15年目 開幕前〜最終節

現在資金:52億6338万

去年DFの栗原が引退、西沢も力はあるので十分穴埋めはできる。
今年は勝ちにいくのであからさまな「育成」は一切ナシ!!
優勝あるのみ!!!\(゜Д゜)

(3月時点メンバー)

☆→キャプテン

GK
12:下川 健一(24)
 1:楢崎 正剛(25)

DF
17:西沢 淳二(29)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(34)
 3:田中 誠(28)
22:中谷 勇介(25)

MF
18:落合 正幸(27)
24:本田 圭佑(33)
27:平野 孝(24)
28:望月 重良(23)
 5:山口 素弘(26)
 8:小野 伸二(25)
 6:三浦 淳宏(24)

FW
15:森本 貴幸(31)
19:山下 芳輝(25)
11:三浦 知良(24)
14:岡野 雅行(21)留学中

・4-2-2-2

     山下  森本
     (カズ)
   本田      小野

     落合  山口

 中谷  田中  西沢  マルダー

       楢崎

キッカー:(短長FK/左右CK/PK)本田

(人事異動)
IN:瀬古秀彦(ユース) OUT:栗原勇蔵(引退)

キャンプは例年通りマンチェスターで「戦術強化」をメイン。

キャンプ:対CAマンチェスター 2-0○
プレマッチ(7月):対甲府 3-0○、対広島 1-1△、対川崎 0-0△


今年はいいセン行きそうな予感、15年目のスタートです。

・Jリーグ:優勝(25勝6分3敗 得:79、失:23、勝点:81)
・ジャパンスーパーカップ:準優勝
・リーグカップ:予選…免除、本選…優勝
・アジアチャンピオンズカップ:予選…1位突破、本選:準優勝
・ニューイヤーカップ:優勝

(人事面+総括)
ついにJ1で優勝できた…長かった(笑)^^;
ダントツでした。数字の上でも、勝星や得点、失点すべてがベストだった。
ちなみに負けの3つはライバルと鹿島と清水だけだった。
とりあえずようやく優勝できたのでここらで一息入れたいと思う。
今後は5〜10年ぐらいの間隔で、アップできれば…ぐらいな感じで(苦笑)
ぼちぼち更新していきます。やっぱやってみると結構しんどかった^^;
ひとまず終わりではないですし、この日記も先程も言いましたが「ぼちぼち」
更新していきます。今回のプレイ日記が「サカつく5」をはじめてやる方にとって、
何か参考になっていれば幸いに思います^^

※追記
「更新していきます」と書いていますが更新は今後ありません、3月にソフトを売っちゃったので…^^;

14年目 開幕前〜最終節

現在資金:40億7449万

2月に岡野をサンパウロに6ヶ月留学へ、同じく2月GK楢崎が留学より帰国。
3月シーズン開始早々にマルダーがスランプに陥る、よって左に中谷、アツを右に配置。

(3月時点メンバー)

☆→キャプテン

GK
12:下川 健一(23)
 1:楢崎 正剛(24)

DF
30:栗原 勇蔵(35)
17:西沢 淳二(28)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(33)
 3:田中 誠(27)
22:中谷 勇介(24)

MF
18:落合 正幸(26)
24:本田 圭佑(32)
27:平野 孝(23)
28:望月 重良(22)
 5:山口 素弘(25)
 8:小野 伸二(24)
 6:三浦 淳宏(23)

