代表に選ばれたら

聖火
やっぱ国立で試合だよね〜。がんばれよ太田(*'-')o目指そうぜ!
でかゆに
今日はシリアDFをチンチンにしてましたな。外しまくったけど(^-^;
見てしまう選手は日曜にあたる名古屋の本田圭祐選手。左足のブレ球とか強靭なフィジカルとか、以前からすげーなーと思ってましたがやっぱすごいねぇ。日曜は流石に出ないか?ヨンセンも代表帰りになるらしいけどどーだろう...まぁお楽しみですな。

スゲなら家長の一点目くらいのミドルはもっと素早く反応してるかな〜とか、スゲの目を濃い目の二重まぶたにしたら中東にいそうな顔かもな〜とか妄想しながらも試合は進む。
左サイドを基点にしつつバイタルへも臆せず切れ込む。逆サイあけばしっかり回してく。強えぇじゃん日本。つかシリアやっぱ疲れてんのかな?球際の厳しさがイマイチ。
セットでも平山フリーでどん!こーなると負ける気しないですな。
後半もサイドからズンズン切れ込む。決めろよなシーンも多々ありつつ3−0で完勝。
いえーい!
途中相手2枚交代からバタついた時間帯以外はピンチらしいピンチも無く、最後まで押し切れたのはよかった。
あと平山!3点目は『あぁストライカーだな〜』って感じでどん!
ん〜顔もアゴのラインがいい感じになってきた気が(笑)
平山君とはナビスコもあるしね〜うちとやるときにはオムハヤに『大人のディフェンス』を実地講習してもらおうな('∇')

P.S.
...「国立で2杯」は1リットルなんだよね〜(-_-;

P.S.2
パンツ!('∇')


ドンドンドドドンドドドドン

ぺるー!ヽ(`Д´)ノ
声で出てたね〜、アウェイゴール裏だったから近いってのもあったんでしょうが、こんなにペルー人いたんかって感じで。
ぺるーさぽ
もう声援を超えた爆発的悲鳴みたいな?
あがごぎゃぁぁぁぁっ!
みたいな感じ?いや自分でもわかんない感じですが(^-^;
試合結果はご存知のとおり2−0で勝利。最近の代表戦ではなかなか楽しめた試合でした。
勝因は前半の左サイドの優位。そしてサイドチェンジ通る通る。
再三ゲットした左のCK、FK。ヤットこと遠藤選手が蹴りますがいい感じでも決まらず。
今や押しも押されぬ世界のデッドボールアーチスト(いい意味で)
中村俊輔選手が蹴ったら〜
俊輔!
ドン!
日本代表伝説の11番は誰だ?
いや〜実は去年の巻選手最後のゴールと思われる京都戦でのゴール、生で見てるんですよね〜それ以来?なんか因縁あり?オレって巻的に神?
んじゃまぁ4月あたりは封印の方向で( ̄ー ̄)(巻神より)
攻撃はサイドを使いつつ俊輔が基点になるべく&散らすべく左右に動く。
守備はバックライン前のケアがしっかりしてるからCB2名は「ガツンと弾くぜベイベー!」とドッシリ。それがうまくMFにフィードバックして好循環してたように思えます。先発の阿部&鈴木の仕事が確かだった。
結局ペルーは一回り小さいサッカーになった印象。ベストメンバーでないとはいえ調子に乗せなかったって感じですな。
でもテストマッチと考えると調子に乗ってもらったほうがよかったかも??
帰りはすんごい風。また寄りかかれるかと思った(笑)
朝までガッツリ荒れてもらってスキッとあがるといいな〜
手ぬぐい手ぬぐい(*'-')o
(50:75.3)
...カップヌードル食いたくなっちゃったんだよ〜ヽ(`Д´)ノ
昼トレしといたからマシだった感じか;ビール×2だしつまみもくぁwせdrftgyふじこlp


ちょっと楽しみになってきた代表戦

CBがぼんば&田中(怒)君か〜、機能するなら見てみたい。
つか意外と相性よかったりしそう。
俊輔も高原もコンディションよさそうだし、高原は一回りいい意味で太くなったようにも見えるなぁ。
きっと明日は「スタ行く前に新しく出来たららぽーと寄ってみようよ('∇')」とかいう人が大量発生するんでしょうな〜。船橋ららぽを良く知る者としては地獄を見そうな予感が...。
つかオレもまだ横浜ららぽ行ってないな;
(49:74.3)

新シーズンって感じ?

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
新しいシーズンの開始を感じられる『例のもの』が来ましたな(*・∀・)=3
もう4週間切ってるんですよね。来月の今頃は
「ん゛が〜!ヽ(`Д´)ノ」とか
「どひー!<(@_@)>」とか
「★℃Э£$☆!!(゜Д゜)」とか
唸ってるんでしょうな〜
東戸塚の『LEOCトレセン』といい、気持ち的にじわりと盛り上がってきましたよ('∇')

(22:77.8)


『J1で大暴れしたい』

確かにそれは実現するよーだね〜(´д`)ルイス...
よりにもよってナビスコであたる大分とは、、む〜見れるのはうれしいが当たるのはやだな〜;
でもきっと『三ツ沢ルーレット』には『三ツ沢ルーレット返し』とか!
『横回転』には『縦回転』でとか!!ヨンデあたりがきっと!...イヤ『縦』はありえねぇ(笑)

(11:78.6)

始動!

