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    <title>観戦記（AWAY）</title>
    <link>http://www.yokohamafc-blog.com/centric/away</link>
    <language>ja</language>
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    <description>観戦記（AWAY）</description>
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      <title>天皇杯神奈川県予選トーナメント決勝（観戦後記）・その３ </title>
      <description>先週末に保土ヶ谷で観戦した、「第８８回天皇杯全日本サッカー選手権大会神奈川予選・決勝戦 東海大学−ＹＳＣＣ』。この一戦において、ボクが最も感動したのは、ＦＷ９福井和基の（７７＋２）分間だった。 ・前列右端が、ＹＳＣＣ ＦＷ９ 福井和基選手 それまで続いた涼しさが消え、平年並みの猛暑が帰ってきた先の日曜日（８／３１）。強い真夏の日差しの元で試合開始の午後２時は裕に気温３０度を超え、ピッチ上の気温は４０度近くだっただろうか。社会人のＹＳＣＣは、若さと練習量に勝る東海大学相手に、苦しい戦いを強いられる。序盤からボールを支配し攻め込む東海大学に対して、鋭いカウンターとクレバーなサッカーで対抗するＹＳＣＣ。 そんな試合展開の中でＦＷ９福井和基は、カウンター攻撃の先鋭となって、長躯縦ダッシュを繰り返す。加えて、ピンチを凌ぐ大きなクリアボールに対しても積極的に前線から詰めて、東海大学ＤＦ陣にプレッシャーを掛け続けた。観客席から見ていても、福井の運動量は眼を見張るモノだった。 そして、爆発的高速ランニングが実を結んで、先制ゴールと結果的には決勝ゴールとなった３点目を、福井がダブルアシスト。天皇杯出場権獲得に大きく貢献した。 しかし、後半の２２分を過ぎた通産の７７分。試合序盤から献身的なチェイシングで、前線からチームを鼓舞し続けたＦＷ福井和基が、足をツッて倒れた。立ち上がる事の出来ない福井は、担架でバックスタンド側のピッチ外に運び出される。福井がここまでに全力を使い果たし、持てるチカラの１２０％を出し切ったことは誰の眼にも明らかだった。 すぐに交代を告げられた伊吹が、メインスタンド側のハーフラインに登場する。この時、ボクは手当てを受けた福井がバックスタンド側のピッチ外からゴール裏を通って、ピッチの外をメインスタンド側のベンチまで戻ってくるものと思っていた。 Ｊリーグの試合などで交代を告げられた選手が、バックスタンド側からゴール裏を通って、ピッチ外を半周するようにベンチへ戻って来る姿を多々目にする。その際、半分くらいの選手はスパイクを脱いだり、ストッキングを足首まで降ろしたダラシない姿で、チンタラと歩いてくる。ボクはこういう姿が、好きになれない（はっきり言って嫌いだ）。キモチは痛いほど判るが、「ピッチの中ではプレー継続中であるにも関わらず、自分は御役御免」みたいな姿が、どうしても好きになれない。 けれでも、２分後の７９分。福井は手当てもそこそこに、必死の形相で立ち上がった。バックスタンド側の中央タッチライン際から再びピッチに入り、フィールドに戻った。結果的には、そこで交代の笛が鳴り、そのままメインスタンド側で待つ伊吹の方へ（精一杯のスピードで）走ってくることに。再びボールに触る事は出来なかったが、それでも福井は気合で再びピッチに戻った。最後まで戦う姿勢を示し、交代出場するチームメイトを鼓舞してから、ピッチを去った。 このシーンに、ボクは「福井和基と言うフットボーラー」が持つ、『志の高さ』を見た。そして、ソレこそが「ＹＳＣＣというクラブ」が共有する『魂』なのだと感じつつ、大いに胸を熱くした。素直に感動して、目頭も熱くなった。 ボクの心を洗った、福井和基の「７７＋２」分間だった。 ＹＳＣＣ、今季最後のホームゲームは日曜日（９月７日）。保土ヶ谷公園サッカー場にルミノッソ狭山を迎えて、１３：０５キックオフ。</description>
      <pubDate>Sat,  6 Sep 2008 00:08:58 +0900</pubDate>
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      <title>天皇杯神奈川県予選トーナメント決勝（観戦後記）その２</title>