FW
15:森本 貴幸(30)
19:山下 芳輝(24)
11:三浦 知良(23)
14:岡野 雅行(20)留学中

・4-2-2-2

     山下  森本
     (カズ)
   平野      本田
  (小野)
     落合  山口

 アツ  田中  栗原  マルダー
(中谷)           (アツ)
       楢崎

キッカー:(短長FK/左右CK/PK)本田

(人事異動)
IN:なし OUT:なし

キャンプは例年通りマンチェスターで「戦術強化」をメイン。

キャンプ:対CAマンチェスター 2-0○
プレマッチ:対清水 1-1△、対浦和 2-0○、対横浜FM 0-1●、対福岡 1-1△


1年を経て今年はJ1に、14年目のスタートです。

・Jリーグ:2位(19勝10分5敗 得:62、失:32、勝点:67)
・リーグカップ:予選…1位突破、本選…ベスト4
・ニューイヤーカップ:優勝

(人事面+総括)
久しぶりにJ1で優勝戦線に食い込む事ができたが、結果的には2位。
…というかライバルチーム強すぎ(苦笑)全然負けないんですもん^^;
ただ、自チームも10引き分けと取りこぼしがなければ確実にもっと首位との
差が極端にならずに済んだ気もする、来年は勝ちにいく布陣で臨むべきか…。
人事では5月ユースのMF瀬古秀彦(17)をサンパウロへ6ヶ月留学に出す。
ユース選手初の期待の若手だ。ポジションも生粋の右サイドハーフと貴重。
また7月にGK下川をロンドンに1年留学に出す。
9月FW岡野がサンパウロより帰国、そのまま続けてもう1年ロンドンへ留学。

(新人獲得)
今年はユースのMF瀬古秀彦(17)のみを獲得。18人MAXだが栗原が残り契約1年と
今年一杯で引退しそうな雰囲気があったのでそこも見越して獲得。
結果、15年目の年頭に栗原が引退を宣言。今回は引きとめもせずそのまま。
クラブ設立当初から約10年以上壁となって君臨してくれた、長い間お疲れ様^^
監督候補にもあがったが今回は実行しなかった。
ちなみにこの年の新人獲得候補選手はなぜか一昨年のリストとほぼ同じだった。
秋田、小村、村井、上野と当時のままの選手がリストアップされてた、バグでしょうか?^^;


最終資金:38億7840万

13年目 開幕前〜最終節

現在資金:23億3377万

今年は恐らく「選手育成」も兼ねてのメンバー構成になるだろうが、
何ら問題はないと思う。戦力としては十分すぎるぐらい面子は揃ってる。
そしてスタメンもベテラン以外は固定せずローテで試合に出していくようにする。
あえてJ2に降格した分、ここで勝ちきれなかったら完全に「力不足」でしょうね^^;

今年はマンチェスターにキャンプ「戦術重視」で強化を図ることにする。

キャンプ:対SCマンチェスター 0-2●
プレマッチ:対大分 2-0○、対横浜FC 3-1○、対愛媛 2-1○

キャンプ終了後の2月にGK楢崎をロンドンに1年留学へ
続く3月にはFW三浦知をCAサンパウロ、MF小野をロンドンへ共に1年留学へ。
また今年揃って下川、山口、山下が留学より帰国。彼らもみっちり鍛える。


(3月時点メンバー)

☆→キャプテン

GK
12:下川 健一(22)
 1:楢崎 正剛(23)留学中

DF
30:栗原 勇蔵(34)
17:西沢 淳二(27)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(32)
 3:田中 誠(26)
22:中谷 勇介(23)

MF
18:落合 正幸(25)
24:本田 圭佑(31)
27:平野 孝(22)
28:望月 重良(21)
 5:山口 素弘(24)
 8:小野 伸二(23)留学中
 6:三浦 淳宏(22)NEW

FW
15:森本 貴幸(29)
19:山下 芳輝(23)
11:三浦 知良(22)留学中
14:岡野 雅行(19)

・4-2-2-2

     山下  森本
     (岡野)
   平野      本田
  (望月)
     落合  山口

 中谷  田中  栗原  マルダー
(アツ)  (西沢)
       下川

キッカー:(短長FK/左右CK/PK)本田

(人事異動)
IN:なし OUT:なし


11年振りのJ2結果一覧は以下の通り

(結果:1位 52勝3分1敗 得:167、失:21、勝点:159)

