つまんねー、暇だ
仕事に没頭するしかないのかな
あ、仕事といえば【情報は鮮度が大事】ですよ
分かってますよね
今回のタイトルですが、用は『横酷より三ツ沢で』って事だけです。
「そういえば6月まで俺何試合行ったのかな?」と調べて見ました
(ナビスコは行ってません)
アウェイも含め7試合、観戦成績は2勝5敗、うちホームは4試合です
(全然行けなくてすみません)
ホーム4試合は全て三ツ沢です。
そうなんすよね、俺、横酷行ってないんですよ!
別に意識した訳じゃないんだけど…やっぱ嫌なんだよな
んで、どうして嫌とだというと、死ぬほど理由が出てくるので、え〜一つだけ
『勝つためのスタジアムじゃない』…んですよ
まずデータが実証してますよね。
現在まで1分5敗、一度も勝ってないです。
ちなみに昨年も一昨年も勝ってないです。
だめだめですな。
横酷って、世界中の人が知っているように、『見にくい』です
これ、裏を返せば選手達が『見られているのを意識しづらい』と
いうことになるかと思います。
サッカーに限らず、スポーツって見られて、見られる事を意識することに
よって成長するものと俺は考えてます。
俺自身も、サッカー、水泳、スキー、ブートキャンプ(?)とスポーツを
やってますが、きっかけは「かっこいいとこ見せたい」という所からの
スタートですからね。
三ツ沢だと観客の視線、目力が多分選手たちにビンビンに伝わっていると
思うんですよ。
観客の厳しい視線があるからこそ、選手達は、全力を尽くすし、ミスがあれば
視線を浴びて(野次は駄目だ)修正しようとする。
横酷は…駄目でしょ、俺は選手じゃないんで確証はないけど
多分、ぼんやりとしか視線を感じないんじゃないかな
戦いの場、絶対に負けられない舞台という緊張感が横酷では作る事が
出来ない、それがこの結果のような気がします。
後半戦もいくつか横酷で試合が組まれてますね。
これは毎回観戦している仲間には大変申し訳ないけど
俺が観戦予定(長距離なんで、そうしょっちゅうは行けないんで)
を組む際はまず三ツ沢を優先しちゃいます。
『W杯の決勝の舞台!』で見に来たがる一見さんも多くいるとは
思うけど、見に行く気力をなくす人間もいるんです。
(もちろん休みとお金があれば行くけどね)
来期は芝の養生期間以外は全て三ツ沢で!
- posted by こいち
- 16:12
- 愛しの横浜
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