      <description>先週末の日曜日（８／３１）に残暑厳しい保土ヶ谷で観戦した、「第８８回天皇杯全日本サッカー選手権大会神奈川予選・決勝戦」の『東海大学 ２−３ ＹＳＣＣ』の大熱戦。未だにその興奮が覚めやらぬ今日この木曜日。 そんな「感動の一戦」を永遠に記憶に留めるための観戦後記は第２弾； ・優勝したＹＳＣＣ＆準優勝した東海大学の両者を讃える、表彰式の一幕 　ある御偉いさんが『今日は暑い中、ご苦労様でしたっ！』と挨拶した時は、観客みんながズっこけた。。。 ・栄えある優勝の賞状を受け取る、鈴木陽平キャプテン 　類まれなるキャプテンシーでチームをまとめた功績は立派の一言。シーズン初期の肋骨骨折という負傷からも不屈の闘志で復活した。 ・優勝カップを受け取る、『ボクのアイドル』重久信行選手 　リーグ戦ではベンチを暖める苦しい時期が続いたが、天皇杯では全試合で先発、最終ラインを統率し、天皇杯本大会出場へ大貢献した。 ・記念カップを受け取る、２８山崎悟志選手。 　後方でカップを手にする２渡辺翼クンとのポジションチェンジ（右ＳＢ／ＣＢ）は、見事だった。 ・クラブ一丸となって、優勝を勝ち取ったＹＳＣＣ 　実行委員の吉田浩昭さん（左端）は、対戦チームをいつも熱心に事前スカウティングしているし、右端の方（名前知らずに失礼）は、毎試合ハーフタイムの練習中にボール拾いに走り回るなど、ボクが見るだけでも、多くのスタッフが「縁の下のチカラ持ち」となって、クラブを支えている。 ・優勝、おめでとう！！！ ・ＹＳＣＣイレブンは勝っても負けても、きちんと整列して、ファンに挨拶をしてくれる。 　「サポータがいてくれる限り、オレ達は頑張って戦い続けますっ！」と言う鈴木陽平は、惚れ惚れするほどカッコ良かった。 ・ＮＨＫテレビクルーが、選手／スタッフ、ファンを記念に撮影する。 ・テレビクルーから、インタビューを受けるＦＷ２６志田健太 　天皇杯計３試合で計７ゴールの大噴火、ノリノリ天皇杯男がついにテレビデビュー！ ■放送予定 　『天皇杯への道〜関東地区代表決定戦ハイライト〜』 　　９月７日（日）１５：０５〜１６：３０（ＮＨＫ総合テレビ １ｃｈ） テレビ的にも、一般的視点からも、本大会のＭＶＰは文句無く「ＦＷ２６・志田健太」で決まりであろう。その点に関してはボクも全く異論はない。しかして、ボクが独自勝手な視点で選ぶ「最も感動を呼んだ選手」は、ＦＷ９・福井和基選手。 決勝戦の７９分、担架から立ち上がり必死の形相でピッチに戻った福井和基を見て、ボクは（ココロの中で感動して）泣きに泣いた。その理由は、次回の観戦後記にて。 ＹＳＣＣ、今季最後のホームゲームは日曜日（９月７日）。保土ヶ谷公園サッカー場にルミノッソ狭山を迎えて、１３：０５キックオフ。</description>
      <pubDate>Fri,  5 Sep 2008 00:20:07 +0900</pubDate>
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      <title>天皇杯神奈川県予選トーナメント決勝（観戦後記）</title>
      <description>ヨコハマな皆様、コンバンワ。今日から９月、新学期も始まりましたね。（横浜市内の学校は２学期制だから、新学期でもないし、もう既に始業済なのかなぁ？？？） 夏休み中は若干空いていた通勤電車も、元の混雑に戻り、痛勤電車に。。。ついでに暑さも戻ってきちゃって、ちとツライ新学期の始まりですが、元気を出してガンバッてゆきましょー！ （これで横浜ＦＣが好調ならば、元気も倍加するところですが。。。） 話は変わって、昨日（8/31）に観戦した『天皇杯神奈川県予選決勝／東海大学 ２−３ ＹＳＣＣ』の観戦記／プレビュー／速報等のエントリーに数多くのコメントおよびアクセスを頂き、誠にありがとうございました。昨日（8/31）のアクセスは１５００件を超えるほどで、ボクもチョッとびっくりしています。 コメントを頂いた方の中には、実際に現地（開催会場となった保土ヶ谷公園サッカー場）へ足を運んで生観戦された方もいらした様子。記憶に残る熱戦、好試合に出会うキッカケに、拙ブログが少しでもお役に立てたならばと、とても光栄に感じています。 また、所用／他用で残念ながら保土ヶ谷に来場出来なかった方からも、「おめでとうＹＳＣＣ」コメントを頂きました。これらのコメントは、拙ブログを読んで下さっている（であろう）ＹＳＣＣ関係者の方々に、そのままプレゼントさせて頂きますね。多くの方々が寄せる想いが、「ＹＳＣＣの天皇杯出場」という快挙に花を添えてくれるはずだ、とボクも嬉しく感じています。 そんな「残念ながら来場できなかった方々」へ朗報。昨日の熱闘が、ダイジェスト版ながら、ＮＨＫで放送されるそうです。 ■９月７日（日）１５：０５〜１６：３０（総合テレビ） 　『皇杯への道〜関東地区代表決定戦ハイライト〜』 天皇杯計３試合で計７ゴールの大噴火、ノリノリ天皇杯男『ＹＳＣＣ・ＦＷ２６志田健太』も、ついにテレビデビューするみたいです。（決勝戦の試合後にインタビューを受けていた。）県立保土ヶ谷高校出身、「故郷に錦を飾る大活躍（７ゴールは全て保土ヶ谷公園サッカー場）」で、天皇杯出場に大貢献した志田もナカナカのイケ面です。女性ファンの方は必見！（かも？） また、『代打オレ』で途中出場。執念のヘディングクリアーでＹＳＣＣの大ピンチを救った、三宅監督もインタビューを受けていたので、オンエアされるはず。好漢・三宅大輔監督ファンの方々は、放送をお見逃し無きように！ なお、今週末（９／７ 日曜日 13:05）には同じ保土ヶ谷公園サッカー場にて、関東リーグ１部最終節「ＹＳＣＣ−ホンダ・ルミノッソ狭山」の一戦が開催されます。</description>