徳島 2-1○、1-0○、2-0○、4-1○
FC東 3-0○、4-0○、6-1○、3-0○
横FC 3-1○、4-0○、3-1○、3-0○
神戸 1-1△、3-0○、4-0○、3-0○
鳥栖 2-0○、4-2○、5-0○、4-1○
大宮 1-0○、4-0○、2-1○、1-0○
愛媛 3-0○、4-1○、6-0○、2-1○
C阪 3-0○、3-1○、4-0○、4-0○
大分 0-1●、2-2△、3-0○、3-0○
京都 4-0○、2-1○、2-1○、5-0○
柏レ 1-0○、3-0○、3-0○、1-0○
新潟 1-1△、2-1○、3-0○、3-0○
湘南 4-0○、4-0○、4-1○、3-0○
札幌 3-0○、1-0○、6-0○、3-0○

・J2リーグ:優勝
・ニューイヤーカップ:ベスト8

(人事面+総括)
ブッちぎりでした(笑)^^;
我ながらJ2とはいえ、1敗しかしなかったというのはなかなかと感心^^
24節の京都戦以降負けずに33連勝もスゴイ、奪った得点も167、失点21と堂々たるモノ。
逆にJ2だったからというのが大半を占めているとは思うが…(苦笑)
とにかくこの年でかなり戦力的にも結構な底上げができたように思う。
来年またJ1に戻るが、最低でもトップ3には入りたい。

最終資金:29億3705万

12年目 開幕前〜最終節

現在資金:18億9279万

3月森本、平野、望月がそれぞれ留学より帰国、同じく3月に
GK下川をアルメロへ1年留学、MF山口をACロンドンへ1年留学、
FW山下をSCサンパウロに6ヶ月留学にそれぞれ行かせる。


☆→キャプテン

GK
12:下川 健一(21)留学中
 1:楢崎 正剛(22)

DF
30:栗原 勇蔵(33)
17:西沢 淳二(26)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(31)
 3:田中 誠(25)
22:中谷 勇介(22)

MF
18:落合 正幸(24)
21:橋本 早十(24)
24:本田 圭佑(30)
27:平野 孝(21)
28:望月 重良(20)
 5:山口 素弘(23)留学中
 8:小野 伸二(22)NEW

FW
15:森本 貴幸(28)
19:山下 芳輝(22)留学中
11:三浦 知良(21)
14:岡野 雅行(18)NEW

・4-1-3-2

     カズ  森本

   橋本 本田 小野

       落合

中谷  田中  栗原  マルダー

       楢崎

キッカー:(短長FK/左右CK/PK)本田

(人事異動)
IN:小野伸二、岡野雅行 OUT:川島(戦力外通告)、アルソ(移籍)

キャンプはドイツのミュンヘンに決定、「攻撃強化」を重点とした。

キャンプ:対FCミュンヘン戦 1-2●
プレマッチ:対福岡 0-3●、対水戸 2-1○


J1昇格後記念すべき10年目のシーズン、結果は以下の通り

・Jリーグ16位 (10勝6分18敗 得:36、失点:58、勝点:36)
・リーグカップ予選:2位通過、本選:ベスト4
・ニューイヤーカップ:ベスト8
・J入れ替え戦:対ザスパ草津(H:2-3●、A:0-1●)=降格決定

(人事面+総括)
結果は何と「降格」という結果となってしまった。サカつくシリーズやり始めて
結構になるのですが、実はゲーム内での降格は、過去のシリーズも含め
自分のサカつくプレイ史上初めてです^^;
ただ実はシーズン半ばぐらいから「降格しようかな?」と思っていたのも事実。
ゲーム自体リセットするのは嫌なので、一度J2できっちり立て直して
J1でまた取り替えそうと考えた方が何だか利口な感じもしたので…。
よって7月のキャンプ以降は若手中心で挑み続け経験を多く与える事に。
もちろんよかれば上にいけ、―と思ったが、そんな気配すらなかった(苦笑)
そんな中6月に前から言っていた通りFW(?)三浦淳宏(21)を獲得。
なおこの時点でクラブ在籍人数が18人なのでMF橋本を自由契約。
7月シーズンの折り返しよりシステムを4-3-3に変更。若手重視プラス
ウイングの左にアツ、右に岡野をいきなりスタメンに抜擢。
新システムも考慮しつつ、また結果的に来季はJ2という事で、
この時期の切り替えは決して無駄にはならなかったと思えるだろう。


