本に1対0で勝利し、トップチームのレギュラーを目指す若手を育成している。
こうした努力は、横浜FCにも必要な事だろう。

後半メンバー変えずにキックオフ・・・
左サイドから何本クロスが入っただろう、菅野選手ナイスセーブ!!
今日も忙しそう。

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後半20分巻が体で今期初ゴール、中島アウト・小野イン、25分バックパスを羽生さらわれゴール。
滝澤アウト・アドリアーノイン。

ダメおし点は、また水野に左サイドを破られクロスを山岸が押し込む。

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菅野選手としては、笑うしかないか。

根占選手このあとのミドルシュートは良かった。

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失点後、建物4階から火災が発生、至急避難して下さい・・・ってアナウンス有りましたよね?? まさか当てつけ。


第4節 vs 名古屋 (ホームで逆転負け)

爽やか天気に三ツ沢競技場に10225名のサッカーファンが集う。

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前半、守りからペースを掴み、難波、シウバが動きのいいプレイを見せる。
監督のプラン通りの戦いで前半を終えたのではないか。
逆に名古屋は、コンディションが上がらない。
今日の名古屋なら・・・勝てるのでは・・・

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後半名古屋が攻め出す、横浜もラインを高く保ってる。
先制は横浜FC、奥のコーナーキック、和田が落とし混戦から難波が決める。

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名古屋カウンターのクロスからドンピシャヘッド決める。
更に2分後、山口のシュートがディフェンスに当たりコースを変え逆転ゴール。
久保、鄭、投入。
更に34分待望のアドリアーノ投入。
アドリアーノドリブルで左サイド駆け抜ける。
ロスタイム、アドリアーノから??久保へ出る、オフサイドは無い、
決めれば同点・・・

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ピッピッピ〜〜。
今日の名古屋で有れば勝ってほしかった。
先制し集中が欠けたとは思えないが、苦しい時間帯にセカンドボールが
拾えない。
クロスの精度が悪い、奥〜久保のホットラインもまだ機能していない。
期待は難波にゴールが生まれた、シウバの運動量、アドリアーノのスピード、守備の構築も出来てきてる。
だから結果も欲しかった。