      <pubDate>Tue,  2 Sep 2008 08:21:36 +0900</pubDate>
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      <title>天皇杯神奈川県予選トーナメント決勝（観戦記）</title>
      <description>第１３回神奈川サッカー選手権・２次トーナメント決勝 ■兼第８８回天皇杯全日本サッカー選手権大会神奈川予選決勝戦 『夢の天皇杯本大会まで、あと１勝』 □２次トーナメント決勝戦 　2008.08.31(Sun)14:00K.O ＠保土ヶ谷公園サッカー場　観衆５２８人（目測） 　東海大学 ２(０−２)３ ＹＳＣＣ ・クラブ一丸となった勝利でＹＳＣＣが神奈川県を制し、本大会へ名乗り！ ■メンバー □ＹＳＣＣ ＧＫ　浜村 ＤＦ　渡部　重久　山崎　石川 ＭＦ　平田（三宅監督）　鈴木　土屋　金子（井上） ＦＷ　福井（伊吹）　志田兄 □東海大学 ＧＫ　1石井 ＤＦ　17田中(5甚野)　23黄(11下中)　3大原　6増澤 ＭＦ　19里中　8吉田　15岩上　13松下(27島) ＦＷ　16井上　10佐藤 ■得点経過 １８分　０−１　志田兄（ＹＳＣＣ） ２８分　０−２　石川（ＹＳＣＣ） ４９分　０−３　志田兄（ＹＳＣＣ） ６４分　１−３　里中（東海大学） ８９分　２−３　島（東海大学）ロスタイム２分 ＹＳＣＣは準決勝と同じメンバー。ここまでの天皇杯県予選２試合で計５ゴールと大爆発中『ノリノリ天皇杯男』の志田兄も元気に先発、ボクのアイドル『命を賭けて平和とＹＳＣＣを守る男』重久もスターティングラインアップに名を連ねた。 先週から続いた秋のような涼しい冷晩夏も影を潜めた、快晴真夏が帰って来た保土ヶ谷で午後２時にキックオフ。 前半序盤はキックオフから若さに勝る東海大学が優勢。ＹＳＣＣ陣内に攻め込み、連続でＣＫを獲得。何度もＹＳＣＣをヒヤッとさせる。それでもＹＳＣはＣＢ重久を中心にチーム一丸となって、東海大学の攻撃を跳ね返し、ゴールを割らせない。 東海大学の攻撃を凌いで、迎えた１８分。ＹＳＣＣは自陣左サイド中盤で金子が倒されて得たＦＫを、石川がクイックリスタートで前線へフィード。連動して動き出した土屋が中央で裁いて、左オープンスペースへ開いた福井にスルーパスが通す。福井は左足で低い弾道の高速アーリークロスを入れる。東海大ＤＦが戻れない位置にダッシュで走り込んだ志田にドンぴシャっ。志田がバティ・ゴール（アルヘンチーナ・バティスチュータの事を若い人は知らないかなぁ？）で押し込んで、ＹＳＣＣが電光石火のファインゴールで先制。０ー１。美しく、流れるようなゴールだった。 ＹＳＣＣが先制すると、東海大学も逆襲するが、ＹＳＣＣが社会人の経験でじっくり守ってイナす展開。２８分には、左サイド中盤で協力プレスからボール狩り。東海大学から奪ったボールをリズミカルかつ小刻みにつなぐと石川がセンターサークル内でフリーに。敵陣にやや入ったところまでドリブルで進むと、石川が狙い澄ました様にロングシュートを見舞う。綺麗な軌跡を描いた４８ｍシュートが、前に出ていた東海大ＧＫの頭上を抜いて、ゴールマウスに吸い込まれた。石川のワザ有り超ロングシュートが決まって、ＹＳＣＣが追加点。０−２。（この大舞台で、こんな信じられない様なスーパーシュートを決める、石川健太。彼は本当に、地域リーグでプレーしていて良いフットボーラーなのだろうか？） その後もＹＳＣＣペースで試合が進む。３６分、スルーパスから左サイドを金子が独走、東海大ＧＫと１対１に。金子が左足で放ったグラウンダーのシュートは素直過ぎて、ＧＫにブロックされ、ゴールならず。惜しいっ。 ４４分、ＹＳＣＣ・ＭＦ鈴木陽平のパスをカットした東海大学は、縦パス一本で、ＦＷ１６井上がＹＳＣＣ・ＧＫ浜村と１対１に。ＹＳＣＣファンが「ヤバいっ」と叫んだピンチは、浜村が冷静なブロックで救った。 容赦なく太陽が照り付け、猛暑が戻った保土ヶ谷は消耗戦の様相を呈したが、このままＹＳＣＣが２ゴールのリードのまま、理想の展開でハーフタイムを迎えた。 後半に入ると、焦りの見える東海大の裏を取って、ＹＳＣＣが好調を持続。４９分には、右サイドで敵ボールを奪って高速カウンター炸裂。右ＭＦ平田からパスを受けた土屋が前を向くと、絶妙のタイミングで東海大学ＤＦ陣裏へ爆発ランニングする福井へ必殺スルーパス。福井がパスを受けて裏へ抜けて突進。詰めてくる東海大学ＣＢを交す様に、逆サイドへ追走好ランニングしてきた志田へラストパス。完全フリーの志田は東海大ＧＫをモーションフェイントで左に抜くと、左足で無人のゴールへ冷静にシュートを沈めた。志田の今日２ゴール目、天皇杯計７ゴール目（計３試合）で、ＹＳＣＣはリードを３点に広げた。 ノリノリ天皇杯男・ＹＳＣＣ志田健太に、神が降臨してきた瞬間だった。 ６０分、ＹＳＣＣは、攻守に活躍し消耗の激しかった左ＭＦ金子に代えて、井上要を投入。守備を固めにかかる。残り３０分、３ゴールのリード。