攻撃の突破口
2008年09月15日
バックスタンドの限りなくセンターラインに近いホーム席(アウェイ寄り)で 周囲に横浜な人が全く確認できない針の莚(むしろ)状態での観戦。 横浜色を出すことをはばかられたので試合終了まで終始無言不動の状態でした。 前半は良く言えばどちらにも勝機がある様な展開、正直締りが無いものに感じられました 選手は頑張っていたと思いますが、パス回し(出し方と受け方)が相変わらずといった内容 後半、難波選手がシミレーションを取られたシーンも 審判の能力・判定は置いておいて 明らかに全力で走って勢い余ってどうしょうも無く転んでしまったと私には見えましたが 周りの相手サポーターの方々はわざと倒れこんだ!と自信を持って見ていました 立場が違えば捉え方が180度違うと言うことを実感。。。 ただ、相手サポーターをヒヤリと(絶叫)させる横浜のゴールに向かうプレーが数回 それの一つでも決めることが出来ていたなら或いはと・・・ 結果にifを持ち込んでも意味が無い事は判っているのに そう思ってしまっている自分に気がつく自分がツライ。 頼むから見つけ出してくれ!!!
- posted by kozou
- 10:03
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さらに
甲府戦(away)の日に近所のホールで
劇団四季ファミリー・ミュージカル『人間になりたがった猫』が
公演されることが発覚。(気付かなければ良かった・・・)
この日は我が家のファミリーDayとさせて頂きますm(_ _)m ← 釜茹での刑確定?