(新人獲得)
この年は実に有力選手が出てきた。欲しかった選手だけ言えば、
DF秋田(名古屋)、DF小村(横浜FC)、MF村井(磐田)、MF上野(横浜M)
と、3〜4年後を見据えれば実に頼もしい戦力になりそうな選手ばかりだ。
しかし来年は「チームの成熟」と「若手の育成」を重点的に置きたいので、
目先の新戦力より「実績、経験」を重視する事にした、
ちょっと惜しい気もするけど…^^;今回は獲得者ゼロです。

最終資金:11億9435万

11年目 開幕前〜最終節

現在資金18億3849万

監督に転身した佐々木勇人を新監督として迎える。
2月平野、橋本が留学から帰国する。同時に森本をアルメロに1年留学。
続けて平野、さらに望月を共にロンドンへ1年留学に。
去年佐々木が引退した事もあり、選手空き枠ができたので早速、
3月にMF山口素弘(22)を獲得、F戦士4人目ゲット^^
さらに同じく3月にMF小野伸二(21)がリストアップ、こちらも獲得予定。

(3月時点スタメン)

☆→キャプテン

GK
 1:川島 英嗣(32)
12:下川 健一(20)
20:楢崎 正剛(21)

DF
30:栗原 勇蔵(32)
17:西沢 淳二(25)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(30)
 4:セサール・アルソ(29)
 5:田中 誠(24)
22:中谷 勇介(21)

MF
18:落合 正幸(23)
21:橋本 早十(23)
24:本田 圭佑(29)
27:平野 孝(20)留学中
28:望月 重良(19)留学中
 6:山口 素弘(22)NEW

FW
15:森本 貴幸(27)留学中
19:山下 芳輝(21)
11:三浦 知良(20)NEW

・5-2-1-2

     カズ   山下

        本田

     山口   落合

中谷 田中 栗原 アルソ マルダー

        川島

キッカー:(短長FK/左右CK/PK)本田

(人事異動)
IN:山口素弘、三浦知良 OUT:佐々木勇人(引退)、コンベイ(移籍)


今年のキャンプはスペインのマドリードに決定、
「攻撃強化」をメインに得点力のアップを目指す。

キャンプ:対CAマドリード戦 1-3●
プレマッチ:対福岡 0-1●、対川崎 1-3●、対マリノス 2-1○


開始11年目、今年のシーズン結果です

・Jリーグ9位 (12勝10分12敗 得:39、失点:33、勝点:46)
・リーグカップ予選:2位通過、本選:ベスト8
・アジアグレートクラブカップ:優勝
・ヨーロッパチャレンジカップ予選:2位通過、本選:ベスト4
・ニューイヤーカップ:ベスト16


(人事面+総括)
佐々木新監督を迎えて望んだJ1昇格後9年目のシーズン。
今年は散々だった、しかしこれも予想通り。森本を留学に出した時点で
言うなれば今年は「我慢の年」だった。上位に位置を占めるチームは
相変わらず強い、正直今は勝てる気がまったくしない(苦笑)
人事では大型補強を敢行。8月にDFアルソに獲得オファーが入る。
まだ成長過程だけあって放出するのはいささかプラスではない…、
悩みに悩んだが、資金も苦しいし小野の移籍金も9億近くかかるので、
それも兼ね合い移籍を受諾、バックアッパーのDF西沢の奮起に期待する。
という事で8月。3月にリストアップされていたMF小野伸ニ(21)を獲得。
さらに5月には三浦淳宏(20)がリストアップ、年内に獲得するつもりだったが、
メンバーが18人と満席なので、年末に人事整理をおこなってその年に獲得を予定。
ちなみにこの年にライバルクラブがリーグを制覇した。


(新人獲得)
新人獲得:FW岡野雅行(17)獲得
アツの為に枠をとっておくつもりだったが、新人獲得で岡野が登場してしまう^^;
完全なる好みで獲得。しかしウチのチームに少ない右のウイング系は貴重な存在だ。
アツは来年必ず獲得するつもりだが、もうちょっと先になりそうだ。