ＹＳＣＣの楽勝かと思われた試合で、ココから「アキらめない東海大学」が意地を見せる。 ６４分に、（東海大学の）左サイドを破って入れたクロスを、ファーサイドで拾った東海大学ＭＦ１９里中が強烈ミドルシュートを叩き込んで、ゴール。東海大学が反撃の狼煙を上げた。１−３。 気温３０度を裕に超え、熱い日差しの下で消耗が激しいＹＳＣＣに対して、若さパワー全開の東海大学が、残り時間はパワープレイ＆放り込みサッカーで攻め立てる、白熱した試合展開となった。ココまで老獪に試合をコントロールしてきたＹＳＣＣもサスガに電池切れ、アゴが上がりかけて、防戦一方に追い込まれてゆく苦しい展開。 ７３分、局面打開を図り流れを変えるために、満を辞して、三宅監督が「代打・オレ！」の交代出場で平田と代わってピッチへ登場。ＹＳＣＣ応援席が大いに沸いた。この起用が、結果的には大ピンチを救った。 ７７分、試合序盤から献身的なチェイシングでチームを前線から鼓舞し続けたＦＷ福井和基が足をツッて、倒れこむ。担架でピッチ外に運び出されて、ＹＳＣＣは１０人の数的劣勢に。手当てを受けて、必死の形相でピッチに戻った福井だったが、７９分に「ＹＳＣＣのジョーカー」伊吹と交代でピッチを去った。福井が全力疾走した７７分間に、ボクは大いにココロを動かされた。（→詳しくは『観戦後記』で） 東海大学の若い勢い衰えず、その後もＹＳＣＣは防戦一方の苦しい時間が続く、ＹＳＣＣファンは寿命が縮まる想い。８３分、東海大学は右ＣＫからセンタリングを上げると、ＹＳＣＣゴール正面でドンピシャっ、ヘッダーがＹＳＣＣ・マウスに一直線。ＹＳＣＣファンの心臓が凍りつきそうになった瞬間、途中出場の三宅監督がヘッドでクリヤー。ＹＳＣＣの大ピンチを救った。 ８７分のＹＳＣＣゴール正面で得た東海大学のＦＫは、『ボクのアイドル』ＣＢ重久が身体を張ってブロック、ＹＳＣＣがチーム／クラブ一丸となった執念でゴールを守る。 ９０分、ロスタイムへ突入。第４審判が掲示したボードは、「ロスタイム・３分」。最後まで諦めない東海大学は、ロスタイム２分の９２分（記録上は８９分）、途中出場の２７島が左足強烈シュートを決めて、ゴール。２−３と追いすがる。 最後の最後まで、東海大学の連続ＣＫが続き、ＹＳＣＣファンはヒヤヒヤの連続だったが、最後まで応援席のファン、選手ともに集中力を切らすことのなかったＹＳＣＣ。キャプテンＭＦ５鈴木陽平を中心にクラブ一丸となって全力を１２０％出し切り、１ゴールのリードを守り抜いて、試合終了＆歓喜のホイッスルをみんなで聞いた。 猛暑の中で、若さと体力に勝る関東大学リーグ勢（神奈川大学、東海大学）と戦う苦しい予選でも、クラブが目指す『志の高いサッカー』を貫き通し、ＹＳＣＣが歓喜の天皇杯本大会出場権を勝ち取った。 横浜の雄、いざ天皇杯へ！！ 横浜に住むフットボールファンとして、この快挙は素直にウレシイです。 おめでとう、ＹＳＣＣ。 ６年ぶりの天皇杯、９月１４日（日）に日立で初勝利を目指せ！！！ （次も、大学生の流通経済大学っすか。。。）</description>
      <pubDate>Tue,  2 Sep 2008 08:21:22 +0900</pubDate>
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      <title>熊本戦を観に。</title>
      <description>熊本戦観戦のため、これからラジャへ向います。 オリンピックもありますが、やぱりね。 ジュニアユース、本日も勝ったようですね。 トップチームもがんばってください。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 15:31:41 +0900</pubDate>
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      <title>2008/8/10　熊本戦</title>
      <description>前節までの３試合で５得点と好調の池元を注目していたのですが、この日は不発で途中交代となりました。 このシーンも倒されましたがファウルの判定はありませんでした。 試合の詳細はLOVELOG乗車口に掲載。</description>
      <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 20:14:27 +0900</pubDate>
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      <title>2008/8/10 熊本戦＠熊本</title>
      <description>試合終わりました。失点のにおいがプンプンした試合。なぜ勝ち点1取れたのか分かりません。 詳しくは横浜に戻ってから。</description>
      <pubDate>Wed, 13 Aug 2008 11:39:46 +0900</pubDate>
