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  <title>Una bella collina</title>
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    <title>天皇杯 vs 沖縄かりゆしFC　前半</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">快晴!!ニッパ球のピッチは、気持ちがいい、オーロラビジョンも美しい。 「桜の花びら」を描いた公式球。 ホームで迎える天皇杯3回戦は、Kyuリーグ覇者の沖縄かりゆしFC、ミニキャンプを終えての仕上がり具合、守備の修正、攻撃の構築は上手く行っているのだろうか。 根占・小野選手のボランチでは無く、山田・八角選手のスタメンボランチ。 横浜がポゼッションし、かりゆしは引き気味でカウンターを狙う。 攻撃は、左サイドから滝沢・池元選手で崩しにかかるが、ゴール前での守備は、かりゆしも固く守る。 右サイドの吉田・カズ選手の攻撃は、仕掛ける気配も無い。 アンデルソン選手の代わりに難波選手がターゲットとなるが、二人三人と囲まれボールを失う。 互いにシュートまで行かず、決定的なチャンスも無いまま時間が過ぎる。 37分カウンターから、FW斉藤選手キーパーとの一対一を決め、かりゆしFC先制!! 何時からだろう、三ッ沢のピッチから選手の声が聞こえて来なくなったのは。 そんなファン気持ちをさっしてか、一人のFWに火が着いた。 左サイドを駆け上がりクロスにカズ選手が飛び込む。 41分横浜のカウンターに池元選手が抜け出すと、独特のドリブルから豪快にシュート、いい時間に同点ゴール!! 1対1で前半終了、サブ組が練習に入る。 ヨンチョル選手が八角選手の肩に手を置き、何か話ながら送り出す。 そう、こうしたコミニケーションの中に、勝利のスパイスが混じってたりするもの。(何の話か、今度聞いてみたい)</content>
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    <issued>2008-10-11T04:27:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-11T12:34:11+09:00</modified>
    <title>Ｆ１・日本ＧＰ プラクティス</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">日本GPプラクティス2回目タイム ホームグランドでトヨタのグロックが最速タイム(1'18.383)でした。 ２位 アロンソ　３位　ハミルトン　４位 マッサ ５位ライコネン　７位 中嶋 ハミルトン前輪ロックさせ、逆ハンで抜けて行く。 コカ・コーラコーナーから１００Ｒに入る辺りが面白かった。 行き小田原駅よりバス1時間10分・帰り大雄山駅へバス50分、いずれも直に乗れました。 土日で行かれる方おられましたら、夕方から冷え込みますので考慮して下さい。</content>
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    <issued>2008-10-08T12:49:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-08T13:38:50+09:00</modified>
    <title>vs C大阪(国立) スナップ</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">残り十数分、攻める横浜FC、カウンターで応戦するセレッソ大阪、一進一退の 展開は、両チームのサポーターは別として、「ハラハラする面白いゲーム」に 映ったと思う。 滝澤選手にビッグチャンスのボールがこぼれる。 トラップし狙いすましたシュートは、ポストにはねられる。 難波選手ボレーで狙うがヒットせず。 御給選手決められず。 選手、サポにとっては、どちらも勝つチャンスが有っただけに悔しいドローか。</content>
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    <issued>2008-10-06T05:27:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-06T05:47:24+09:00</modified>
    <title>ｖｓ　Ｃ大阪(ホーム・国立)　アツ選手　GOAL !!</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">土曜日、等々力競技場(vs 大分)には、同じく20500人の集客が有った。 フロンターレが素晴らしい攻めのサッカーを魅せ、競技場全体が熱気に溢れ、 20000人のファンが満足し、次節を楽しみに帰られたと思う。 状況は違えど、FCの運営は、本気で日ハムやフロンターレの集客、イベント、運営について盗んだ方(勉強した方)が良いと思う。 せっかくの来客者に対して、TOMASさんに対して、もっと喜んで貰える事、ワクワクする企画お願いします。 さて、アツ選手のゴール。 キックからネットを揺らすまでジャスト1秒のスーパーゴール。 さすがキャプテン、何気にアピール。 線審はゴールの合図と共にセンターサークルの半分位まで走ってないとね。 当然、空いたスペースのカバーやかぶりまくりの小野選手との修正は即話す。</content>
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    <issued>2008-10-04T20:27:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-04T20:35:26+09:00</modified>
    <title>川崎 vs 大分　3対0　小林宏之選手出場</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">満席でのフロンターレホームゲーム、川崎のスピード有るカウンターに３失点、大分痛い連敗です。 前半37分 小林宏之選手久しぶりの大一番での起用。 赤組か青組か、J1優勝はまだまだ縺れそう、残り6試合ホームで4試合の大分にもまだチャンスは有る。</content>
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    <issued>2008-09-28T06:57:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-28T10:51:48+09:00</modified>