最終資金:5億0055万

10年目 開幕前〜最終節

現在資金:55億8455万

2月に待望のキング、FW三浦知良(19)がリストアップ、
しかし現時点で所属が18人なので今回はストック。
また3月にはDF田中が留学から帰国、今年は5バックの一角を見据えて育てる。

☆→キャプテン

GK
 1:川島 英嗣(31)
12:下川 健一(19)
20:楢崎 正剛(20)NEW

DF
30:栗原 勇蔵(31)
17:西沢 淳二(24)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(29)
 4:セサール・アルソ(28)
 5:田中 誠(23)
22:中谷 勇介(20)

MF
 6:佐々木 勇人(32)
 8:ボビー・コンベイ(31)
18:落合 正幸(22)
21:橋本 早十(22)
24:本田 圭佑(28)
27:平野 孝(19)
28:望月 重良(18)NEW

FW
15:森本 貴幸(26)
19:山下 芳輝(20)

・5-2-2-1

        森本

   本田      佐々木

     コンベイ 落合

中谷 西沢 栗原 アルソ マルダー
   (田中)
        川島

キッカー:(短長FK/右CK)本田、(左CK/PK)佐々木

(人事異動)
IN:楢崎正剛、望月重良 OUT:愛敬(戦力外通告)


キャンプはお馴染みロンドンに決定、「守備強化」を重点とする。
ちなみにこの年よりキャンプ地が激増していた。
マドリード、マンチェスター、サンパウロと強豪地域も多くなってた。

キャンプ:対ACロンドン 2-1●

キャンプ終了後にMF平野、橋本の両選手をロンドンへ1年留学へ
J1に昇格して既に8シーズン目、優勝はできるんでしょうか?


10年目、シーズン結果は以下の通り。

・Jリーグ3位(17勝12分5敗 得:50、失:33、勝点:63)
・アジアチャンピオンズカップ予選:2位通過、本選:ベスト8
・ジャパンスーパーカップ:2位
・リーグカップ:ベスト8
・ニューイヤーカップ:1回戦敗退


(人事面+総括)
またしても優勝はならず…、千葉がむちゃくちゃ強い(勝ち点73のブッちぎり^^;)
人事では5月にMF山口素弘(21)がリストアップされ、カズに続き獲得候補に。
9月にはMFコンベイにレティングFCからオファー、実は今年に入って5回目のオファーだった。
悩んだ挙句移籍を承諾。これと同時にカズへ獲得オファーを出す。
そして9月4週、キングことFW三浦知良(19)を獲得、これでF戦士は3人目。
5月にリストアップの山口もできれば今年獲得したいと思ったが結局断念。
12月栗原に「いろんな事を吸収している」といったイベントが発生。
恐らく「能力開花イベント」だと思うのだが、31歳なのであまり変化は見られず^^;
さらにこの年は「超不景気」ということで施設面の投資をかなり積極的に行った。
おかげで資金がかなり減ってしまった、ちょっと調子に乗りすぎたかも…^^;

そしてシーズン終了後の年末、MF佐々木勇人(32)引退を申し出る。
引止めに入ったが本人の意志は固く、現役を去ることとなった。
能力もまだまだ衰えておらず、残りの契約も1年残っていたが突然の引退。
チーム初の獲得選手でかなり愛着のあった選手だったのだが…残念です。
しかし秘書が「監督候補にリストアップしますか?」と言ってきた。
現監督のプレイスタイルはやや合っていない感じだったので願ってもない知らせ。
来年は指揮官として佐々木にはこれからも付き合ってもらうことになりそうだ。

(新人獲得)
この年の新人獲得はなし

現在資金:13億7348万

9年目 開幕前〜最終節

現在資金:60億5087万

2月に本田とアルソが留学より帰国、本田は中核として君臨させる。
翌月に田中をメキシコシティに1年、西沢をパリ6ヶ月にそれぞれ留学。

GK
 1:川島 英嗣(30)
12:下川 健一(18)NEW

DF
 3:愛敬 謙治(34)
30:栗原 勇蔵(30)
17:西沢 淳二(23)留学中
 2:ドゥスツレイ・マルダー(28)
 4:セサール・アルソ(27)
 5:田中 誠(22)NEW留学中
22:中谷 勇介(19)