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      <title>2008年第30節</title>
      <description>※少々辛口な内容ですがご了承ください。 個人的な感想としては今年最もイライラした試合。 完全な負けゲームが運良く同点になっただけな試合。 まあ今の順位から考えれば、順位通りの内容と 言えなくもないから順当なのかもしれないけど。 遠く離れたアウェーだったし。 しかし気の抜けたような失点だったな。 完全なボールウォッチャーとなってしまった中田は 開始4分ではまだ集中できないんでしょうか。。。 アツのサイドチェンジはたまにしかつながらず、 小山のセーブは安定感無く、 滝澤が出てきても滝澤を活かすことはさっぱり無く、 アンデルソンはシュートまで持って行けず、 八角は前にパスをせず、 とかとかとかとか。 （って結局開幕当初と変わってねーじゃん） と、言うような状況にならないように いい方向にチームを導くのが監督だと思うんだけど。 その監督は毎回試合後に「反省してます」って言うしさ〜。 監督が代わらない限り、今年は似たような展開が 続くんだろうな〜。 キム兄似の声だった解説者に 「横浜FCの戦い方はのんびりしている」 と言われてしまうようなやり方じゃあねぇ。 ゆっくりボール回しても最終的にゴール前まで ボールを運べるならいいけど、 今のうちはゆっくり回している間にミスっちゃうからね〜。 この試合で第2クール終了。 残り14試合で3位との勝点差は12。 うちが4位で12差だったら、3位の調子が 下がってさえくれればチャンスがあるけど、 実際には7つも抜かなきゃない相手が いるわけで。。。 クラブとしても一切補強してないってことは 今年はこのまま行くということでしょう。 （来年の一番の補強ポイントは監督か） そういえば今年のキャッチフレーズは 「夢のJ1は終わった。リアルなJ1への挑戦が始まる」 だったね。 そうか、2006年と2007年は夢だったのか。。。 ということは今はまだ挑戦が始まったばっかりで 来年J1にっていう意味とは違うってことか。 やっと意味がわかってきた。 ま、来年以降を見越しての若手の積極的な起用を期待しつつ 1試合1試合を単純に楽しむことにしようっと。</description>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 12:08:21 +0900</pubDate>
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      <title>フットサル＋温泉＋ライブ中継</title>
      <description>筋肉痛です。太ももとふくらはぎが痛い(泣)。 なぜかといえば、昨日はフットサル大会に参加していたからなのです。 何度かこのブログ内でも書いたように、当初は希望が丘のサポーターでチームを作ってと思っていたんですが、そんな急に集まれるはずもなく、知り合い寄せ集め、応援しているチームもバラバラ。とにかく参加できる人数は揃ったという感じでした。 会場に到着すると見慣れた横浜ＦＣサポーターの姿！おぉこんなところで会うなんて！とはいえこっちは２度目のフットサルですから、彼らのほうがびっくりでしょうね。 さて試合のほうですが、スーパービギナーの大会とはいえやはりみなさん慣れてらっしゃる！こっちはボールコントロールもおぼつかず、最初の試合なんかはミスを連発。まぁそれでもチームメートに気を使ってもらい交代をしつつホーム＆アウェイ？！全４試合出場しました。 そして結果は、な・な・なんと優勝〜！ いやぁびっくりびっくり。２勝２分、得点３失点０で見事優勝してしまいました。 やはり即席チームとは思えないチームワークとＧＫの好セーブのおかげでしょうか！(こんな感じでいいっすか？) まぁ自分自身は目立った活躍もなく…。いやしかし技術がないなら走り回ってマークを引き寄せるなりスペースを作るなりしなきゃいかんだろ！みたいな感じで頑張りました。 でも最後の試合あたりは足が止まってきましたね。そうか、足が止まるってゆうのは動けないのではなく一歩目が出ないんですね。だからこぼれ球が拾えなかったり、イージーなパスミスになったりするんですね。 実感しました。 まぁでもとにかく楽しかったです。また機会を作って頑張りたいと思います。 あっそうそう曇りの天気でよかったです。 その後祝勝会というかファミレスでメシを食って、早めにラジャ温泉へ。汗を流してスーパー銭湯を堪能しました。 それほど多く、このような銭湯に行ったことはないのですが、ここは施設がすばらしいですね。露天ありジャクジーあり。そして風呂上りにはもちろんコーヒー牛乳。手は腰に！ 休憩ルーム？にはソファーベッド？にそれぞれテレビがついてるし。 むっいかん！このまま寝たらキックオフに寝過ごしてしまう。リラックスもそこそこに１Ｆのライブ中継に向かいました。 かなりの人数でしたね〜。結果はご存知の通りでしたが、内容からすればドローは御の字。ただ前節のいい内容が持続できない所のほうが問題ありですね。 次節からはもう最後の第３クール。次につながる内容をぜひお願いします。 そんなこんなで忙しい日曜日は終了しました。 久々に長くなりましたね。 ではまた。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 20:32:43 +0900</pubDate>