ついにJ1での新シーズン始動したよーですね〜('∇')
大物新加入選手も多い中、シーズン開始を今までの練習場で迎えられたのはある意味よかったんじゃないかと思いますわ。
なんつーか「今までこんなとこでやってたんだ」ってあたりを多少でも感じてもらうことは結構大事かなと。
まだまだ気持ちを一つに這い上がらないといけないチームですしね。
間もなくシドニーと熊本でキャンプですが、コインシャワーをはじめ横浜FCの歴史の一端を感じて楽しんどいて欲しいですね〜
来週2部練習ってことは、午後練習の後、追い出し体験が出来る可能性もあるのかな(笑)

(7:79.0)

ダイとマガと新加入

本日ようやく発見したサカダイとサカマガ。
『1年半』ぐはっ((((゜Д゜;))))モシカスルトモシカシテタ??
『オレと走ろう』ヽ(`Д´)ノ室井シッカリシル!
『とりあえずあと5年』ヽ(´ー`)ノ還暦還暦
『ロナウドは太っていても』(´・ω・`)イヤアレハお地蔵さんデショ
『「またぎ」のこだわり』もうクマでもなんでも(´_ゝ`)ぇ違う?
両方とも結構面白かったっすわ〜(*'-')オススメ

そしてユーティリティーなDF和田拓三選手と元横浜FCのFW薮田光教選手が新加入〜いらっしゃいまし〜\(^-^)/


(3:79.8)

無いじゃないか!ヽ(`Д´)ノ

サカマガどこだぁぁぁっ!(;´д⊂)
いつも置いてるコンビニ全滅ですわ(´・ω・`)
サカマガサイト見ると表紙はダンディーモードのカズ。
ほとんどカズ特集だな。Numberかと思ったよ(^-^;
ウッチーも新年の挨拶メールを出すあたり気合が入ってますな。
じゃ17ゴールってことで(*'-')ノ

(2:79.6)

高木ヘッドキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

見てます?スカパーでやってる中田英寿引退記念番組。
『スカパー!10周年記念 中田英寿・もう一度見たいあの試合』
正直、中田を見るより他のプレイヤーを見ちゃいますな(^^)
昨日はカズ&高木の2TOPを擁する川崎ヴェルディとの対戦。監督ゴール決めてましたな〜負けちゃったけど(^^;
カズがイマイチ絡めない試合でしたが、ゾノやら柱谷(哲)選手やら小島選手やら今解説やコーチや監督での印象が定着しつつある面々が同じチームでプレイしているのを久々に見てると何か時代を感じますな〜10年一昔とはよく言ったもんですね。
試合後中田選手にインタビューしているんですが、全然当たり前な質問に対してもぶっきらぼうな発言。かわいそうだよ(笑)
このころからもうメディアとの軋轢があったんでしょうかね。
だいぶ見逃してる試合あるから再放送は録画しようかな〜(*'-')

スポーツ心臓

Number 669の記事『13年目の邂逅』を読みました。
イメージしていた『ベテラン選手カズと新人監督高木』という関係より『アスリート:三浦知良』が強く印象に残る内容でしたね〜
何がスゴイって『心拍数30〜35』。これはほんとにスゴイ。
正直、この値を持久系アスリートのスペックとして見るならあまり驚きません。トップは30拍/minを切る人もいます。
しかし彼は体のバネや切れやテクニックが重視されるサッカー選手です。練習もそういったコンディションを向上維持するもののほうがずっと多いはずで、延々とバイクを漕いだり走ったりしているわけではないはずです。
この心拍数を見て思い出すのが自転車ロードレースを行う選手達です。
彼らはレースシーズンになると体脂肪率は一桁、筋力を自転車を漕ぐためだけに特化する練習を繰り返して体を作ります。
有名なツール・ド・フランスに日本人として初めて出場した今中大介氏は、シーズン直前にはほんの50mほどの距離を立って走る事すら出来なくなったそうです。
そしてレースといえば200km近い距離やアルプスのような山岳を連日のように走る過酷なもの。
その距離は単に走るだけでなくレースとして極限の状態で。アシストする選手達はチームのためにオシムのいう「水を運ぶ仕事」をこなしながら何倍も効率悪く走り続けます。まさに持久力とタフさの勝負です。
わたしの認識では、そんなアスリート達が到達するのが『心拍数30〜35』といった領域です。

カズは試合前に他の選手と少々異なるアップを行ってますよね。手首に指をあて、おそらく6秒カウントなどで心拍数を計りながらゴールラインとハーフウェーラインを往復、コーンを使った切り返しダッシュなど。
一見「ファンサービス?」とか「カズも歳だから慎重にケアしてるんだろうな」くらいにも見えますが、どうやらそれだけじゃないですよ。
これはカズがかなり高性能な「スポーツ心臓」の持ち主であるため、これくらいしないと有効なアップにならないからですよ。そしてそれは自信を最高の状態にするための儀式なのでしょう。
高圧酸素室を使ったケアが有名になりましたが、それを使わなければならないほど衰えているのではなく、それを使ってまで徹底して頂点を目指している。
改めて「毎試合すごいものを見てたんだな〜」と思いましたわ〜
これこそある意味「最高のファンサービス」ですよね。