MF
 6:佐々木 勇人(31)
 8:ボビー・コンベイ(30)
18:落合 正幸(21)留学中
21:橋本 早十(21)
24:本田 圭佑(27)
27:平野 孝(18)NEW

FW
11:坂田 大輔(30)
15:森本 貴幸(25)
16:山下 芳輝(19)

・4-1-3-2

     坂田  森本

橋本    本田    佐々木

      コンベイ

愛敬 アルソ  栗原 マルダー

       川島

キッカー:(短長FK/右CK)本田、(左CK/PK)佐々木

(人事異動)
IN:下川健一、平野孝 OUT:江崎(戦力外通告)、関(移籍)

今年もロンドンでキャンプを張ることに決定「フィジカル強化」を重視。
キャンプ:対ACロンドン 0-2●


シーズン開幕、9年目の結果です。

・Jリーグ2位(18勝7分9敗 得:46、失:29、勝点:61)
・アジアチャンピオンズカップ予選:2位通過、本選:優勝
・ジャパンスーパーカップ:優勝
・リーグカップ:ベスト8
・ワールドチャンピオンズカップ:ベスト8
・ニューイヤーカップ:優勝

(人事面+総括)
今年は過去まれに見る好成績で終了する事ができた。
リーグも準優勝と非常に惜しかった、開幕ダッシュのつまづきが相変わらずで、
そこがなければ首位ともなかなかの展開を見せつけられたのだと思うが…。
来年の為に6月に中谷をパリに6ヶ月留学させる、愛敬もまだまだイケるが、
来年は35歳とそろそろ世代交代も考えなければいけない時期でもある。
さらに翌月にFW坂田がトリニータから獲得オファーを受ける(1億8000万)。
経験豊富でエースの実力、世代交代も考え悩みに悩んだが、放出を決定。
長らくエースストライカーとして君臨した彼には感謝してる、今までありがとう!
9月に6ヶ月留学のDF西沢がパリより留学から帰国。
そして12月、記念すべきフリエ戦士第一号!GK楢崎正剛(19)を獲得!
川島もいい年なので後釜としては申し分ない、いやそれ以上の選手だろう。

(新人獲得)
楢崎のフリエ勢に続き、早くも2人目横浜FCのMF望月重良(17)を獲得。
トップ下の適正が高いが、ボックスの右サイドもできるので折を見て
佐々木とうまく世代交代ができればと考えている。


最終資金:44億1862万

8年目 開幕前〜最終節

リーグ優勝が出来ない、カップ戦は優勝できるのに…何故だ?^^;


☆→キャプテン(現在資金:53億9113万)

GK
 1:川島 英嗣(29)

DF
 3:愛敬 謙治(33)
30:栗原 勇蔵(29)
17:西沢 淳二(22)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(27)
 4:セサール・アルソ(26)
22:中谷 勇介(18)NEW

MF
15:江崎 宏(28)
 6:佐々木 勇人(30)
19:関 隆倫(23)留学中
 8:ボビー・コンベイ(29)留学中
18:落合 正幸(20)
21:橋本 早十(20)留学中
24:本田 圭佑(26)

FW
11:坂田 大輔(29)
15:森本 貴幸(24)
16:山下 芳輝(18)NEW

2月留学地より3選手が帰国、入れ替わるように本田、アルソをパリFCに1年留学へ。
さらにこの月に磐田からDF田中誠(21)を獲得、かなり期待大です。
翌月にはMF落合をパリFCに1年留学へと向かわせた。


・4-2-2-2(3月時点)

     坂田  森本

 関         佐々木

    江崎  コンベイ

愛敬  栗原  西沢  マルダー

       川島

キッカー:(短長FK/右左CK/PK)佐々木

(人事異動)
IN:中谷勇介、山下芳輝 OUT:大沼、岩下(共に戦力外通告)

今年からキャンプ地にロンドンが追加されていた。
金額的には高いが「絶大な効果を誇る」らしい。
ちなみにこの地での有効練習は「守備」と「フィジカル」らしい
よって「守備重視」を選択した。