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      <title>１年でクビ！</title>
      <description>J's GOALで都並氏がこう言いました＞立ち上がりからの覇気や意欲は、熊本さんの方が明らかに上回っていて、我々が一番持っていなければいけなかった部分が、相手にしかなかったと思います。それが監督として悔しいし、反省するところです。 確かに３分での失点は問題だが、相手チームに対応した戦術で戦わない（熊本の場合、高橋にマンマークをつければ手詰まりになる。にもかかわらずウチは対Ｃ大阪戦の戦術—ゾーンディフェンスで戦い、高橋にマークをつけなかった）のに起因している。 失点後はシュートも打てていたし、吉本が高橋をマンマークすることで相手も手詰まりになり、前半の段階のシュート数ではウチが熊本を上回っていた。 ところが、その流れを都並氏はぶった切ってしまう。 吉本を下げて八角を一列下げたのだ。これで再び流れを呼び込む作業は振り出しに戻されてしまう。 それでも何とか選手たちが対応して、１得点。チームは波に乗りかけた。 ここで再び都並氏は流れをぶった切る迷采配。八角を下げて、高めの位置で攻撃を組み立てていた山田を最終ラインに下げたのだ。 都並氏は言いました＞戦術的な指示が足かせになった部分もあるかもしれない この試合についてはまさにこの一行が物語っています。 どうも都並氏は何か思いつくとゲームの流れをぶった切ってでも「やりたいこと」をやってしまう性分のようだ。 都並氏は言いました＞プロとしてグラウンドに立った以上は、『先輩が言わないとできない』というような感じだったら、もう辞めた方がいいと思うし、少し厳しい目で見ていきたい ＞（山田キャプテンに対して）キャプテンの声で選手全員が動くというふうにはなっていないわけで、そこは彼にも反省してもらい、次につなげて欲しい 選手がゲームに乗れないのはあなたが試合中に戦術を思いつきだけで変えるからであって、選手たちは混乱しつつも一生懸命やっていると思いますよ。最初は自分の責任だといいつつも最後には選手に対して逆ギレするこの監督に３年間やらせたらチームは夢のＪＦＬ入り間違いなしでしょう。 最後に三浦（淳）選手のコメント＞改善すべき点はたくさんありますし、やっぱり点を取ってナンボという部分があるので、横浜FCとして『どんな攻撃が得意なのか』ということを、もっと確立していきたい 選手ははるかに自立している。都並氏ははもはや選手の足を引っ張る存在でしかないのだろう。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 08:29:55 +0900</pubDate>
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      <title>良い時と悪い時の差は微妙</title>
      <description>スカパー観戦でした、 何故同じ形からの失点ばかりを繰り返すのかが判らない？、 学習能力が欠落してるのでしょうか・・・。 悲しくなってしまいます、 失点シーンばかり集めたＤＶＤを販売して欲しい位ですね、 タイトル「これがリアルなＪ１へのチャレンジ？？？」、 誰も買いませんけど、でも・・・。 サインを入れれば売れかも？（担当者Ａ） いやいやドＭなうちチームのサポの事、２０００枚は！行ける（担当者Ｂ） 監督の直筆サイン入りで手売りでやったら話題になるかも？（担当者Ｃ） ・・・ありえない話ですけど。 どうかお願い！、意地を見せてくれ！。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 06:43:49 +0900</pubDate>
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      <title>おもんない。〜対熊本戦〜</title>
      <description>熊本戦は１−１でドローという結果に終わりました。 色々〜書きたい衝動に駆られてしまいますが やめます。 アウェイはね、どんな面白くないサッカーをしても ミスが続こうとも形が無かろうとも 勝ち点を持って帰ることが最重要。 なので、これでいいんじゃない？ 今日はダラダラ家で仕事したり小説読んだりして過ごし、 ウインズラジャにて観戦しました。 中野が3試合連続途中出場ですね。なんちゃんとかタローとかも見たいけど、 今は中野に声援を送りましょう。ものすごく期待しているので。 それと、今日は八角がボランチからCBにポジションチェンジしてましたね。 練習試合では聞いたことがありましたが、まさか公式戦で使ってくるとは。 普通に(あまり普通ではないが)山卓で良かったんじゃない？ カズ入れた後はそうしてたよね。 やはり都並采配は素人には分からないもんなんだねぇ。(皮肉です) 次節はホーム、草津戦。良い試合しないとダメだよ？ 頼むから。今日みたいなミスばっかの試合なんか見たくないので。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 00:33:28 +0900</pubDate>