    <title>横浜FM vs 大分  観戦</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">大分トリニータのゲームを生観戦するのは、07シーズン17節三ッ沢で、カズと内田選手のゴールで勝利して以来。 その間トリニータも多くの主力選手が入れ替り、苦戦を予想されたが、堅い守備をベースに、去年の苦しかったことを忘れさせる快進撃。 ナビスコ決勝進出、公式戦17試合無敗、堂々J1首位（26日時点）。 シャムスカ監督が熟成させつつあるサッカーとは、気になるDF 森重選手、7か月遅れの家長選手の移籍デビュー戦になるかなど興味は尽きない。 開始早々、森重選手パスミスから坂田選手に狙われる。 大分も両サイドからいいボールが入り、森島、高橋選手と狙うが中澤選手の攻守とポストに嫌われる。 前半０対０、決定機は大分に有った。 大分の守りは、ラインは高く保つが、高い位置からボールを奪いに行くわけではない。 相手が中盤でパスを回し、そして縦に入れて来るくさびのパスが入るトップの選手に対して、上手いタイミング（ブラジル人三人は特に）でアプローチをかけていく。 サイドに展開されても、無理に飛び込まず、パスのコースを限定させ出所を絞りボールを奪いに行く。 が、後半14分マリノスのFKを狩野選手が決める。 シャムスカ監督が動く、高松、家長選手を同時投入・・ここからマジックか。 大分のベンチには、ベンチ入り出来なかった選手全員のユニフォームがかかっている。 家長選手は中盤でのスペースを上手く潰され、ボールタッチも少なく満足のプレイでは無かったものの、復活おめでとう。 ウェズレイ選手が丁度狩野選手のFKと対称位置で倒されが、笛はなし。 トリニータベンチは猛抗議。 ベンチ前のドリンクボトルを蹴って猛抗議したシャムスカ監督、初の退席処分。 冷静そうに見えるシャムスカ監督がなぜ・・・チームを鼓舞するための芝居かな・・・後悔してるのかな・・・いずれにしろ明日にはプラスに変えてしまうシャムスカマジック。 川崎相手に連敗しなければ、まだまだ狙える好位置です。</content>
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    <issued>2008-09-21T06:37:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-21T07:29:22+09:00</modified>
    <title>第36節 vs サンフレッチェ広島(ニッパ球)</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">首位広島をホームに迎えての試合、前半10分ロングフィードから寿人選手が抜け出し先制ゴール。 このまま追加点を奪われるかと心配したが、相手ボランチへのチェックが効き、広島も思うようパスが繋がらない。 気持ちでも負けていない横浜FC。 後半カズ選手に代え難波選手イン、この日一番のブーイングを浴びピッチへ。 運動量とターゲットになることで横浜ペースになる。 後半14分、アツ選手のフリーキックにバックヘッドでゴール。 難波選手のゴールで益々前がかりに攻める横浜にカウンターを狙われるが、小山選手の好セーブに助けられる。 駒野、ウィズレイ選手の居たころのカウンターほど脅威は無い。 今日の難波選手は、途中からゲームの流れを変える素晴らしいプレイを見せてくれた。</content>
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    <issued>2008-09-18T09:02:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-18T09:35:25+09:00</modified>
    <title>vs 湘南ベルマーレ　スナップ</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">コーナーフラッグ付近で時間を稼ぐ湘南選手。 もっとマイボールのゴールキック、スローインをスピーディーにやってほしい。 判断が遅い、走り出しが遅すぎる、結果ラストワンプレイのコーナーキックまで蹴らせてもらえない。 マイボールのスローインが相手ボールになるケースが多過ぎる。 Ｒチームは、スローイン時は常に２パターンのサインプレイを持っている。 猛練習なんてどのチームでもやっている。 スピードアップの課題ぐらい普段の練習で習慣にしてほしい。 監督の真剣などなり声も練習場で聞いてみたい。</content>
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    <issued>2008-09-17T01:37:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-17T02:02:33+09:00</modified>
    <title>vs 湘南ベルマーレ(平塚競技場)　後半</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">このジャッジは、ＰＫでも無いしシュミレーションでも無く、競り合いの中での転倒に見えた、ダイブじゃない。 このジャッジは、後方からレイトタックル、ファールです。 主審も真後ろから見ていたようです。 問題はファールの位置ですが、ベテラン小野選手がエリア内でレイトタックル に行くとは思いませんが、写真では分かりません。 小山選手もコース読んだが、わずか届かず。 失点後の池本選手、ヨンチョル選手投入は決まりごと。 池本選手の三人抜きとボレーシュートは、惜しくもキーパーにセーブされる。 &amp;lt;!-- clear[[left|20080917-13.jpg]] --&amp;gt; エリゼウ選手来年も横浜ＦＣでプレイしてくれよ。 湘南ベルマーレ、ジャーン選手負傷交代、そして阿部選手も。 厳しい戦いだが、残り10試合、ホームで全勝とアウェイ1つ勝てば、入替え戦にはまわれそう、遠くに光が見えているのでは。</content>
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    <modified>2008-09-17T01:00:38+09:00</modified>
    <title>第35節 vs 湘南ベルマーレ(平塚競技場)　前半</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">平塚競技場、キックオフの時間には空席を探すサポーターも、手ごたいを感じてる湘南サポが羨ましい。 カズ選手J400試合達成、おめでとうございます。 最近の流行りなのでしょうか? 円陣を解くと「クモの子を散らす」ように自分のポジションに全力で走るのが。 代表（U-22）やJチーム、学生でも見ますが、私の見たチームは、みんな勝利してます。（ジンクス・・ジンクス） 前半ゲームの入りは、互いに球際での当たりが厳しく、引いてカウンター狙いの戦法は取らない様子。 エリゼウ選手、小野選手がパスカットし、縦への楔のパスを通すもシュートまでは持ち込めない。 サイドアタックは、やや横浜優勢か。 エリゼウがボールカットし、中央をドリブル突破、ディフェンス四人は引っ張る形でのドリブル・・おいおいサポートは・・・サイドの上がりは・・・釣りに動く奴は・・センターバックが上がったから、みんなで守備に回ったのか。 今日の横浜、オフサイド取られましたっけ? 追い抜く動き、裏を取る動き、リスクを背負って攻めてほしい。 エリゼウ選手とジャーン選手の接触シーン。 １０秒位の時間だったろうが、「審判早く止めろ」「球出せ湘南」ほんとに長く、たえられない時間だった。 大事にならないようお祈りします。</content>
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