キャンプ:ACロンドン 1-2●
プレマッチ:対福岡3-0○、対山形1-2●


シーズン開幕、8年目の結果はこちら

・Jリーグ6位(14勝7分13敗 得:47、失:41、勝点:49)

・リーグカップ予選:2位突破、本選:ベスト4
・A.チャレンジCUP:2位
・ニューイヤーカップ:優勝

(人事面+総括)
この年の人事は年頭2月に獲得したDF田中誠(21)のみ。
8月に大宮からMF関へ1億3000万のオファーが入ったので人事整理も兼ねて放出。
放出後の関のポジションに橋本を起用、そして結果的に6位。
だが序盤は降格争いをしていたぐらい不調続きだった。
今年に限って言えば「よく6位で終われた」というのが率直な感想、
序盤のつまづきがなければもう少し順位も上だったような感じもした。

(新人獲得)
この年はマリノス勢が多い中、GK下川健一(17)MF平野孝(17)を獲得。
他にも清水や塩川、山瀬幸などがいた、あと横浜FCからも吉武、富永もいた。
下川はいいタイミングで出現してくれた、が設定されている能力がいかほどかは未知数。
平野は恐らく育つと思う、多分…獲得時点でもなかなかの能力。
現在左サイドを務める橋本のスタメンも時間の問題かな^^;


最終資金:46億4809万

7年目 開幕前〜最終節

2年連続リーグ戦5位と戦える集団にはなってきた、と前向きに考えたものの、
結局優勝できてないから現実では「力不足」というのが本音^^;
やっぱりもうワンランク上の選手を探すしかないのかなあ…。

☆→キャプテン(現在資金:41億7445万円)

GK
12:岩下 雅伸(29)
 1:川島 英嗣(28)

DF
 3:愛敬 謙治(32)
30:栗原 勇蔵(28)
17:西沢 淳二(21)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(26)
 4:セサール・アルソ(25)

MF
15:江崎 宏(27)
14:大沼 伊都夫(31)
 6:佐々木 勇人(29)
19:関 隆倫(23)
 8:ボビー・コンベイ(28)
18:落合 正幸(19)
21:橋本 早十(19)
24:本田 圭佑(25)NEW

FW
11:坂田 大輔(28)
15:森本 貴幸(23)NEW

・4-2-2-2

     坂田  森本

 本田        佐々木

    大沼  コンベイ

愛敬 アルソ  栗原 マルダー

       川島

キッカー:(短長FK/左CK/PK)佐々木、(右CK)本田

(人事異動)
IN:本田圭佑、森本貴幸 OUT:なし


今年のキャンプはイタリアのカタニアに決定。「守備強化」でより強固にする。

キャンプ:対カタニア戦 4-0○
プレマッチ:対東京V1-0○、対ベガルタ戦2-0○

森本はまだまだ成長過程ということもあり長い目で見れるが、本田に関しては
即戦力という形で獲得しているので、彼と佐々木のサイドが攻撃の生命線となる。
サイドの展開意識もやや高めに設定し、結果的に3戦全勝と結果を残せたのはプラスだ。
森本や本田には今後クラブを背負っていける選手に成長してほしい。
まだまだ揺るがぬ坂田、佐々木、栗原のレギュラー陣ではあるが、
彼らもそろそろ30代に近づいており、若い選手が台頭してくれないと
彼らに頼らざるを得ない状況が続く事だけは避けたい。
このキャンプ後の2月にコンベイ、関、橋本をブタペストに6ヶ月留学に出した。


それでは7年目のシーズン結果です

・Jリーグ4位(15勝10分9敗 得:53、失点:36、勝点:55)
・リーグカップ予選:1位通過、本選:優勝
・アジアチャレンジカップ:優勝
・パシフィックチャレンジカップ予選:2位通過、本選:ベスト4
・ニューイヤーカップ:ベスト4

今年はワンランクアップし4位、上位に位置を占めるが「強い」という
感じがしない戦いぶりが多く周りが自滅していったといったシーズンだった。
しかし、カップ戦は素晴らしい結果を残せた。A.チャレンジCUPを初制覇。
その結果パシフィックチャレンジカップに7月に参加する権利を得られた。

