「歌の翼にキミを乗せ」
2007年02月26日
舞台「歌の翼にキミを乗せ」―ロクサーヌに捧げるハイネの詩 エドモン・ロスタンの戯曲「シラノ・ド・ベルジュラック」という純愛小説の原点ともいえる戯曲を題材とし、太平洋戦争に置き換え、 その悲劇の中での、男女の純愛作です。 “観月は原作のヒロイン、ロクサーヌ役にあたる国民学校の美人教員フミを演じ、シラノ役に準ずる通信兵は西村雅彦(46)、恋人役はチーム・ナックスのイケメン、安田顕(33)が務める”(スポニチ) 何か、「イケメン」という紹介は脱力してしまう・・・ もっとないのかね・・・ 確かに顔はいいけども...個性派とか実力派とか・・・ 木曜時代劇で吉良の仁吉や大河で宇喜多秀家を演じたり ハケンでは一ツ木さんですけど 彼は本郷であり、マッスルブラザースで轟さんでアイドルです(笑) 役のふり幅が大きいです。 どんな役でもこなして自分のものにしていくでしょう。 今から舞台が楽しみです。 NACS以外での安田顕もたくさん観たいですしね。 7月はちょうど中断期間だからラッキー! 札幌公演が2日あるっていうのが・・・ 凱旋ですね!
- posted by カイム
- 22:03
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