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      <title>結局何だったのやら</title>
      <description>結論から言えば、負けずにすんだというだけの試合。 序盤の事故のような失点に、凡ミスの連発。横パスがほとんどで前への攻めはほとんど見られず。 かといって相手が上手いかということもなく、むしろ下手なサッカー。にもかかわらず攻め手を欠き、前半はまったく見るところなし。 後半に入り多少攻撃のバリエーションを見せるが、同点のシーン以外は前半と変わらず。むしろ攻め込まれるシーンが増えた気さえする。 これが昇格を目標とするチームのサッカーか？ 相手は今年J2に入ったばかりのチームじゃないの？ はっきり言って、ロアッソはお世辞にも上手いチームではなかった。しかしそれよりもうちはヘタだった。 何をしたいのか目的の見えないパスを出し相手にカットされてばかりで、いとも簡単に突破を許す。これが今年結果を求められたチームの戦いなのか？ 今日のゲームからは何も光は見えなかったように感じる。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 00:15:04 +0900</pubDate>
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      <title>熊本戦＠ラジャの湯</title>
      <description>昼過ぎから温泉でゆっくり。岩盤浴でぐっすり。 そして試合はハラハラしっぱなしでしたが、何とか執念で追いつきました。 ここ最近の流れのよさはあまり見られなかったけど、九州の暑い気候の性なのかな。 来週は三ツ沢で期待してますよ！</description>
      <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 21:29:42 +0900</pubDate>
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      <title>いよいよ熊本戦！</title>
      <description>いよいよ明日、アウェイ熊本戦となりました。 フリューゲルスからのファンである私としましては、 何か感慨深いものがあります。 詳細につきましては本家に記載しましたが、 非常に暑いとの予報が出ています。 暑さ対策と水分対策を充分お願いします。 あと、雷を伴った非常に激しい夕立ちがあるかもしれません。 雨具等の準備も併せてお願いします。 それでは、明日KKWINGにて！ 管理人は開場前にはアウェイ側入口にいる予定です。</description>
      <pubDate>Sat,  9 Aug 2008 21:00:49 +0900</pubDate>
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      <title>08/03　第29節大阪戦　その５　後半の模様</title>
      <description>自分は三ツ沢でのホーム戦が好きです 徒歩圏内にある最高のスタジアムですから、当然と言えば当然ですね しかし、以前はそれ程でもなかったのですが、最近Away戦で出かけるのが好きになりました たぶん忙しくて段々出かけることが少なくなってきているので、出かける理由を与えてくれるからじゃないかと思っています そして、わざわざ出かけることにより「試合に対する思いも倍増」でして 負けると倍悔しいが 勝つと３倍嬉しい のであります いいなと思ったら　↓クリックお願いします 人気blogランキングへ 嬉しい試合の後半の模様です この状態から・・・ シュートに持っていけるのは凄い！ 惜しくもＧＫに弾かれる 後半はアシストも含めて、とにかくアンデルソンが凄かったです そしてイケ　ゴール以外でも果敢にプレスを掛け攻守に大活躍でした 山卓も当たりの強さで活躍 ヨースケの惜しかったシュートシーン ボール来たら絶対に前に向かうコースケ　後半も良く攻めてました 次節も攻めろ！</description>
      <pubDate>Thu,  7 Aug 2008 23:06:18 +0900</pubDate>
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      <title>08/03　第29節大阪戦　その４　前半の模様</title>