(その他の動き)
7月にパシフィックチャレンジカップの参加打診、もちろん参加。
8月留学3選手が帰国
10月スタジアム改築(欧州型へ)

(新人獲得)
新人獲得:DF中谷勇介(17)山下芳輝(17)獲得
今年はなかなか有望な新人が多かった(能力的にはよくわからないが)
市原の結城やC大阪のGK吉田など磨けば光りそうな選手もいた。
今回は左SDFの愛敬の後釜として中谷、FWのスーパーサブとして山下を獲得した。

最終資金:29億5213万

6年目 開幕前〜最終節

久々の更新です…、最近ほとんど進めてません(苦笑)^^;


去年の5位というリーグでの好成績を自信に今年は「いけるかも?」
という余裕すらちょっとある(苦笑)去年の成績により「アジアチャンピオン〜」
の権利がなくスケジュール的にもリーグに集中できる。
またこの年「アジアチャレンジカップ」の参加を申し込まれる、もちろん参加。

☆→キャプテン(現在資金:31億2786万円)

GK
12:岩下 雅伸(28)
 1:川島 英嗣(27)

DF
 3:愛敬 謙治(31)
30:栗原 勇蔵(27)
17:西沢 淳二(20)
 2:ドゥスツレイ・マルダー(25)
 4:セサール・アルソ(24)

MF
15:江崎 宏(26)
14:大沼 伊都夫(30)
 6:佐々木 勇人(28)
19:関 隆倫(22)
 8:ボビー・コンベイ(27)
18:落合 正幸(18)NEW
21:橋本 早十(18)NEW

FW
11:坂田 大輔(27)

・4-2-3-1

       坂田

  橋本   関  佐々木

    大沼  コンベイ

愛敬 アルソ  栗原 マルダー

       川島

キッカー:(短長FK/左右CK/PK)佐々木

(人事異動)
IN:落合正幸、橋本早十 OUT:市川拳吾(戦力外)


今年もキャンプはドイツ、フランクフルトに決定。「攻撃力UP」を目指す。
また、今年新加入した橋本を左サイドに抜擢。得意のサイドアタックで
チャンスをガンガン作ってほしい。また、貴重なレフティーでもある。

キャンプ:対フランクフルト戦 4-0○
プレシーズン:対徳島 5-0○、対福岡 1-0○

全試合無失点と「堅守」が売りになりつつある我が熊本F。
抜擢した橋本もまずまず、同時に落合のほうはこれからといった印象か。
中盤に人数が増えた事もあり、FWの負担もかなり軽くなってくると思う、
佐々木も本来のサイドハーフに位置するのでここにも期待だ。


ということで6年目スタートです。


・Jリーグ5位(18勝3分13敗 得:52、失:34、勝点:57)
・タイトル…坂田23得点で得点王。坂田、佐々木、年間ベスト11選出

・リーグカップ:予選敗退
・A.チャレンジCUP:2位
・ニューイヤーカップ:ベスト8


今年は正直優勝できると思っていたが、甘かった…。^^;
最終節に近づいての取りこぼしが目だち結果的に順位も4〜6位をさまよう
時期が多かった。あと1-0で負ける展開が多く、勝負弱さも露呈した。
相変わらず失点は少ないが、得点が随分とさみしくなった。やはりFWか?

(人事面)
結構吟味して選ぶ性格なので、中途半端な買い物はしたくない。
そう思っていた矢先の6月、名古屋のMF本田圭佑(24)がリストアップ。
迷うことなく獲得、移籍金も4億と安いといえば安い。
橋本も新人ながらよく頑張っていたが、ここは本田に左サイドを委ねる。
さらにスカウトが遂に大型FWを9月にリストアップ!今をときめく怪物くん、
カターニアのFW森本貴幸(22)を獲得。成長コメントも晩成っぽいので
今後10年は彼がFW陣を引っ張ってくれている事だろう。
この日まで本当に我慢しててよかったと心底思った(笑)

(新人獲得)
この年の新人獲得はなし

最終資金25億1725万