第30節 vs 大宮アルディージャ (三ツ沢公園球技場)前半
2007年10月27日
三ツ沢での今期最終戦、雨と風が強く、ピッチコンディションも悪くロングボールを蹴り合う残念なゲーム展開になってしまった。 大宮とは、12節の裏天王山の際は、大雨で中断なんて事も有りましたね。 前半風上に立つFCがポゼッションで上回り、カズの左からのクロスなどゴール チャンスは有るも決めきらない。 一方、大宮佐久間監督は、FCのウイークポイントを分析し、この試合への準備をかなり周到に行って来たと言う。 「サイドからトップへ早いロングボールを入れること」を繰り返し練習したそうだ。 40分、意図していた形がゴールとなった。![]()
プレッシャーを受けずに冷静に決める小林大悟選手。
- posted by libee
- 21:21
- コメント(2)
コメント
この記事に対するコメント一覧
- Re:第30節 vs 大宮アルディージャ (三ツ沢公園球技場)前半
- こんにちは。
なぜ失点?! と、目が点になっていましたが、その様子がよーく捉えられて、確認できてしまったが、悲しいです。
あの雨の中、撮影は大変だったと存じます。
お疲れ様でした。
- posted by どんちび
- 2007-10-29 12:43
- Re:第30節 vs 大宮アルディージャ (三ツ沢公園球技場)前半
- コメントエラ−になり、返信遅れました。
大宮アルディージャは、良く研究し、繰り返しサイドからのア−リ−クロスを入れて来ました。
裏を取った大悟選手にボ−ルが入った瞬間、万事休す。
三ツ沢最後のゲ−ムなのに悔しいですね。
雨の中お疲れさまでした。
- posted by libee
- 2007-10-30 18:04