      <description>このところ天候が大荒れで、仕事も大荒れです；；　時間が欲しいですー 大阪戦ではコースケがスタメンと言うことで、ちょっと期待してましたが、見事にアシストを決めてくれて嬉しい限りでした 位置関係的に尻しか写ってないのが悲しいですが；； いいなと思ったら　↓クリックお願いします 人気blogランキングへ 前半の様子行きます！ スタメンで気合い入っていたコースケと乾のマッチアップ　かなり期待の対決でした コースケの馬力が勝ってましたね 良い形を見せていたアンデルソン　そろそろゴールが出そうな予感です アツのシュートは惜しくもバーをかすめます 体を張って守備に奮戦の八角　本当にいい選手ですね かなり安定していたコーヤン ネジは中盤で相手ボールを奪い攻撃の基点に ヨッシーはここ最近かなりの安定感を見せてますね 前半から全力のガッツマン　ヨースケ 山卓　競り合いに強いのとロングスローは良いですね ゴール前の混戦を守るＤＦ陣　気合い十分です 次は無失点でお願いしたい！</description>
      <pubDate>Thu,  7 Aug 2008 00:47:50 +0900</pubDate>
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      <title>08/03　第29節大阪戦　その３　池元追撃弾！！</title>
      <description>後半に入っても守りに入らず、溜息の出たヨースケの惜しいシュートなどもあったりと後半も猛攻を仕掛ける横浜ＦＣ これまでに比べると、攻撃にバリエーションがあり得点を期待させるものがありました 後半２６分、左サイドへカウンター気味にボールを押し上げた所から、アンデルソンが怒濤の個人技でＤＦをかわし、上がってきていたドフリーのイケにパス 絶好調イケはワントラップし、落ち着いて左を振り抜いた！ 追撃弾が、目の前でゴールに突き刺さる いいなと思ったら　↓クリックお願いします 人気blogランキングへ 後半、イケのナイスシュートより アンデルソンが個人技で魅せたあと、センターに落ち着いてソフトパス ボールは完全フリーのイケへ 絶好調イケの・・ 左足が・・・ 炸裂した！！ ＧＫをかわしてゴールに突き刺さる イケ喜びの表情 ナイスアシストのアンデルソンと・・・ ジャンピング・ハグッ！！ 本当に嬉しそうなイケ コースケも ジャンピング・ハグッ！！ Ｙ４メンバーのネジも大喜びでした 共にイケが決めた２得点 池元　最高！！</description>
      <pubDate>Wed,  6 Aug 2008 00:34:17 +0900</pubDate>
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      <title>C大阪戦＠カフェラジャ</title>
      <description>カフェラジャにて観戦。夏祭りと被ったので、横で生演奏。 枝豆とかビールとかも売っていて、枝豆２００円はかなりお得？ 試合は池元選手が好調を維持して、ほんとに久々の勝利です！ 席につくと試合予想を投票用紙があり２：１と書いておいたら、予想的中。 ３人の商品には外れましたが、ソフトドリンクをもらいました。 バスの時刻表。帰りは戸塚行きしか残ってませんでした。 次は車で行こうかな？</description>
      <pubDate>Tue,  5 Aug 2008 19:59:41 +0900</pubDate>
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      <title>暑く熱く　鮮烈に　．．．　2008年J2第29節 対セレッソ大阪＠長居</title>
      <description>あれ？本日のヒーローは？　と思っていたら、来てくれました。 サッカーは11人でやるスポーツですので、池元選手の力だけでチームが勝利できたわけではもちろんありません。 それでも得点を獲ってくれて、しかも2点目を目の前で　鮮烈に 決めてくれて、素直に嬉しかったのでありました。 一点目の時はコースケ選手の攻め上がり、二点目の時はアンデルソン選手の奮闘、仲間の努力を得点という成果に結びつけてくれました。 そして、失点を一点に抑えたのは、守備に奮闘した他の選手たちの努力の結果です。 勝利の雄叫びは、突き上げる拳と、選手たちへの賛辞と共に。 ．．．最後は ちょっとナルシスト風に。</description>
      <pubDate>Tue,  5 Aug 2008 01:11:42 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.yokohamafc-blog.com/donchibi/article/169</guid>
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